パニック障害

しつこいパニック障害でお困りの方へ なぜどこに行っても治らなかったしつこいパニック障害が当院の施術で改善するのか?

しつこいパニック障害でお困りの方へ なぜどこに行っても治らなかったしつこいパニック障害が当院の施術で改善するのか?

こんなお悩みはございませんか?

  • 職場で働いていると動悸やめまいが起こる
  • なんの予期もなく過呼吸に襲われる
  • また発作がでるかもと思うと電車など乗り物に乗れない
  • このまま死んでしまうのではないかという恐怖感がでてくる
  • また発作が起こるのではないかという心配が続く

この中で一つでも当てはまる場合は、今すぐ当院までお気軽にご相談下さい。

 

パニック障害をほっておくと、しだいに症状が重くなり、症状を意識して強く感じるような負の連鎖が起こり、不眠、不安がつのり、うつ状態など悪循環に陥る可能性があります。

 

当院には、パニック障害でお悩みの方が多く来院され、改善されています。1人で悩まず、どんな小さなことでも構いませんので、当院までご相談下さい。

 

あなたのご来院を心からお待ちしております。

当院のお灸施術の3つの特徴

当院のご紹介

写真は左右にスライドできます

施術所正面

施術所正面

施術所正面です。駐車場は、乗用車4台分のスペースがあります。

施術室

施術室

施術室です。完全個室です。ソファで問診などのカウンセリングを行い、電動のベッドでお灸施術を行います。院長が最初から最後まで1人でお灸施術を行います。

待合室

待合室

待合室にはヨモギ茶がご自由に飲めるようになっております。

問診風景

問診風景

初めて来院された方には、丁寧な問診をしてからお灸施術を行います。

お腹を検査

お腹を検査

当院では、お腹にある痛みや固さを重要視しています。

背中にお灸施術

背中にお灸施術

お腹の張り、痛みに対応した背中のツボにお灸施術をします。

支払い

支払い

施術後、着替えていただき、次回のご予約の確認をした後、会計を済ませます。当院ではVISAかMasterCardでしたらクレジット決済ができます。

当院がうお灸施術にこだわる理由

喜びの声をいただきました

パニック障害 何年も乗れなかったバス、電車にも乗れるようになりました!

お客様写真
アンケート用紙

1.今回、どんなお悩みがあってどんな気持ちあって来院されましたか?

不安感が強く、吐き気があるときがある。バスや電車、飲食店への恐怖感がある。

 

2.多くの院のある中で当院を選んだ理由や決め手を教えてください

お灸ということで、薬ではない治療をしてくれるところ。

自律神経系が専門であること

 

3.実際お灸施術を受けてみていかがでしたか?

ゆったりとして、あたたかく、気持ちがよかったです。丁寧に私に合わせて下さるので、安心しました。

おかげさまで何年も乗れなかったバス、電車にも乗れるようになりました!

 

4.店内、院長についての印象はいかがでしたか?

オレンジ色の明かりが、ゆったり、リラックスできます。

先生のお言葉が愛や希望に包まれていて、自分の心がほぐれていきました。

 

5.同じような「つらさ」を感じている方へメッセージがありましたらお願いします。

少しずつですが、心も身体も大切にしてほしいです。そのためにここはピッタリと思います。

人に助けてもらうことは、ありがたいことなので、先生に頼ってみると、きっと光が見えてくると思います。

 

M.Nさん、豊橋 女性 30歳 公務員

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

パニック障害で落ち着いた生活が少しずつ可能になってきました

お客様写真

パニック障害で不安な気持ちになったり気持ちが落ち着かない状態があり、ホームページをみて、パニック障害について具体的に表現されていたので、来院を決めました。

 

実際施術を受けてみて、落ち着いた生活が可能になってきました

 

まずは、試しに施術を受けるのも1つの手だと思います。

 

Y.Nさん 豊橋市 男性 38歳 会社員

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

パニック障害で薬を飲まなくて生活できるようになりました

お客様写真

1.今回、どんなお悩みがあって、どんな気持ちで来院されましたか?

パニック障害で息切れ、動悸があり薬を服用していましたが、薬をやめたい思い来院しました。

 

2.多くの院のある中で当院を選んだ理由や決め手を教えてください。

自律神経を整える施術をしていただけるとのことで来院を決めました。

 

3.実際施術を受けてみて、どうでしたか?

現在6回の施術を受けましたが、初回よりずいぶんよくなり、薬を飲まなくても生活できるほどになりました。

 

4.店内、院長について印象はいかがですか?

院長先生は、大変話を聴いてくれ、気さくにお話ができます。

 

5.同じような「つらさ」を抱えている方へメッセージがありましたらお願いいたします。

もし、同じように息切れ、動悸があり薬を服用していましたら、とりあえず少し通ってみて下さい。

H.H様 豊橋市 55歳 女性 パート

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

HP限定特典初回通常料金7,150円を3,500円毎月10名様限定

クレジットカード決済できます

初回のお時間を60分見ておいて下さい。

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

「もうこれ以上つらい毎日を過ごしたくないと思いつつ、自分ではどうすることもできない・・・。」電話番号(0532)63-6093

ラインで予約する

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パニック障害の発病のメカニズム

パニック障害の発病のメカニズムはまだ、詳しくはわかってはいませんが、脳内の働きの不具合から起こることがだんだんとわかってきています。

1.脳の誤動作

脳にある「扁桃体」という所があり、そこは情動の中枢と言われていて、目や耳など五感を通して情報がここに届けられると、それが危険なものかどうかを判断し、危険な場合は恐怖感を呼び起こします。その恐怖感は「青班核」という所に伝えられます。

 

恐怖感が伝えられた「青班核」は、ノルアドレナリンという神経伝達物質を放出して、血圧を高くしたり、心拍数を上げたりします。

 

ただ、この警告システムは不安定で、実際に危険な場面に出くわさなくても誤動作を起こす場合があり、放出されたノルアドレナリンは、自律神経の中枢である視床下部を刺激して、交感神経を優位にさせてしまいます。

脳の生理機能

神経伝達物質の不均衡

脳の誤動作の誘引には、神経伝達物質のアンバランスがあります。神経伝達物質は、神経と神経が情報を運ぶメッセンジャーの働きをするもので、神経は、神経と神経の間隙(シナプス)を神経伝達物質で連絡しあっています。

 

ノルアドレナリンもそのひとつで、不安や恐怖を引き起こす神経伝達物質です。ノルアドレナリンをコントロールする神経伝達物質がセロトニンと呼ばれるものです。

 

セロトニンは、不安を抑え、平常心を保つように働く神経伝達物質ですが、パニック障害では、このセロトニンが不足していたり、セロトニンに反応する神経の働きが弱くなっているためにノルアドレナリンが多くなり、「扁桃体」が過敏に反応してしまうことが言われています。

シナプス

病院でパニック障害が改善しない理由

医師とカウンセリングをする方

病院では、抗うつ薬として、脳の神経伝達物質であるセロトニンを増やす作用のあるSSRI(選択的セロトニン再取り込み阻害剤)や、抗うつ剤を補助する目的で抗不安薬などの薬物療法が行われます。

 

パニック障害の症状が軽症の人、前向きに行動ができる人、ストレスを上手に対処できる人、体を良く動かす人、日常生活が規則正しい人などは、薬物療法に効果が見られます。

 

しかし、過去の出来事にとらわれすぎる人、ストレスをうまく対処できない人、体を動かす習慣がない人、日常生活が不規則な人などは、薬物の効果があまり期待できません。なぜなら、その人たちは、身体が冷えている傾向があるからです。

当院のパニック障害に対する見解

1.パニック障害は、自律神経のバランスの乱れの慢性化したもの

パニック発作は、「何の理由もなく突然起こる」と思われがちですが、当院では、何の理由もない背後には、自律神経のバランスがよくない状態が続いていた結果、起こるものと考えております。

 

自律神経は、食事、睡眠、休息、運動を含めた日常生活リズムが乱れや、ストレスの対処の仕方が良くないと乱れます。

 

規則正しい日常生活リズムを無視して、なおかつストレスに対して何も対処しないままの日常生活は、自律神経の乱れを慢性化させます。パニック発作は、その乱れが限界を超えた時に現れるのであり、ちゃんとした理由があると考えております。

2.パニック障害は心の病ではない

精神障害をしばしば「心の病」呼ばれますね。最近では脳科学の研究が著しく進んで、パニック障害などの不安障害は様々な脳内にある神経伝達物質が関係した「脳の機能異常」が原因だといわれています。

 

このことは、明らかに身体的レベルで起こっていることであり、心の病ではなくなります。

 

「心の病」と聞くともう治らないのではないのかと思われがちですが、身体的レベルで起こっていることならば、私達の身体の傷が癒えるように、多くの不安障害も癒える可能性は格段に高くなるはずです。

 

「心」については、西洋医学では今のところ解明されていません。解明されていれば、医学的にちゃんと定義づけできるはずです。

 

「心」についての定義は難しいですね。これは科学の領域ではなく、哲学の領域になると思います。

 

でもいつかは「心」が科学的に証明でき、ちゃんと医学的に定義づけできるかもしれません。

 

かつて自律神経失調症と呼ばれていた病も、様々な医学的研究から何々病と言われるように、心の病と言われているものでも、脳の機能障害と呼ばれたりして、精神障害から外れてゆく症状が出てくることでしょう。

当院のパニック障害のアプローチ

1.施術前後に体温測定をして身体の冷えと熱の状態を調べる

当院では、施術前後にわき腹、額、両手、両足の体温を測定します。これは、施術でどのぐらい熱の産生と偏りの変化が起こり、体の冷えが対処されたのかを知る目安としているからです。

 

パニック障害のお客様の体温を測定すると頭の体温と、足の体温の差が2℃以上ある事があります。

これは、熱が頭の方に偏っている状態です。

 

この理由は今の所、2つあります。

頭の中で常にネガティブなことを考えている

パニック障害の方は、安心して生活している時間よりも、また発作がでるのではないか、出たらどうしょうなど、どうやったら発作が出ないようにできるかなど、不安や心配の方を強く抱いて生活している時間の方が圧倒的に方が多いです。

 

このように、パニック発作を回避するための方策を常に頭で考えているために脳に熱が発生、集中しやすくなり、額の体温が手足よりも温かくなります。

「今、ここ 」に存在することに「恐れ」がある

不安や心配をし続けているとその感情は恐怖に代わります。私たちは、恐怖を感じた時に何をするかというと、大抵そこから逃げようとします。

 

私達は、災害などでは必死に逃げなければなりませんが、日常生活ではそんな場面に出くわすことはめったにありません。

 

でも、ストレスのかかる状態のときには、その場から身体ごと逃げるというよりも、私達の生命エネルギーを後ろ、上に持ち上げます。

 

これは、身体的には大地とつながっているようには見えますが、生命エネルギー的には、今、ここに存在することを恐れ、地に足のついていない状態です。

 

この状態が続くと頭部に熱を持ちやすくなります。パニック障害の方は肩こり、首コリ、頭痛などの症状も伴いますが、これは生命エネルギー(気)を上背部、首、頭上げた状態が続いているからだと思われます。

頭部に熱がこもるとどうなるか?

東洋医学では「頭寒足熱」といって頭よりも足の方が温かい状態が健康とされています。

 

頭部に熱が上がった状態は、簡単に言えば、オーバーヒートの状態で、いわば過熱状態。機械が過熱状態にあれば、誤作動を起こすように、私達の脳も誤作動を起こしやすくなります。

 

体温の調節は、自律神経の中枢である、視床下部で行っていて、過熱状態は、視床下部の働きに影響します。

頭部に過熱状態が続くとどうなるか?

 

頭部に過熱状態が続くと今度は、神経伝達物質に影響が及びます。

 

脳に、扁桃体という部分があります。ここは情動に関して学習、記憶しておく場所です。ここが過剰に興奮します。その興奮は青斑核に伝わります。

 

青斑核は、神経を興奮させる神経伝達物質であるノルアドレナリンを放出します。

 

頭部の過熱状態は、神経伝達物質の放出にも誤動作が起こり、ノルアドレナリンが多量に放出されます。

 

ノルアドレナリンは、視床下部を刺激するだけではなく、大脳皮質まで影響を及ぼします。

 

大脳皮質は、記憶装置があり、過去のネガティブな出来事の記憶が保存されています。その記憶がよみがえりやすくなります。その記憶がさらに恐怖心をあおるように扁桃体を過剰に刺激します。

 

こうして扁桃体⇒青斑核⇒視床下部⇒視床⇒大脳皮質⇒扁桃体というループ(環)が出来上がります。

 

こうしてパニック発作いつでてもおかしくない状態が作られます。

 

心の安定、平常心を保つ神経伝達物質が脳内にあります。それが、セロトニンです。

 

セロトニンは、ノルアドレナリンをコントロールする神経伝達物質ではありますが、ノルアドレナリンの放出が多いためにコントロールできない状態になります。

脳の働き

2.お灸で「冷え」を対処する施術を行う

当院では、お灸施術を行っております。生命エネルギー(気)を「熱」をおきかえているお話をしました。「熱」に相反するものは「冷え」です。

 

「冷え」を対処するには、それに相反する「熱」を加えることが理にかなっていると思い、現在お灸施術のみで行っています。

 

3.施術中、できるだけ対話をする

当院では、施術中、できるだけ対話をするように心がけています。

 

その理由は、お客様のお話しすることにより、身体のケアだけはなく、精神のケアもした方が、より早く回復に向かうからです。

4.セルフケアをお伝えする

パニック障害に関わらず、施術を受けるだけでは、改善、回復は望まれません。そもそも、日常生活習慣がパニック障害を起こす土台を築き上げています。

 

できる範囲でセルフケアを行って、少しずつ日常生活に良い習慣を取り入れていただきます。

5.小さな成功体験を積む

日常生活で症状がでない状態が続いいたら、少し勇気をもって行動をしてもらいます。行動を起こさない限り改善、回復は望めません。

 

パニック障害の方は、広場恐怖症で、実際やってみてできそうなことも、頭の中だけで心配していまい、行動を起こすことができず、その繰り返しで行動範囲が狭くなってしまいます。

 

体、心が落ち着ている状態であれば、過去に息苦しく感じたレベルで、発作出なかった場所、状況を試してもらい、小さな成功体験を積んでもらいます。

6.徐々にパニック発作を起こした経験を再体験する

小さな成功体験を積み上げることに、自分に自信を取り戻しところで、パニック発作を起こしたことのある状況にチャレンジしてもらいます。

 

それができるようになれば、パニック障害から回復できたと言えます。

当院のお灸のやり方

HP限定特典初回通常料金7,150円を3,500円毎月10名様限定

クレジットカード決済できます

初回のお時間を60分見ておいて下さい。

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

「もうこれ以上つらい毎日を過ごしたくないと思いつつ、自分ではどうすることもできない・・・。」電話番号(0532)63-6093

ラインで予約する

ネットで予約・問い合わせする

なぜ当院が多くの院の中から選ばれるのか?

当院には5つの選ばれる理由があります

理由その1

院国家資格を持っている院長による安心の施術

はり師、きゅう師、あん摩マッサージ指圧師の免許証

院長は「はり師・きゅう師」という国家資格を取得しています。痛み・熱さのないお灸を心がけておりますので、初めての方でも安心して施術を受けることができます。

理由その2

自律神経の調整が得意な鍼灸の専門院

自律神経の働き

当院は、自律神経の乱れからくる不調を改善することに特化した、地域で唯一の専門院です。

 

病院では改善しない症状、慢性的な症状は、からだの「冷え」を取り除き、自律神経の乱れをお灸で整えることで改善します。

理由その3

より改善効果の高い「お灸」のみの施術です

自律神経測定器

当院は痛みのある「鍼(はり)」での施術を行わなず、暖かく気持ちのよい「お灸」のみで施術を行います。

 

副交感神経と交感神経のバランスを整えることで、効果の高い施術を行うことができます。

理由その4

丁寧なカウンセリングでメンタルもケアします

問診風景

 

「病院に通っているけど、話をほとんど聞いてくれない・・・」という不満をお持ちではありませんか?

当院は丁寧なカウンセリングを行い、メンタル面からもケアを行うことで、不調の早期根本改善を目指します。

 

理由その5

施術前後に体温を測定し、結果を数値で視覚化

体温測定をしているところ

当院の特徴は「改善の度合いが数字でわかる」ことです。からだ全体の温度を測定することで、不調の根本原因である

「冷え」が改善しているのかを、目で見て実感することができます。

 

施術家からの推薦文

真摯な姿勢でお客様の心と体にむきあってくれる先生です!

若林定広先生

川添先生とは東京での勉強会で知り合い、以後二十数年あまりにわたり交流を続けています。

 

その長い交流の中で常々感じるのは、川添先生の施術技術の向上に努める姿勢・熱心さです。

 

また出会いが東京であったことからもでもわかるように、勉強のためな遠隔地までも通い続けることは、意思の強さの表れでもあります。

 

川添先生の、その情熱と意思の強さは、そのままお客様の心と身体に向けられ、必ずや皆さんの健康管理に寄与することでしょう。

 

一度伝馬町鍼灸院の門をくぐってみて下さい。

真摯な姿勢で、皆さんの心と身体に向き合ってくれると思います。

 

名古屋市熱田区 若林一鍼堂 若林定広

お客様に寄り添える素晴らしい施術を提供してくれる先生です!

朴先生

川添先生とは、東京で開催されるセミナーで出会いました。毎回愛知県から参加されている情熱に敬服いたします。

 

自律神経の乱れを改善する鍼灸専門院で、臨床24年以上の豊かな経験と熟練した技で、お客様に寄り添える素晴らしい施術をしてくれる先生です。

 

豊橋にお住いの方々は本当に幸運と言わざるを得ません。川添先生があなたを苦痛から解放してくれるに違いありません。

 

千葉県鎌ケ谷市東陽治療院 院長 朴東燮

 

追伸

私は、パニック障害を経験したことがありませんので、パニック障害のお客様の本当の気持ちを理解するのは困難かもしれません。

 

でも、パニック障害で、お悩みの方を施術させていただいて、もっと楽に生きられるのではないかと思うことがあります。

 

「心の病」とういうともう回復しないのではないかと思いがちですが、

パニック障害は、心の病ではなく、脳の機能異常だということを意識して下さい。機能的な問題は、

細胞が壊れているのではなく、働きが低下もしくは過敏になっている状態です。

 

ただ回復しにくいのは、思考が習慣化してしまっているからです。

 

まずは、体を温め、体の緊張を和らげ、リラックスすることが大切です。また、対話を通してご自身と向き合うことも大切です。

 

当院ではお客様のパニック障害の改善、回復にむけてお手伝いさせていただきます。

 

完全個室、完全予約制です。LINEを登録していただき、メッセージもしくはお電話でご予約して下さい。

院長 川添登

HP限定特典初回通常料金7,150円を3,500円毎月10名様限定

クレジットカード決済できます

初回のお時間を60分見ておいて下さい。

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

「もうこれ以上つらい毎日を過ごしたくないと思いつつ、自分ではどうすることもできない・・・。」電話番号(0532)63-6093

ラインで予約する

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