モートン病

しつこい全身倦怠感でお困りの方へ なぜどこに行っても治らなかったしつこい全身倦怠感が当院の施術で改善するのか?

しつこい全身倦怠感でお困りの方へ なぜどこに行っても治らなかったしつこい全身倦怠感が当院の施術で改善するのか?

こんなお悩みはございませんか?

  • 歩いたり、走ったりすると、つま先が痛い、痺れる
  • じっとしていても、つま先がチリチリ痛む
  • 立ち続けていると、足の先に違和感を感じる
  • 運動をやめると、徐々に痛みがひく
  • 症状が出ている足先の方が、症状の出ていない方よりも神経が鈍い

この中で一つでも当てはまる場合は、すぐ当院までお気軽にご相談下さい。

 

モートン病をほっておくと、痛みをかばい、体にひずみが起こり、肩こり、首コリ、頭痛など自律神経的な症状が現れやすくなります。

 

1人で悩まず、どんな小さなことでも構いませんので、当院までご相談下さい。

 

あなたのご来院を心からお待ちしております。

お客様に喜ばれる3つの理由

モートン病とは?

腕が痛い女性

モートン病とは、足のつま先、特に足の付け根あたりに痛み、痺れ、焼けつくような痛みを感じる病態です。

 

歩いたり、走ったり、運動時に痛みが出ることが多く、時として、痛みが強く、ふくらはぎのあたりまで痛くなることがあります。

 

男性もなりますが、女性に多く30~40代に多いですが、20代からなる方もおります。

 

これらの症状は整形外科でレントゲンなどの検査をしても異常が見つからず、鎮痛剤、筋弛緩剤、血液循環改善薬を処方されるだけで、なかなか回復が困難です。

 

症状が長引くと、手術しなければならなくなります。

モートン病の症状

モートン病の痛みの部位

モートン病の主な症状は、足の第2~3指あたり(第3~4指、4~5指あたりのこともあります)の裏側の痛みやしびれ、灼熱感が現れます。痛い部分の足の付け根の裏側には、持続的な圧迫により瘤(こぶ)のような痛みの塊が形成されることもあります。

 

モートン病の原因

足の指の付け根の足裏側には、お互いの指をつなぐ靭帯がありその下を神経が通っています。この神経が加齢による足の形の変化、つま先立ちを格好をする姿勢、つま先に重心がかかった姿勢を長時間続ける、中腰での作業、ランニングをやりすぎる、ハイヒールを良く履くなどにより、持続的に圧迫され炎症を起こすことによって起こります。

病院で行われるモートン病の一般的な対処法

病院で行われるモートン病の一般的な対処法は、保存療法と手術療法があります。

 

保存療法では、薬物療法として鎮痛消炎剤が処方されます。その他、ブロック注射、つま先にかかる負荷を取る姿勢の禁止、ハイヒールの禁止、足底挿板などがあります。

 

これらは軽い症状なら対処できますが、根本的な対処にはつながりません。

 

手術療法は、神経剥離、神経腫摘出、深横中足靭帯の切離などが行われます。

 

手術をしても、切開した細胞筋肉にその後も圧迫が加わるため、その痛みがしばらく続きます。

当院のモートン病に対するアプローチ

手三里に灸施術をしているところです

当院では「局所的な血液循環障害」をモートン病の根本的な原因として捉えています。

 

体に負荷がかかると自律神経の交感神経が働きます。交感神経は筋肉、血管を収縮させることにより血液の循環障害を起こします。

 

血液の循環障害は、さらに自律神経の正常な働きを妨げ、そのために「血液の循環障害」がさらに進み、痛みを発生させる物質も滞り、痛みが増強されます。

 

当院では、熱く感じさせないお灸で「冷え」を対処して「血液の循環障害」を改善することで自律神経の乱れが回復し、モートン病が改善されると考えております。

 

もし、あなたがモートン病でお困りなら、是非一度当院のお灸施術をお試し下さい! あなたのご来院を心よりお待ちしております。

当院のお灸のやり方

HP限定特典初回通常料金7,150円を3,500円毎月10名様限定

クレジットカード決済できます

初回のお時間を60分ぐらい見ておいて下さい。

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

「もうこれ以上つらい毎日を過ごしたくないと思いつつ、自分ではどうすることもできない・・・。」電話番号(0532)63-6093

ラインで予約する

ネットで予約・問い合わせする

なぜ当院が多くの院の中から選ばれるのか?

当院には5つの選ばれる理由があります

理由その1

院国家資格を持っている院長による安心の施術

はり師、きゅう師、あん摩マッサージ指圧師の免許証

当院は、平成5年にはり師、きゅう師、あん摩・マッサージ・指圧師の国家資格を取得しました。

 

整体院、カイロプラクティック院、マッサージ院などの施術所は、民間の施術資格で施術していることもあります。

 

院長は、国家資格を取得していますので、民間の施術の資格に比べ、社会的信用度が高く安心して施術を受けていただけます。

理由その2

自律神経の調整が得意な鍼灸の専門院

自律神経の働き

当院では、自律神経失調症に特化した鍼灸専門院です。自律神経失調症は、医療機関では異常が見当たらないため、その症状に合わせたお薬を処方されることが多く、それで良くなる方もいらっしゃいますが薬で良くならない方もいらっしゃいます。

 

また、多くの施術所では、肩こり、腰痛、骨盤のゆがみ、猫背などの筋肉、骨格系からくるやコリや痛みやしびれの改善を扱っている所が多いですが、不快な症状は、局所的な痛みやしびれだだけではありません。

 

自律神経の乱れは、局所だけの問題ではなく、全身に影響を及ぼし、複数の症状を現します。東洋医学では「冷えは万病の元」といわれるように「冷え」は、全身に悪影響を及ぼします。

 

当院では体の「冷え」の改善を重要視しています。「冷え」の改善を行うことで、局所的な症状を改善できるだけではなく、根本を改善することが、結果的に自律神経失調症のような全身的な症状を改善できると考え自律神経失調症に特化しています。

理由その3

より改善効果の高い「お灸」のみの施術です

自律神経測定器

他の鍼灸院はは鍼施術のみ、もしくは鍼施術を主として、お灸施術を従とするやり方をしていますが、当院では、鍼よりもお灸の方が副交感神経を高め、血液の循環がよくなると考えて、お灸のみの施術を行っています。お灸術をすることで、鍼施術よりもより体が温まります。

理由その4

丁寧なカウンセリングでメンタルもケアします

問診風景

当院では、お客様とのコミュニケーションを大切にしております。その理由として、自律神経失調症に限らず、体調不良を訴えるお客様は、身体的な症状のみならず精神的な症状も少なからず持ち合わせております。

 

家族、会社の方などにお話しにくいことでも自由にお話されることで、気持ちが和らいだり、落ち着いてきたりします。

 

プライバシーの守られた空間ですので、安心してお話をすることができます。

理由その5

セルフケアは動画で行えるから再現性が高い

youtubeで個別にセルフケアを動画で配信

当院では、Youtubeを使って、セルフケアを個別に動画配信しています。

 

お客様の症状に合わせて、個別に動画でセルフケアを配信していますので、鍼灸施術と一緒に実践していただけば、相乗効果でより早く体調が改善します。

施術家からの推薦文

真摯な姿勢でお客様の心と体にむきあってくれる先生です!

若林定広先生

川添先生とは東京での勉強会で知り合い、以後二十数年あまりにわたり交流を続けています。

 

その長い交流の中で常々感じるのは、川添先生の施術技術の向上に努める姿勢・熱心さです。

 

また出会いが東京であったことからもでもわかるように、勉強のためな遠隔地までも通い続けることは、意思の強さの表れでもあります。

 

川添先生の、その情熱と意思の強さは、そのままお客様の心と身体に向けられ、必ずや皆さんの健康管理に寄与することでしょう。

 

一度伝馬町鍼灸院の門をくぐってみて下さい。

真摯な姿勢で、皆さんの心と身体に向き合ってくれると思います。

 

名古屋市熱田区 若林一鍼堂 若林定広

お客様に寄り添える素晴らしい施術を提供してくれる先生です!

朴先生

川添先生とは、東京で開催されるセミナーで出会いました。毎回愛知県から参加されている情熱に敬服いたします。

 

自律神経の乱れを改善する鍼灸専門院で、臨床24年以上の豊かな経験と熟練した技で、お客様に寄り添える素晴らしい施術をしてくれる先生です。

 

豊橋にお住いの方々は本当に幸運と言わざるを得ません。川添先生があなたを苦痛から解放してくれるに違いありません。

 

千葉県鎌ケ谷市東陽治療院 院長 朴東燮

 

当院がうお灸施術にこだわる理由

追伸

モートン病は、基本的には、仕事、作業でつま先に重心がかかる姿勢を持続的に維持する、ハイヒールを長時間履いているなどつま先に負荷をかけている方がなりやすいです。

 

モートン病をほっておくと、痛みなどをかばい、体にひずみが起こり、肩こり、首コリ、頭痛など自律神経的な症状が現れやすくなります。

 

当院では、モートン病の原因は「局所の血液循環不全」による交感神経亢進による血流障害が原因として捉えて、熱く感じさせないお灸施術で副交感神経の働きを高め血流障害を改善することでモートン病が改善すると考えております。

 

モートン病でお悩みの方は、是非当院のお灸施術を受けてみて下さい。

院長 川添登

モートン病のお客様からよくあるご質問

Q1.お灸は初めてですが、熱くありませんか?

お灸は、お米の粒よりやや大きめのもぐさを皮膚に直接のせ、熱感を感じる前に取り除く知熱灸を基本的に使います。熱くなく心地よい温感が伝わりますので、安心して受けられます。

Q3.モートン病は治るものなんですか?

モートン病は、長期になればなるほど回復が難しくなります。「どこに回復目標を置くのか」が大切で、問診を行ってから灸施術いたします。

HP限定特典初回通常料金7,150円を3,500円毎月10名様限定

クレジットカード決済できます

初回のお時間を60分ぐらい見ておいて下さい。

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

「もうこれ以上つらい毎日を過ごしたくないと思いつつ、自分ではどうすることもできない・・・。」電話番号(0532)63-6093

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