慢性頭痛

しつこい慢性頭痛でお困りの方へ なぜどこに行っても治らなかったしつこい慢性頭痛が当院の施術で改善するのか?

しつこい慢性頭痛でお困りの方へ なぜどこに行っても治らなかったしつこい慢性頭痛が当院の施術で改善するのか?

ヘルモア 口コミランキング第一位

東洋医学では「冷えは万病の元」と言われるように、当院では「冷え」を体調不良の根本的な原因として捉えています。

 

「冷え」とは、単に冷たい、冷えているという温度感覚的なものだけではなく、本来の生命力が低下して、体の熱の産生や熱の巡りを正常に保つことができない状態をいいます。

 

「冷え」は、自律神経の正常な働きを乱し、自律神経の乱れはさらに血液を含む体液の循環を悪化させ体に様々な不調を起こさせます。

 

当院では、鍼とお灸を使って体表面を刺激して、体の熱の産生力、循環力を改善することで「冷え」が改善され、自律神経の乱れが回復し、血液を含む体液の循環が改善され慢性頭痛が改善されると考えております。

こんなお悩みありませんか?

  • 頭痛がひどいので脳神経外科で検査してもらったけど「異常なし」と言われた。
  • デスクワークが多く、肩こりと同時に頭痛が起こる。
  • 頭が締めつけられるような鈍い痛みが続く。
  • 頭痛と同時に吐き気がする。
  • 動くと痛みがより強くなる。
  • 頭痛が一定の期間だけ、毎日起こる。
  • 頭痛薬を服用しているけれど、ちっとも効かない。

長年頭痛持ちで、薬を飲んでも効き目が悪かったり、吐き気を伴うため毎日を快適に過ごすことをあきらめていませんか?

 

ご安心ください!

 

当院に来ていただければなんとかなりますよ。

3つの違いがあるから選ばれる多くのお客様に喜ばれるポイント

ポイント1

最初から最後まで院長が施術します

鍼施術を一人で行っているところ

他院では、スタッフが複数おり、お客様が施術を受けるたびに異なるスタッフが施術を行うため、お客様が戸惑いを感じたりします。

 

当院では、院長1人で施術を行いますので安心感が得られます

ポイント2

お客様の健康状態を充分に把握してから施術を開始します

問診の写真

他院では、お客様の症状の背景を理解せずにすぐに施術を行う所がありお客様は、不安を感じることがあります。

 

初回の問診には、お客様の症状の背景を知るため、健康状態を始め、日常生活の過ごし方などお聞きするのに約30分の時間をかけます。

 

お客様の健康状態を充分に把握してから施術を開始しますので、お客様は安心して施術を受けることができます。

ポイント3

完全個室ですので誰かに気兼ねすることなく自由にお話ができます

完全予約

他の院では、施術室がカーテン越しにベッドを仕切っているため、隣のお客様の声が丸聞こえでうるさかったり、またお話しすることを躊躇される場合があります。

 

当院は完全個室で、施術室は防音壁で作られていますので、外部に声が漏れることなく施術中も自由にお話することができます。

ホームページ限定特典 初回通常料金を9000円を半額の4500円(税込み)毎月10名様限定

全員とはいきませんが、まずは体験して実感してもらいたい思いで初回は上記の値段です。

 

ご来院の際には、鍼灸施術の前に当院の鍼灸施術のご説明、症状をしっかり把握するための問診、鍼灸施術、施術後の過ごし方、今後の施術方針、養生についてお話する手順で行います。

 

問診の際、いろいろご質問させていただきますが、お答えしたくない場合はお答えしなくても結構です。

 

鍼施術は、基本的に鍼先を刺入せず、皮膚に接触する方法で、灸施術は、基本的に棒灸を使いますので、不要な痛み、熱さを極力感じさせないように誠実に施術いたします。

 

お時間を80分ぐらい見ておいて下さい。

 

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

 

あなたの貴重なお時間に無駄にしない、満足するお時間になることをお約束いたします。

 

1回の施術で楽になることもございますが、根本的な改善をもとめられるようでしたら数回続けられることをお勧めいたします。

 

どれぐらい通院すれば良いかは、個人差がありますので、施術を受けられてみて判断させていただきます。

「もうこれ以上つらい毎日を過ごしたくないと思いつつ、自分ではどうすることもできない・・・。」電話番号(0532)63-6093

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すぐに医療機関に行くべき頭痛

頭痛の分類では、一次性頭痛と二次性頭痛に大きく分けられます。

一次性頭痛

一次性頭痛は、検査しても異常、原因が見つからず、頭痛自体が病気とされるものです。繰り返し起こり「慢性頭痛」と呼ばれます。全体の頭痛のほぼ9割を占めます。

二次性頭痛

脳梗塞

二次性頭痛は、くも膜下出血や髄膜炎など、原因となる病気があり、その1つの症状として現れる頭痛です。すぐに医療機関に行くべき頭痛は、このグループに属します。全体の頭痛のほぼ1割を占めます。

二次性頭痛を疑うポイントは以下の通りです。
1.突然の頭痛
2.今までに経験したことのない頭痛
3.いつもと様子が異なる頭痛
4.頻度と程度が増してゆく頭痛
5.50歳以降に初発の頭痛
6.神経脱落症状(物が二重に見える、しゃべりにくい、飲み込みにくい、歩きにくいなど脳や脊髄に問題が生じた時に現れる症状)
7.がんや免疫不全の病態を有する方の頭痛
8.精神症状を有する患者さんの頭痛
9.発熱・項部硬直・髄膜刺激症状を有する頭痛などです。

二次性頭痛には以下のようなものがあります。

頭頚部外傷・障害による頭痛

交通事故な どで、頭部や首に外傷を負った時に出る急性的な頭痛などです。

頭頚部血管障害による頭痛

脳梗塞、脳出血、くも膜下出血、椎骨動脈の解離よる頭痛など脳や首の血管の障害による頭痛です。

非血管性頭蓋内疾患による頭痛

頭蓋内圧亢進や脳腫瘍など頭蓋内に起こる障害による頭痛です。

物質またはその離脱による頭痛

アルコールを飲む男性

アルコールや薬の飲み過ぎなどによって起こる頭痛です。

感染症による頭痛

髄膜炎など、ウィルス、細菌の感染によって起こる頭痛です。

ホメオスターシスの障害による頭痛

低酸素、透析、高血圧、甲状腺機能の低下などによって起こる頭痛です。

頭蓋部、頸、眼、耳、鼻、副鼻腔、歯、口あるいはその他の顔面・頸部の構成組織の障害による頭痛あるいは顔面痛                      

頭や頸の整形外科的な病や、眼科、耳鼻科、口腔外科で診察されるような病気によって起こる頭痛です。

精神疾患による頭痛

うつ病の男性

うつ病など精神的な病気によって起こる頭痛です。

有痛性脳神経ニューロパチーおよびその他の顔面痛

三叉神経痛や後頭神経痛など脳神経や頭頸部の神経による頭痛です。

慢性頭痛

頭痛の女性

慢性頭痛は、繰り返し起こる頭痛で一次性頭痛とも呼ばれ、検査しても異常、原因が見つからず、頭痛自体が病気とされるものです。

 

慢性頭痛には、以下のようなものがあります。詳しい解説は各項目をクリックまたはタップしてください。

片頭痛

片頭痛

片頭痛は、頭痛発作を繰り返す病で、前兆のない偏頭痛と前兆のある片頭痛に分けられます。

 

片頭痛は、慢性頭痛の1つです。「片」という字が使われていますが、実際には、片側だけではなく、両側、頭全体が痛む人もいます。

発作は、4~72時間持続し心臓に合わせたようにズキンズキンと拍動する頭痛ですが、中には持続性の痛みを経験する人もいます。痛みの強さは、中等度から重度で、日常的な動作で痛みが増し、寝込むなど、日常生活に支障をきたす人もいます。
痛み以外にも、吐き気や肩こり、首筋の痛みを伴う人や、吐き気、明るい光を強く感じる「光過敏」や、やかましい音を敏感に感じる「音過敏」を感じる人もいます。

 

日本の片頭痛有病率は、一年間に人口の8.4%で、そのうち前兆のない片頭痛は5.8%、前兆のある偏頭痛は2.6%です。20~30歳代の女性に多く見られます。

緊張型頭痛

緊張型頭痛

緊張型頭痛は、頭が重く締めつけられるように痛む頭痛で、比較的軽く、動いても痛みがひどくなる事はありません。

 

緊張型頭痛は、一次性頭痛の中で最も頻度が高く、女性の方が男性よりも有病率が高い頭痛です。生涯のうちに緊張型頭痛を体験する率(生涯有病率)は、30~78%といわれています。
緊張型頭痛は、症状が比較的軽いため、薬局で買える薬剤で対処することが多いですが、頻回に薬剤を使用することにより、薬剤乱用頭痛に移行したり、日常生活の質が低下して、心理的負担も大きくなる場合もありますので、適切な医療機関を受診されることをお勧めします。

 

詳しい解説はコチラからご覧ください。

群発頭痛

群発頭痛

群発頭痛は、片頭痛、緊張型頭痛についで有名な一次性頭痛です。片側の眼の周囲から前頭部、側頭部にかけての激しい頭痛が数週間から数か月の間ほぼ毎日起こる頭痛です。

 

痛みは毎日ほぼ同じ時間に起こる傾向があり、特に夜間や睡眠中に頭痛発作が起こりやすいのが特徴です。有病率は、10万人当たり56~401人程度と言われています。男性に多く、20~30歳代に起こりやすい頭痛です。

詳しい解説はコチラからご覧ください。

薬物乱用頭痛

薬物乱用頭痛

頭痛があるたびに薬を使い続けていると、使いすぎによって新たな頭痛が起こることがあり、これを薬物乱用頭痛といいます。
薬の効きが悪いのに、市販の薬を飲んでいる人や、予防のために鎮痛剤を飲むことが習慣化されている人は注意が必要です。

また腰痛などの痛み止めにも同じ成分が含まれていますので、使いすぎると痛みが起こることがあります。

薬物乱用頭痛の場合、自分で対処することが難しくなりますので、頭痛外来や頭痛に詳しい専門医師を受診しましょう。

その他の頭痛

片頭痛、緊張型頭痛、群発頭痛は、他に病気がなく頭痛が続いたり、一次性頭痛の繰り返されたりする代表的なものですが、その他にも以下の頭痛があります。

一次性咳嗽性頭痛

頭蓋内に病気が存在しない状態で、咳やいきんだ時だけに誘発される頭痛で、1~2時間痛みが続きます。

一次性運動頭痛

運動だけによって誘発される頭痛で、運動中や運動後に起こります。

性行為に伴う頭痛

頭蓋内に病気が存在しない状態で、性行為によって誘発される頭痛で、性興奮が高まるにつれ痛みが強くなったり、オルガスム時に突然増強したりします。強い痛みは1分から24時間続き、軽い痛みは、72時間残ることがあります。

一時性雷鳴頭痛

突然起こり、1分未満で痛みの強さがピークに達する重度の頭痛です。

寒冷刺激による頭痛

寒冷頭痛

頭の外から冷たい刺激や、冷たいものを摂ったり吸ったりした時に起こる頭痛です。

頭蓋外からの圧力による頭痛

ヘルメットやゴーグルなどで頭を圧迫したり、髪をポニーテールにして引っ張ったりした時に起こる頭痛です。

一次性穿刺様頭痛

特に原因もないのに自発的に起こる、数秒以内の刺すようなズキンとする痛みで、1回だけのこともあれば、不規則に繰り返し何度も起こることがあります。

貨幣錠頭痛

頭の表面の一部、ちょうど貨幣のような大きさと形に起こる痛みで、持続的な場合と間をおいて繰り返される場合があります。

睡眠時頭痛

睡眠時頭痛

睡眠中に起こり目が覚めてしまう頭痛です。目覚めてから15分から4時間痛みが続きます。

新規発症持続性連日性頭痛

それまで頭痛持ちでなかったのに、いつからかはっきり特定できるように頭痛が始まり、3か月以上持続するものです。痛み、性質、強さなどは問いません。

当院の鍼灸施術方法について

「冷え」はお腹に集約されます。

お腹を東洋医学の五蔵名称で5つの区分にわけたお腹

当院では、「冷え」はお腹に集約されるという考えから、お腹の異状を最重要視しています。

 

お腹は、体の中心でもあり自律神経の影響を受ける内臓が多く集まっている部分です。

 

東洋医学では、部分に全体を診る、全体に部分を診るという考え方があります。

 

お腹を全身の縮図として捉え、全身にある「冷え」もお腹の縮図として捉えることができると考えております。

 

お腹を押してみると、痛い所、固い所、違和感のある所、気持ちが悪い所などがあります。東洋医学では、これらのお腹の異状を「積聚(しゃくじゅ)」と言います。これらの異状を「冷え」の目印とします。

 

お腹を東洋医学の五蔵名称で5つの区分に分け、その目印を診断してゆきます。

お腹の5つの領域

どんな症状がどこの冷えの目印として現れるかは、個人差があり一概に言えませんが、当院では、以下のような症状が現れるのを確認しています。

心の領域

心の領域

心の領域には、以下の症状がみられます。

 

吐き気、腹部の膨満感、喉の違和感、肩甲骨の間の痛み、めまい、胃の具合が悪い、食欲不振、ガスがよく出る、肩のこり・痛み、首のこり・痛み、急性の腰痛、動悸、息切れ、肩の付け根の痛み、頭痛、過呼吸症候群、リウマチなど。

脾の領域

脾の領域

脾の領域には以下の症状がみられます。

頭重感、胃のもたれ、ガスがよく出る、不眠症、喉の痛み・つまり感、耳鳴り、手足の痺れ、蕁麻疹、腰痛、肩のこり・張り・痛み、背中の痛み・冷え感、冷え症、動悸、不妊、めまい、蓄膿、身体の疲労感、片頭痛、躁、鬱、寝ても疲れが取れない、顔のほてり、手が震える、不安感、手のこわばり、便秘と下痢を繰り返す、パニック障害など。

腎の領域

腎の領域

腎の領域には以下の症状がみられます。

 

不安神経症、ふあっとしためまい、卵巣嚢腫、子宮筋腫、便秘、膝の痛み、群発頭痛、片頭痛、朝起きると腰が痛い、咳が止まらない、頭の中で音がガンガンする、お腹の冷え感、目が見えにくい、便秘、下痛症、、鬱、勃起障害など。

肺の領域

肺の領域

肺の領域には以下の症状がみられます。

 

足裏の痺れ、下痢、めまい、睡眠障害、腰から下の冷え、背中の痛み、体がピクピク動く、息苦しい、首の痛み、血圧がやや高めなど。

肝の領域

肝の領域

肝の領域には、以下の症状がみられます。

 

朝方に早く目が覚め眠れない、肛門あたりの違和感、過敏性腸症候群、慢性腸炎、慢性腰痛、寒冷アレルギー、ふらつき、耳管開放症、、メニエール病など。

 

皆さんも仰向けに寝ていただき、足を伸ばした状態でお腹を軽く3本の手の指で押してみて下さい。おそらく5つの区分のどこかに痛み、コリ、違和感、気持ちが悪い部分があるかと思います。それが「冷え」の目印です。

お腹にある「冷え(積聚)」を背中にあるツボで解消します

背中を5行に分類した図

お腹にある「冷え(積聚)」の位置を決めた後、お客様はうつ伏せになっていただきます。

 

背中を五行に分け、「冷え(積聚)」に相関する位置の中にあるツボを使用してお腹の張りや痛みを軽減させます。

 

その後、再度お客様には仰向けになっていただき、目印となっている「冷え(積聚)」の張りや痛みの変化を確認します。

 

手足や頭のツボを使い、さらに「冷え(積聚)」を解消します。

お腹にある「冷え(積聚)」の目印を解消することで、症状が軽減されます。

お腹の痛みやこりを調べています。

皮膚は「内臓の鏡」と言われ、皮膚への刺激は、内臓に影響を与えることができます。これを生理学では体性内臓反射と言います。

 

皮膚にあるツボや経絡を鍼灸で刺激し、お腹の五蔵の区分に出ている、痛い所、固い所、気持ちが悪い所、違和感のある所を解消することで「冷え」が解消され、熱を作り出す働きを取り戻し、熱の巡りの停滞と偏りが改善され、自律神経が正常に働くため、上記のような症状が改善されると考えています。

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全員とはいきませんが、まずは体験して実感してもらいたい思いで初回は上記の値段です。

 

ご来院の際には、鍼灸施術の前に当院の鍼灸施術のご説明、症状をしっかり把握するための問診、鍼灸施術、施術後の過ごし方、今後の施術方針、養生についてお話する手順で行います。

 

問診の際、いろいろご質問させていただきますが、お答えしたくない場合はお答えしなくても結構です。

 

鍼施術は、基本的に鍼先を刺入せず、皮膚に接触する方法で、灸施術は、基本的に棒灸を使いますので、不要な痛み、熱さを極力感じさせないように誠実に施術いたします。

 

お時間を80分ぐらい見ておいて下さい。

 

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

 

あなたの貴重なお時間に無駄にしない、満足するお時間になることをお約束いたします。

 

1回の施術で楽になることもございますが、根本的な改善をもとめられるようでしたら数回続けられることをお勧めいたします。

 

どれぐらい通院すれば良いかは、個人差がありますので、施術を受けられてみて判断させていただきます。

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院長からのご挨拶

院長のプロフィール

こんにちは!豊橋市の伝馬町鍼灸院院長の川添です。

 

私は20代の頃、製薬会社の営業の仕事をしている時に軽いうつ病になり、鍼灸や指圧を受けたことで楽になり、西洋学とは考え方の違う東洋医学に興味を抱き、平成5年にはり師・きゅう師・あん摩、マッサージ、指圧師の3つの国家資格を取得して以来、24年以上医療業界で働いています。

 

鍼灸施術は、お客様の体に直接に振れて体のバランスの乱れを感覚的に捉え、鍼ともぐさを道具として使って、体のバランスの変化を確かめながら行う人間対人間の療法です。

 

1人でも多くの方に鍼灸施術の効果を感じていただき、皆様の日常生活が少しでも快適に過ごせますよう、また皆様の望まれる生き方を支援できますよう、お役に立てますよう日々精進してまいりますので宜しくお願いいたします。

院長 川添 登

施術家の推薦文

真摯な姿勢でお客様の心と体にむきあってくれる先生です!

若林定広先生

川添先生とは東京での勉強会で知り合い、以後二十数年あまりにわたり交流を続けています。

 

その長い交流の中で常々感じるのは、川添先生の施術技術の向上に努める姿勢・熱心さです。

 

また出会いが東京であったことからもでもわかるように、勉強のためな遠隔地までも通い続けることは、意思の強さの表れでもあります。

 

川添先生の、その情熱と意思の強さは、そのままお客様の心と身体に向けられ、必ずや皆さんの健康管理に寄与することでしょう。

 

一度伝馬町鍼灸院の門をくぐってみて下さい。

真摯な姿勢で、皆さんの心と身体に向き合ってくれると思います。

 

名古屋市熱田区 若林一鍼堂 若林定広

お客様に寄り添える素晴らしい施術を提供してくれる先生です!

朴先生

川添先生とは、東京で開催されるセミナーで出会いました。毎回愛知県から参加されている情熱に敬服いたします。

 

自律神経の乱れを改善する鍼灸専門院で、臨床24年以上の豊かな経験と熟練した技で、お客様に寄り添える素晴らしい施術をしてくれる先生です。

 

豊橋にお住いの方々は本当に幸運と言わざるを得ません。川添先生があなたを苦痛から解放してくれるに違いありません。

 

千葉県鎌ケ谷市東陽治療院 院長 朴東燮

 

追伸

頭痛は、誰でもが一度は経験しているもっともポピュラーな症状の一つです。
頭痛の中には、命に関わる危険な頭痛から心配のいらないものまで様々あり、およそ350種類あると言われています。その頭痛の9割は慢性頭痛です。その原因は様々ですが、その根本の原因には「冷え」があります。
「冷え」は、主に私たちが長年生きてきた疲労や生活習慣の乱れなどが元になるものです。冷えは自律神経のバランスを乱し、やがてはお医者さんで病名がつくような病気に発展してゆきます。
頭痛持ちの人は、痛み止めの薬ですませようとする方もいます。しかし、長期的にまた使いすぎてしまうと、頭痛を長引かせ慢性化させるだけではなく、新たな頭痛を引き起こす可能性もあります。
たかが頭痛と決めてかからず、適切な治療が望まれます。

 

慢性頭痛でお悩みでしたら当院へ今すぐお電話してください。

伝馬町鍼灸院 院長 川添登

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