全身倦怠感

しつこい全身倦怠感でお困りの方へ なぜどこに行っても治らなかったしつこい全身倦怠感が当院の施術で改善するのか?

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こんなお悩みはございませんか?

  • 充分睡眠時間や休養はとっているのに疲労が回復しない
  • 充分睡眠時間や休養はとっているのに疲労が回復しない
  • 発熱がないにも拘わらず、全身が疲労している
  • 全身倦怠感があるにも拘わらず、検査では異常がない
  • 日中、つい横にならないと体力がもたない
  • 何をやるにも根気が続かない

この中で一つでも当てはまる場合は、すぐ当院までお気軽にご相談下さい。

 

全身倦怠感をほっておくと、しだいに症状が重くなり、それ自体がストレスとなり、症状を意識して強く感じるような症状のの悪循環が起こり、さらに不眠、不安がつのり、うつ状態など心の健康に悪影響を及ぼす可能性があります。

 

1人で悩まず、どんな小さなことでも構いませんので、当院までご相談下さい。

 

あなたのご来院を心からお待ちしております。

お客様に喜ばれる3つの理由

当院がうお灸施術にこだわる理由

HP限定特典初回通常料金7,150円を3,500円毎月10名様限定

クレジットカード決済できます

初回のお時間を60分見ておいて下さい。

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

「もうこれ以上つらい毎日を過ごしたくないと思いつつ、自分ではどうすることもできない・・・。」電話番号(0532)63-6093

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全身倦怠感で医療機関に行くべきタイミング

疲労感をかんじている男性

激しい運動したり、長時間仕事をしたりする、睡眠時間や休養が十分確保できなかったりした時など、一時的に全身に倦怠感を覚えることは生理的な反応でよくあることですが、充分睡眠時間や休養をとっているにもかかわらず、倦怠感がなかなか回復しないとなると何かの病気が潜んでいることがあります。

 

日常生活で、全身倦怠感が長く続き、回復しないようであれば、まずは一般内科を受診されることをお勧めします。

 

その時は、その倦怠感はいつ始まったのか、どんな時に強く倦怠感を感じるか、倦怠感だけではなく、睡眠、食欲、便通の状態やそのほかの不快感を伝えましょう。

 

もし、抑うつや不安など精神的につらい症状が伴うようでしたら、心療内科や精神科の受診をお勧めします。

全身倦怠感の症状

全身倦怠感は、大きく分けて抹消性と中枢性なものがあります。

末梢性

過労の男性

末梢性は、だるい、しんどい、脱力感、エネルギー不足、疲労感が抜けない、筋肉痛、コリ感、体がだるい、重い、すぐに疲れる、横になりたがる、ゴロゴロする、動きたくない、息切れがする、寝起きが悪い、寝ても疲れが取れない、体が鉛のように重いなど肉体的症状です。

 

中枢性は、やる気が出ない、ボーっとする、集中力に欠ける、根気が続かない、何をやるにしても億劫、休んでも休んだ気がしない、不安、抑うつ、気が沈む、気が落ち込む、眠いのに眠れない、寝ても寝足りないなど心や脳の精神的症状です。

全身倦怠感の要因

疲れた女性

疲労の回復力は、自律神経の活動を促進する交感神経と、休息を促す副交感神経のバランスによって決まります。
全身倦怠感の原因は、主に日常生活の乱れ、長期にわたる肉体・頭脳労働、睡眠・休養不足、ストレス、食事の不摂生、運動の過不足などがあります。

 

これらはすべて自律神経のバランスを乱す要因です。

日常生活リズムの乱れ

布団の中でスマホをする男性

私たちの体には、ほぼ24時間周期の体内時計が備わっています。これにより昼は自律神経の交感神経が優位に働き、夜は副交感神経が優位に働いて、私たちの健康を維持しています。
起床、就寝時間がバラバラ、夜昼が逆転した生活、夜勤がある、夜遅くまでパソコンやスマートフォンなどを使っているなど、日常生活リズムを乱す行為は、自律神経のバランスを乱し、倦怠感が現れます。

長期にわたる肉体・頭脳労働

疲れたビジネスマン

長期にわたる肉体・頭脳労働は、疲労回復が追い付かず、疲労の蓄積により、体力の消耗、集中力の欠如、根気の続かず、やがて全身倦怠感へと移行します。

睡眠・休養不足

睡眠・休養は、私たちの活動した時のエネルギーを回復させる時間です。その時間が不足することで、疲労の回復が間に合わず、疲労の蓄積により、全身倦怠感へと移行します。

ストレス

ストレスを抱えた女性

ストレスは、主に心身の緊張を促す自律神経の交感神経を高ぶらせることにより、リラックスさせる副交感神経の働きを抑えてしまい、自律神経のバランスが乱れ、倦怠感の要因なります。

食事の不摂生

パソコンの前で食事をする女性

食事は、エネルギーの素となる炭水化物や脂肪、血液や細胞を作る素になるタンパク質、体の調子を整えるビタミン、ミネラルから成り立っています。

 

食事を抜いたり、偏食、過食することでエネルギー不足や疲労、体の修復の遅れ、血糖値の上昇などが起こり、全身倦怠感が現れます。

運動の過不足

適度な運動は、体力・持久力の向上、ストレス解消、食欲増進など倦怠感に対する抵抗力を増強させることができます。
運動不足は、その反対に体力・持久力の衰退、ストレス増強、食欲不振へと導き、やがては倦怠感へと移行しやすくなります。
また、スポーツゲームとして勝ち負けにこだわり、激しい運動をする事で体内に活性酸素が必要以上に増え、細胞の酸化を促し疲労の回復を遅らせ、倦怠感の要因になります。

全身倦怠感の一般的な治療

腹式呼吸

全身倦怠感で検査では異常の見つからない場合は特に治療はありません。

 

 

まずは、睡眠を含めた十分な休養をして、身体の疲労感を回復させます。

 

 

日常生活リズムが乱れている場合は、就寝時間、起床時間を一定にして、三度の食事もほぼ同じ時間に摂りましょう。

 

ストレスの管理として、腹式呼吸や、自律訓練法、筋弛緩法など行ってみましょう。

 

 

食事についてバランスのとれた食事を心がけましょう。
倦怠感で運動をする気にならない人は、簡単な体操、例えば、回転のスワイショウ、前後のスワイショウをお勧めします。

 

当院の全身疲労に対するアプローチ

手三里にお灸施術をしている所です

東洋医学では「冷えは万病の元」と言われるように、当院では「冷え」を全身倦怠感の根本的な原因として捉えています。

 

体が冷えると自律神経の交感神経が働きます。交感神経は筋肉、血管を収縮させることにより血液の循環障害を起こします。

 

体の冷えが解消されないままでいると、やがては自律神経が正常に機能しなくなります。そのために「血液の循環障害」がさらに進み、症状がが増強されます。

 

当院では、熱く感じさせないお灸で「冷え」を対処して「血液の循環障害」を改善することで自律神経の乱れが回復し、頚肩腕症候群が改善されると考えております。

 

もし、あなたが全身倦怠感でお困りなら、是非一度当院の施術をお試し下さい! あなたのご来院を心よりお待ちしております。

当院のお灸のやり方

HP限定特典初回通常料金7,150円を3,500円毎月10名様限定

クレジットカード決済できます

初回のお時間を60分見ておいて下さい。

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

「もうこれ以上つらい毎日を過ごしたくないと思いつつ、自分ではどうすることもできない・・・。」電話番号(0532)63-6093

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院長からのご挨拶

院長のプロフィール

こんにちは!豊橋市の伝馬町鍼灸院院長の川添です。

 

私は20代の頃、製薬会社の営業の仕事をしている時に対人恐怖症(社会不安症)になり、鍼灸や指圧を受けたことで楽になり、西洋医学とは考え方の違う東洋医学に興味を抱き、平成5年にはり師・きゅう師・あん摩、マッサージ、指圧師の3つの国家資格を取得して以来、26年以上医療業界で働いています。

 

西洋医学と東洋医学との一番の違いは、西洋医学は、「病気」に対して病気を取り除く、抑えることによる「病気」に焦点を当てて対処しますが、東洋医学では、各個人の持っている自らが回復する力、「自然治癒力」に焦点を当てて対処します。

 

東洋医学では、「冷えは万病の元」と言われているように、皆様の「自然治癒力」を妨げている原因は「冷え」です。その「冷え」を対処するには体に熱を与える「お灸」が一番適しているのではないかと思い、現在お灸施術のみに特化しています。

 

人間、最後は必ず、冷えて固くなります。少しでも心身が「柔らかく、温かい状態」を保つことが健康を維持する秘訣です。

 

「お灸は、身を焼くものではなく、心に灯をともすものなり」と弘法大師が伝えています。お灸は、身体を病から回復させるだけはなく、私達に希望を与えてくれるものなのです。

 

当院では、肌に直接「もぐさ」をのせ、ホワンとした温感を感じるだけのお灸施術を主体に行っております。お灸の「熱いイメージが覆される」くらいの温感ですので、安心して受けることができます。

 

「誰もが自らの健康を回復させる力を持っている」ことを信条に、1人でも多くのお客様にお灸施術で皆様の持つ自然治癒力に働きかけさせていただき、皆様の日常生活が少しでも朗らかに、安らかにそして快適に過ごせますよう、また皆様の望まれる生き方を支援できますよう、お役に立てますよう日々精進してまいりますので宜しくお願いいたします。

院長 川添 登

なぜ当院が多くの院の中から選ばれるのか?

当院には5つの選ばれる理由があります

理由その1

院国家資格を持っている院長による安心の施術

はり師、きゅう師、あん摩マッサージ指圧師の免許証

当院は、平成5年にはり師、きゅう師、あん摩・マッサージ・指圧師の国家資格を取得しました。

 

整体院、カイロプラクティック院、マッサージ院などの施術所は、民間の施術資格で施術していることもあります。

 

院長は、国家資格を取得していますので、民間の施術の資格に比べ、社会的信用度が高く安心して施術を受けていただけます。

理由その2

自律神経の調整が得意な鍼灸の専門院

自律神経の働き

当院では、自律神経失調症に特化した鍼灸専門院です。自律神経失調症は、医療機関では異常が見当たらないため、その症状に合わせたお薬を処方されることが多く、それで良くなる方もいらっしゃいますが薬で良くならない方もいらっしゃいます。

 

また、多くの施術所では、肩こり、腰痛、骨盤のゆがみ、猫背などの筋肉、骨格系からくるやコリや痛みやしびれの改善を扱っている所が多いですが、不快な症状は、局所的な痛みやしびれだだけではありません。

 

自律神経の乱れは、局所だけの問題ではなく、全身に影響を及ぼし、複数の症状を現します。東洋医学では「冷えは万病の元」といわれるように「冷え」は、全身に悪影響を及ぼします。

 

当院では体の「冷え」の改善を重要視しています。「冷え」の改善を行うことで、局所的な症状を改善できるだけではなく、根本を改善することが、結果的に自律神経失調症のような全身的な症状を改善できると考え自律神経失調症に特化しています。

理由その3

より改善効果の高い「お灸」のみの施術です

自律神経測定器

他の鍼灸院はは鍼施術のみ、もしくは鍼施術を主として、お灸施術を従とするやり方をしていますが、当院では、鍼よりもお灸の方が副交感神経を高め、血液の循環がよくなると考えて、お灸のみの施術を行っています。お灸術をすることで、鍼施術よりもより体が温まります。

理由その4

丁寧なカウンセリングでメンタルもケアします

問診風景

当院では、お客様とのコミュニケーションを大切にしております。その理由として、自律神経失調症に限らず、体調不良を訴えるお客様は、身体的な症状のみならず精神的な症状も少なからず持ち合わせております。

 

家族、会社の方などにお話しにくいことでも自由にお話されることで、気持ちが和らいだり、落ち着いてきたりします。

 

プライバシーの守られた空間ですので、安心してお話をすることができます。

理由その5

施術前後に体温を測定し、結果を数値で視覚化

youtubeで個別にセルフケアを動画で配信

当院では、施術前後にわき腹の体温だけではなく、お腹、額、両手、両足の体温を測定します。

 

全身の体温を測定することで、体の熱の巡りの変化を視覚化しますので、お客様にお灸の温熱効果を理解してもらえます。

施術家からの推薦文

真摯な姿勢でお客様の心と体にむきあってくれる先生です!

若林定広先生

川添先生とは東京での勉強会で知り合い、以後二十数年あまりにわたり交流を続けています。

 

その長い交流の中で常々感じるのは、川添先生の施術技術の向上に努める姿勢・熱心さです。

 

また出会いが東京であったことからもでもわかるように、勉強のためな遠隔地までも通い続けることは、意思の強さの表れでもあります。

 

川添先生の、その情熱と意思の強さは、そのままお客様の心と身体に向けられ、必ずや皆さんの健康管理に寄与することでしょう。

 

一度伝馬町鍼灸院の門をくぐってみて下さい。

真摯な姿勢で、皆さんの心と身体に向き合ってくれると思います。

 

名古屋市熱田区 若林一鍼堂 若林定広

お客様に寄り添える素晴らしい施術を提供してくれる先生です!

朴先生

川添先生とは、東京で開催されるセミナーで出会いました。毎回愛知県から参加されている情熱に敬服いたします。

 

自律神経の乱れを改善する鍼灸専門院で、臨床24年以上の豊かな経験と熟練した技で、お客様に寄り添える素晴らしい施術をしてくれる先生です。

 

豊橋にお住いの方々は本当に幸運と言わざるを得ません。川添先生があなたを苦痛から解放してくれるに違いありません。

 

千葉県鎌ケ谷市東陽治療院 院長 朴東燮

 

追伸

全身倦怠感は、睡眠・休養不足、日常生活リズムの乱れ、ストレス、食事の不摂生、運動の過不足が主な要因ですが、その根本の原因には「冷え」があります。
「冷え」は、主に私たちが長年生きてきた疲労や生活習慣の乱れなどが元になるものです。冷えは自律神経のバランスを乱し、やがてはお医者さんで病名がつくような病気に発展してゆきます。

 

全身倦怠感は誰にでも起こりうる状態で、その裏には大きな病気が潜んでいる可能性がありますので、倦怠感が続く場合は、医療機関の受診を勧めます。

 

医療機関で異常がみられなかった場合は、十分な休息をとり、日常生活リズムを整えます。ストレスを軽減し、食事の栄養バランスを整え、軽い運動などセルフケアを行いましょう。

 

それでも全身倦怠感でお悩みでしたら当院へ今すぐお電話してください。

HP限定特典初回通常料金7,150円を3,500円毎月10名様限定

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初回のお時間を60分見ておいて下さい。

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

「もうこれ以上つらい毎日を過ごしたくないと思いつつ、自分ではどうすることもできない・・・。」電話番号(0532)63-6093

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