慢性疲労

しつこい全身倦怠感でお困りの方へ なぜどこに行っても治らなかったしつこい全身倦怠感が当院の施術で改善するのか?

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こんなお悩みはございませんか?

  • 睡眠はとれているのに昼間眠たい
  • 慢性的な肩こり、首コリ、頭痛がある
  • 体がだるいにも拘わらず、検査では異常がない
  • 頭がぼんやりしたり、めまいがする
  • やる気と根気が続かない
  • 病院、マッサージや整体、接骨院へ行ったけれど疲労がとれない
  • 気持ちがマイナス思考ばかりで、ウツではないかと思う

慢性的な疲労が続き、気持ちも沈み、お医者さんへ行っても異常がないといいわれると不安になりますよね。

矢印

ご安心ください 当院に来ていただければなんとかなりますよ

3つの違いがあるから選ばれる多くのお客様に喜ばれるポイント

ポイント1

施術前に自律神経測定器で自律神経のバランスをチェックします

鍼施術を一人で行っているところ

当院では、この地域ではめずらしい自律神経測定器を導入しています。

 

鍼灸施術前にお客様の自律神経のバランスを測定することで、お客様の自律神経のバランスを数値化、見える化することができます。

ポイント2

お客様とのコミュニケーションを大切にしています

問診の写真

ほとんどのお客様は、身体だけではなく精神的にストレスを抱えております。

 

お客様とのコミュニケーションを大切にすることで、身体だけではなく、気持ちが楽になることで健康への回復が加速されます。

ポイント3

Youtubeで個別に動画配信しています

完全予約

当院では、Youtubeを使って、セルフケアを個別に動画配信しています。

 

お客様の症状に合わせて、個別に動画でセルフケアを配信していますので、鍼灸施術と一緒に実践していただけば、相乗効果でより早く体調が改善します。

HP限定特典初回通常料金12960円を4980円毎月10名様限定

クレジットカード決済できます

全員とはいきませんが、まずは体験して実感してもらいたい思いで初回は上記の値段です。

 

ご来院の際には、鍼灸施術の前に当院の鍼灸施術のご説明、症状をしっかり把握するための問診、鍼灸施術、施術後の過ごし方、今後の施術方針、養生についてお話する手順で行います。

 

問診の際、いろいろご質問させていただきますが、お答えしたくない場合はお答えしなくても結構です。

 

鍼施術は、「冷え」が強いと判断した場合刺入しますが、基本的に鍼先を皮膚に接触する方法で、灸施術は、基本的に皮膚の上からかざす棒灸を使いますので、不要な痛み、熱さを極力感じさせないように誠実に施術いたします。

 

お時間を80~90分ぐらい見ておいて下さい。

 

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

 

4~7回の施術で楽になることもございますが、根本的な改善を求められるようでしたら数回続けられることをお勧めいたします。

 

どれぐらい通院すれば良いかは、個人差がありますので、施術を受けられてみて判断させていただきます。

「もうこれ以上つらい毎日を過ごしたくないと思いつつ、自分ではどうすることもできない・・・。」電話番号(0532)63-6093

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慢性疲労で医療機関に行くべきタイミング

慢性疲労で助けを求める女性

激しい運動をしたり、長い時間仕事をしたり、睡眠時間や休養が十分確保できなかったりした時など、私達は一時的に疲労感を覚えることは生理的な反応でよくあることですね。

でも、充分な睡眠時間や休養をとっているにもかかわらず、疲労が蓄積してなかなか体から疲労が回復しない状態を経験している人は少なからずいます。

慢性疲労は病名ではありませんが、一般的に「6か月以上疲労が続き、一晩寝ても疲れが取れない」状態を言います。IT社会では、情報過多、人間関係以外にもストレスや運動不足、不規則な日常生活リズムなどによって疲労が蓄積されることが多い時代です。

 

慢性疲労が続くと、高血圧、糖尿病など生活習慣病移行したり、うつ病など心の病に移行することがあります。

 

日常生活で、慢性的な疲労が長く続き、回復しないようであれば、まずは一般内科を受診されることをお勧めします。

 

その時は、その倦怠感はいつ始まったのか、どんな時に強く倦怠感を感じるか、倦怠感だけではなく、睡眠、食欲、便通の状態やそのほかの不快感を伝えましょう。

 

もし、抑うつや不安など精神的につらい症状が伴うようでしたら、心療内科や精神科の受診をお勧めします。

慢性の症状

慢性疲労は、大きく分けて抹消性と中枢性なものがあります。

末梢性

過労の男性

末梢性は、だるい、しんどい、脱力感、エネルギー不足、疲労感が抜けない、筋肉痛、コリ感、体がだるい、重い、すぐに疲れる、横になりたがる、ゴロゴロする、動きたくない、息切れがする、寝起きが悪い、寝ても疲れが取れない、体が鉛のように重いなど肉体的症状です。

 

中枢性は、やる気が出ない、ボーっとする、集中力に欠ける、根気が続かない、何をやるにしても億劫、休んでも休んだ気がしない、不安、抑うつ、気が沈む、気が落ち込む、眠いのに眠れない、寝ても寝足りないなど心や脳の精神的症状です。

慢性疲労の要因

疲れた女性

疲労の回復力は、自律神経の活動を促進する交感神経と、休息を促す副交感神経のバランスによって決まります。
慢性疲労の要因は、主に日常生活の乱れ、長期にわたる肉体・頭脳労働、睡眠・休養不足、ストレス、食事の不摂生、運動の過不足などがあります。

 

これらはすべて自律神経のバランスを乱す要因です。

日常生活リズムの乱れ

布団の中でスマホをする男性

私たちの体には、ほぼ24時間周期の体内時計が備わっています。これにより昼は自律神経の交感神経が優位に働き、夜は副交感神経が優位に働いて、私たちの健康を維持しています。
起床、就寝時間がバラバラ、夜昼が逆転した生活、夜勤がある、夜遅くまでパソコンやスマートフォンなどを使っているなど、日常生活リズムを乱す行為は、自律神経のバランスを乱し、倦怠感が現れます。

長期にわたる肉体・頭脳労働

疲れたビジネスマン

長期にわたる肉体・頭脳労働は、疲労回復が追い付かず、疲労の蓄積により、体力の消耗、集中力の欠如、根気の続かず、やがて全身倦怠感へと移行します。

睡眠・休養不足

徹夜の女性

睡眠・休養は、私たちの活動した時のエネルギーを回復させる時間です。その時間が不足することで、疲労の回復が間に合わず、疲労の蓄積により、全身倦怠感へと移行します。

ストレス

ストレスを抱えた女性

ストレスは、主に心身の緊張を促す自律神経の交感神経を高ぶらせることにより、リラックスさせる副交感神経の働きを抑えてしまい、自律神経のバランスが乱れ、倦怠感の要因なります。

食事の不摂生

パソコンの前で食事をする女性

食事は、エネルギーの素となる炭水化物や脂肪、血液や細胞を作る素になるタンパク質、体の調子を整えるビタミン、ミネラルから成り立っています。

 

食事を抜いたり、偏食、過食することでエネルギー不足や疲労、体の修復の遅れ、血糖値の上昇などが起こり、全身倦怠感が現れます。

運動の過不足

横たわる女性

適度な運動は、体力・持久力の向上、ストレス解消、食欲増進など倦怠感に対する抵抗力を増強させることができます。
運動不足は、その反対に体力・持久力の衰退、ストレス増強、食欲不振へと導き、やがては倦怠感へと移行しやすくなります。
また、スポーツゲームとして勝ち負けにこだわり、激しい運動をする事で体内に活性酸素が必要以上に増え、細胞の酸化を促し疲労の回復を遅らせ、倦怠感の要因になります。

慢性疲労の一般的な治療

全身倦怠感で検査では異常の見つからない場合は特に治療はありません。

まずは、睡眠を含めた十分な休養をして、身体の疲労感を回復させます。

日常生活リズムが乱れている場合は、就寝時間、起床時間を一定にして、三度の食事もほぼ同じ時間に摂りましょう。

ストレスの管理として、腹式呼吸や、自律訓練法、筋弛緩法など行ってみましょう。

食事についてバランスのとれた食事を心がけましょう。

倦怠感で運動をする気にならない人は、簡単な体操、例えば、回転のスワイショウ、前後のスワイショウをお勧めします。

なぜ当院の鍼灸施術で慢性疲労が改善されるのか?

不調の根本的な原因は冷えです

「冷え」はお腹に集約されます。

お腹を東洋医学の五蔵名称で5つの区分にわけたお腹

当院では、「冷え」はお腹に集約されるという考えから、お腹の異状を最重要視しています。

 

お腹は、体の中心でもあり自律神経の影響を受ける内臓が多く集まっている部分です。

 

東洋医学では、部分に全体を診る、全体に部分を診るという考え方があります。

 

お腹を全身の縮図として捉え、全身にある「冷え」もお腹の縮図として捉えることができると考えております。

 

お腹を押してみると、痛い所、固い所、違和感のある所、気持ちが悪い所などがあります。東洋医学では、これらのお腹の異状を「積聚(しゃくじゅ)」と言います。これらの異状を「冷え」の目印とします。

 

お腹を東洋医学の五蔵名称で5つの区分に分け、その目印を診断してゆきます。

背中のツボでお腹の張り、痛みを改善します

背中を5行に分類した図

お腹にある「冷え(積聚)」の位置を決めた後、お客様はうつ伏せになっていただきます。

 

背中を五行に分け、「冷え(積聚)」に相関する位置の中にあるツボを使用してお腹の張りや痛みを軽減させます。

 

その後、再度お客様には仰向けになっていただき、目印となっている「冷え(積聚)」の張りや痛みの変化を確認します。

 

手足や頭のツボを使い、さらに「冷え(積聚)」を解消します。

お腹にある「冷え(積聚)」の目印を解消することで、症状が軽減されます。

お腹の痛みやこりを調べています。

皮膚は「内臓の鏡」と言われ、皮膚への刺激は、内臓に影響を与えることができます。これを生理学では体性内臓反射と言います。

 

皮膚にあるツボや経絡を鍼灸で刺激し、お腹の五蔵の区分に出ている、痛い所、固い所、気持ちが悪い所、違和感のある所を解消することで「冷え」が解消され、熱を作り出す働きを取り戻し、熱の巡りの停滞と偏りが改善され、自律神経が正常に働くため、上記のような症状が改善されると考えています。

HP限定特典初回通常料金12960円を4980円毎月10名様限定

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全員とはいきませんが、まずは体験して実感してもらいたい思いで初回は上記の値段です。

 

ご来院の際には、鍼灸施術の前に当院の鍼灸施術のご説明、症状をしっかり把握するための問診、鍼灸施術、施術後の過ごし方、今後の施術方針、養生についてお話する手順で行います。

 

問診の際、いろいろご質問させていただきますが、お答えしたくない場合はお答えしなくても結構です。

 

鍼施術は、「冷え」が強いと判断した場合刺入しますが、基本的に鍼先を皮膚に接触する方法で、灸施術は、基本的に皮膚の上からかざす棒灸を使いますので、不要な痛み、熱さを極力感じさせないように誠実に施術いたします。

 

お時間を80~90分ぐらい見ておいて下さい。

 

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

 

4~7回の施術で楽になることもございますが、根本的な改善を求められるようでしたら数回続けられることをお勧めいたします。

 

どれぐらい通院すれば良いかは、個人差がありますので、施術を受けられてみて判断させていただきます。

「もうこれ以上つらい毎日を過ごしたくないと思いつつ、自分ではどうすることもできない・・・。」電話番号(0532)63-6093

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豊鉄バス 三ノ輪東徒歩2分 「伝馬町鍼灸院」の基本情報

施設名称:伝馬町鍼灸院

所在地:豊橋市伝馬町113番地

院長:川添 登

電話番号:0532-63-6093

交通アクセス:豊鉄バス 三ノ輪東から徒歩2分

料金

アクセス

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よくある質問

施術家からの推薦文

自律神経を整えるためのセルフケア術

肩こり、首コリに「大椎(だいつい)」を温めよう

大椎

スマホやパソコンの作業につい夢中になって、気づいたら肩や首が凝ってたりしませんか?

 

そんな時にお勧めなツボは、「大椎(だいつい)」です。

 

大椎は、頭を前側に倒し、首の付け根にある出っ張った骨とそのすぐ下の骨の間に取ります。

 

ここをドライヤー、蒸しタオルもしくは台座のついたお灸で温めると首や肩の筋肉が和らいできます。

 

是非お試しください!

追伸

慢性疲労は、睡眠・休養不足、日常生活リズムの乱れ、ストレス、食事の不摂生、運動の過不足が主な要因ですが、その根本の原因には「冷え」があります。
「冷え」は、主に私たちが長年生きてきた疲労や生活習慣の乱れなどが元になるものです。冷えは自律神経のバランスを乱し、やがてはお医者さんで病名がつくような病気に発展してゆきます。

 

慢性疲労は誰にでも起こりうる状態で、その裏には大きな病気が潜んでいる可能性がありますので、倦怠感が続く場合は、医療機関の受診を勧めます。

 

医療機関で異常がみられなかった場合は、十分な休息をとり、日常生活リズムを整えます。ストレスを軽減し、食事の栄養バランスを整え、軽い運動などセルフケアを行いましょう。

 

それでも慢性疲労でお悩みでしたら当院へ今すぐお電話してください。

院長 川添登

伝馬町鍼灸院 院長 川添登

HP限定特典初回通常料金12960円を4980円毎月10名様限定

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全員とはいきませんが、まずは体験して実感してもらいたい思いで初回は上記の値段です。

 

ご来院の際には、鍼灸施術の前に当院の鍼灸施術のご説明、症状をしっかり把握するための問診、鍼灸施術、施術後の過ごし方、今後の施術方針、養生についてお話する手順で行います。

 

問診の際、いろいろご質問させていただきますが、お答えしたくない場合はお答えしなくても結構です。

 

鍼施術は、「冷え」が強いと判断した場合刺入しますが、基本的に鍼先を皮膚に接触する方法で、灸施術は、基本的に皮膚の上からかざす棒灸を使いますので、不要な痛み、熱さを極力感じさせないように誠実に施術いたします。

 

お時間を80~90分ぐらい見ておいて下さい。

 

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

 

4~7回の施術で楽になることもございますが、根本的な改善を求められるようでしたら数回続けられることをお勧めいたします。

 

どれぐらい通院すれば良いかは、個人差がありますので、施術を受けられてみて判断させていただきます。

「もうこれ以上つらい毎日を過ごしたくないと思いつつ、自分ではどうすることもできない・・・。」電話番号(0532)63-6093

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