パニック障害

しつこいパニック障害でお困りの方へ なぜどこに行っても治らなかったしつこいパニック障害が当院の施術で改善するのか?

しつこいパニック障害でお困りの方へ なぜどこに行っても治らなかったしつこいパニック障害が当院の施術で改善するのか?

こんなお悩みはございませんか?

  • 職場に行くと動悸やめまいが起こる
  • 予期もしないで過呼吸に襲われる
  • また発作がでるかもと思うと電車に乗れない
  • このまま死んでしまうのではないかという恐怖感がでてくる
  • また発作が起こるのではないかという心配が続く

この中で一つでも当てはまる場合は、今すぐ当院までお気軽にご相談下さい。

 

パニック障害をほっておくと、しだいに症状が重くなり、症状を意識して強く感じるような負の連鎖が起こり、不眠、不安がつのり、うつ状態など悪循環に陥る可能性があります。

 

当院には、パニック障害でお悩みの方が多く来院され、改善されています。1人で悩まず、どんな小さなことでも構いませんので、当院までご相談下さい。

 

あなたのご来院を心からお待ちしております。

喜びの声をいただきました

パニック障害で落ち着いた生活が少しずつ可能になってきました

お客様写真

パニック障害で不安な気持ちになったり気持ちが落ち着かない状態があり、ホームページをみて、パニック障害について具体的に表現されていたので、来院を決めました。

 

実際施術を受けてみて、落ち着いた生活が可能になってきました

 

まずは、試しに施術を受けるのも1つの手だと思います。

 

Y.Nさん 豊橋市 男性 38歳 会社員

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

パニック障害で薬を飲まなくて生活できるようになりました

お客様写真

1.今回、どんなお悩みがあって、どんな気持ちで来院されましたか?

パニック障害で息切れ、動悸があり薬を服用していましたが、薬をやめたい思い来院しました。

 

2.多くの院のある中で当院を選んだ理由や決め手を教えてください。

自律神経を整える施術をしていただけるとのことで来院を決めました。

 

3.実際施術をうけてみて、どうでしたか?

現在6回の施術を受けましたが、初回よりダイブよくなり、薬を飲まなくても生活できるほどになりました。

 

4.店内、院長について印象はいかがですか?

院長先生は、大変話をきいてくれ、気さくにお話ができます。

 

5.同じような「つらさ」を抱えている方へメッセージがありましたらお願いいたします。

もし、同じように息切れ、動悸があり薬をふくようしていましたら、とりあえず少し通ってみて下さい。

H.H様 豊橋市 55歳 女性 パート

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

パニック障害のお客様の症例報告

HP限定特典初回通常料金12960円を4980円毎月10名様限定

クレジットカード決済できます

お時間を80~90分ぐらい見ておいて下さい。

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

「もうこれ以上つらい毎日を過ごしたくないと思いつつ、自分ではどうすることもできない・・・。」電話番号(0532)63-6093

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パニック障害とは?

パニック発作を起こしている女性

パニック障害は、原因もわからずに突然の動悸やめまい、呼吸困難、発汗などの発作襲われ、閉じ込められるような空間を避け、また発作が起こるのではないかと不安な毎日を過ごす病です。

 

症状は数分以内にピークになり、本人は「このままでは、死んでしまうかも」と思われるぐらいの強い恐怖や不安を感じますが、

命に別状なく、10分間ぐらいで症状はおさまります。検査をしても異常は見つかりません。

 

一生の間にパニック症を起こす人は、100人に1~2人、発症しやすい年代は20~30代で、男性よりも女性の方が2倍ほど発症しやすいといわれています。

 

パニック障害を起こす要因は、遺伝、性格、幼少期のつらい体験、脳の神経伝達物質のアンバランスなどがあります。

パニック障害の症状

パニック発作

胸を抑える男性

パニック発作には、以下のような症状が現れます。

  1. 胸がドキドキする
  2. 冷や汗をかく
  3. 体や手足の震え
  4. 呼吸が早くなる
  5. 息が詰まる
  6. 胸の痛みや不快感
  7. 吐き気
  8. めまい感・気が遠くなる・頭が軽くなる感じ・ふらつき
  9. 非現実感・自分が自分でない感じ
  10. 気が変になってしまうかもという恐怖
  11. 死の恐怖
  12. 痺れやうずき感
  13. 寒気またはほてり

上記の症状のうち4つ以上が突然、発作的に始まるものをパニック発作といいます。

予期不安

不安な女性

パニック発作は繰り返し起こる特徴があり、「また発作がでてきたらどうしょう?」と不安に駆られるようになります。これを予期不安といいます。

 

パニック発作だけならまだ問題ないのですが、予期不安が強くなると、発作を思い出させる状況や場所そのものが恐怖となり、その状況や場所に行くことを避けるようになります。これを行動回避といいます。

広場恐怖症

広場恐怖症

広場(空間)恐怖症の広場は、「容易に逃げ出せない場所」という意味で、広場恐怖は、以前パニック発作を起こした場所へ行くとまた起こるのではないかという不安から、発作を起こすような場所を避ける状態のことです。

 

パニック発作を起こす場所は、圧倒的に閉鎖空間です。

 

閉鎖空間は、例えば飛行機や電車などの乗り物や映画館など、そこから容易に逃げ出せない場所です。そのような場所で発作が起こると「同じ場所へ行くとまた発作が起こるに違いない。」と思い込み、その場所へ行くことを避けるようになります。

 

良くないことに、発作の起きた場所に限らず、似たような閉鎖された場所でも「発作が起こったらどうしょう。」という不安からその場所へ避けるようになり、しだいに行動がとれなくなってしまいます。

 

パニック障害は上記3つの症状が特徴的ですが、そのままにしているとうつ病を併発することがあります。

病院で行われるパニック障害の一般的な対処法

医師とカウンセリングをする方

病院でのパニック障害の一般的な対処法は、薬物療法と認知行動療法です。

 

抗うつ剤で、脳の神経伝達物質であるセロトニンを増やす作用のあるSSRI(選択的セロトニン再取り込み阻害剤)を主流に使用します。また抗うつ剤を補助する目的で抗不安薬が使われます。

 

認知行動療法は、恐怖や不安を乗り越えられるように考え方や行動パターンを変える療法です。

 

認知講堂療法は、まだ一般のお医者さんでは普及しておらず、薬のみ服用し続ける方が多いです。

当院のパニック障害へのアプローチ

背中に鍼施術を行っているところです。

東洋医学では「冷えは万病の元」と言われるように、当院では「冷え」をパニック障害の根本的な原因として捉えています。

 

血液は、酸素、栄養分の他に熱を運んでいます。体が冷えると「血液の滞り」ができます。

 

「血液の滞り」ができると、各細胞に充分な酸素や栄養、熱を送ることができなくなります。その異変に最初に気づくのが自律神経です。

 

自律神経は体のどこかに異変を感じ取ると素早く感知して、血液の流れを正常に保とうと働きます。

 

しかしながら、体の冷えが解消されないままでいると、やがては自律神経が正常に機能しなくなります。その結果、心身にあらゆる症状を起こし、パニック障害もその結果の1つの症状として現れます。

 

当院では、熱く感じさせないお灸とはり施術で「冷え」を対処して「血液の滞り」が改善することでパニック障害が改善されると考えております。

 

もし、あなたがパニック障害でお困りなら、是非一度当院の施術をお試し下さい! あなたのご来院を心よりお待ちしております。

施術の流れをご紹介します

写真は左右にスライドできます

問診

問診

当院に来院されたお悩みをはじめ、症状の経緯、過去の体調、日常生活習慣についてお尋ねします。

自律神経測定器による測定

自律神経測定器による測定

自律神経測定器で自律神経のバランスを測定します。

検査

検査

手足、お腹などの冷え感、圧痛、固さなどを触診します。

鍼施術

鍼施術

お腹から開始います。

背中に鍼施術

背中に鍼施術

背中に鍼施術を行います。

背中にお灸施術

背中にお灸施術

背中に棒灸、知熱灸などのお灸施術を行います。

手足にお灸施術

手足にお灸施術

手足のツボにお灸をします。

再度、お腹を検査

再度、お腹を検査

再度、お腹の圧痛や痛みを検査します。

肩に鍼施術して終了

肩に鍼施術して終了

最後にベッドに座って肩に鍼施術して施術を終了します。

会計

会計

施術後の注意事項を説明して会計を済ませます。

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お時間を80~90分ぐらい見ておいて下さい。

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

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なぜ多くの院が当院が選ばれているかのか?5つの理由

施術家からの推薦文

追伸

パニック障害は100人に1~2人の割合で誰もがかかる可能性のある病で、男性よりも女性の方が2倍かかりやすい病です。

 

パニック障害の要因は、遺伝、性格、幼少期のつらい体験、脳の神経伝達物質のアンバランスなどがあります。

 

当院では「冷え」をパニック障害の根本的な原因として捉え、鍼灸で体を温め、血液を含めた体液の循環を良くすることでパニック障害が回復すると考えております。

 

パニック障害でお悩みでしたら当院へ今すぐお電話してください。

院長 川添登

パニック障害のお客様からよくあるご質問

Q1. 鍼灸施術は初めてですが、鍼は痛くありませんか?お灸は熱くありませんか?

当院では、鍼を刺さずに皮膚に接触するやり方と刺入するやり方の2種類を使い分けています。鍼は、髪の毛の太さほどのものを使います。刺入する際、皮膚や筋膜、筋肉を貫通する時に、多少痛みを感じることもあります。しかし、注射の針と違い、軽い痛みを感じる程度ですので、すぐにその感覚に慣れます。

 

お灸は、刺入した鍼の頭に丸めたもぐさを付けて燃やすやり方や、棒灸と言って円柱上のもぐさを皮膚の上からかざして温めたり、大豆やお米の粒よりやや大きめのもぐさを皮膚にのせ、熱感を感じる前に取り除く知熱灸を使います。心地よい熱感が伝わりますので、安心して受けられます。

Q2. どのぐらい通えばパニック障害が良くなりますか?

パニック障害の症状には、個人差があり、一概には言えいません。軽く、早くパニック障害の症状が現れた人ほど、回数も少なくて済みますし、症状が重い、時間が経過している人ほど、改善する時間もかかります。当院では7~10回が改善の目安にしております。

Q3. パニック障害は治るものですか?

Q2にも関係しますが、パニック障害が軽症、早期に出現したものほど早く回復します。重症で、時間の経過したものほど回復は難しくなります。「どこに回復目標を置くのか」が大切で、問診を行ってから鍼灸施術いたします。

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