肋間神経痛

熱くないお灸で自律神経症状を改善する専門院 肋間神経痛

熱くないお灸で自律神経症状を改善する専門院 肋間神経痛

ヘルモア 口コミランキング第一位

当院のお灸施術の3つの特徴

90秒でわかる!院内のご紹介動画

こんなお悩みはございませんか?

肋間神経痛お悩み5つ

この中の1つでもあてはまれば当院へ

お客様と私

肋間神経痛をほっておくと、しだいに症状が重くなり、それ自体がストレスとなり、症状を意識して強く感じるような痛みの悪循環が起こり、さらに不眠、不安がつのり、うつ状態など心の健康に悪影響を及ぼす可能性があります。

 

1人で悩まず、どんな小さなことでも構いませんので、当院までご相談下さい。

 

あなたのご来院を心からお待ちしております。

お灸のやり方

当院のお灸施術の流れ

写真は左右にスライドできます

問診

問診

当院に来院されたお悩みを始め、症状の経緯、過去の体調、日常生活習慣などについてお尋ねします。

体温を測定

体温を測定

着替えをしていただき、ベッドに横たわり、体温を測定します。

検査

検査

手足、お腹などの冷え感、圧痛、固さなどを触診します。

お灸施術の考え方を説明

お灸施術の考え方を説明

お灸施術の考え方を説明します。

お腹にお灸施術

お腹にお灸施術

お腹にお灸施術を行います。

背中の施術点を検査します

背中の施術点を検査します

純金の刺さらない鍼で背中の施術点を探します。

背中にお灸施術

背中にお灸施術

背中のツボにお灸をします。

再度、お腹を検査

再度、お腹を検査

再度、お腹の圧痛や痛みを検査します。

手足にお灸施術

手足にお灸施術

手足にお灸施術を行います。

肩にお灸をして終了です。

肩にお灸をして終了です。

肩にお灸をして施術を終えます。

当院がうお灸施術にこだわる理由

なぜ、病院では肋間神経痛が改善されない場合があるのか?

薬

病院で行われる肋間神経痛の一般的な対処法は、薬物療法と神経ブロックです。。

 

薬物療法では、痛み止めとして鎮痛消炎剤、精神的要因が強い場合は抗不安薬が用いられます。その他、漢方薬も使われます。

 

これらは、軽症の場合はそれで対処できますが、慢性化するとお薬の場合、胃腸障害や自律神経の交感神経の偏り、体温の低下、免疫力の低下を招きます。

 

日常生活に支障が出るようですと、神経を一時的にマヒさせる神経ブロックが行われます。

 

主に肋間神経の根本の部分である、背中の脊髄に近い部位に注射で麻酔を入れて、神経を麻痺させ痛みを緩和します。しかし、薬物がきれれば、痛みは灰初します。

 

肋間神経痛が改善されないのは、体に「冷え」による自律神経の乱れがあるからです。

 

 

当院の肋間神経痛に対するアプローチ

背中にお灸施術をしているところ

東洋医学では「冷えは万病の元」と言われるように、当院では「冷え」を肋間神経痛の根本的な原因として捉えてます。

 

体が冷えると自律神経の交感神経が働きます。交感神経は筋肉、血管を収縮させることにより血液の循環障害を起こします。

 

体の冷えが解消されないままでいると、やがては自律神経が正常に機能しなくなります。そのために「血液の循環障害」がさらに進み、痛みを発生させる物質も滞り、痛みが増強されます。

 

当院では、熱く感じさせないお灸で「冷え」を対処して「血液の循環障害」を改善することで自律神経の乱れが回復し、肋間神経痛が改善されると考えております。

 

もし、あなたが肋間神経痛でお困りなら、是非一度当院の施術をお試し下さい! あなたのご来院を心よりお待ちしております。

当院の肋間神経痛に対するお灸施術のやり方

当院のお灸施術は、院長が今まで学んできたことを総合的に捉えた施術で、オリジナルとなっております。

「冷え」はお腹に集約されます。

腹診番号表

東洋医学では身体の「冷え」はお腹に集約されるという考えから、当院では、お腹の痛みや張りを身体の「冷え」の改善の目安として最重要視しています。

東洋医学では、身体を5つの要素に区分けします。お腹も5つの要素に区分けします。

5つの要素に区分けされたお腹を指で押します。一番強く感じられる「痛み」もしくは「張り」の位置を身体の「冷え」の目安として定めた後、お客様はうつ伏せになっていただきます。

背中や手足のツボでお腹の張り・痛みを改善します

背中の配置

背中も5つの要素に区分けします。お腹にある「痛み」もしくは「張り」の区分に相関する背中の区分にある反応したツボを探し、お灸施術をします。

再度お客様には仰向けになっていただき、目安としたお腹の痛みや張りの変化を確認します。

お腹の痛みや張りをさらに改善するために、お腹に「痛み」もしくは「張り」がある区分に関連した手足のツボを使い身体の「冷え」を改善してゆきます。

「身体の冷え」が改善されることで肋間神経痛が改善します

腹診

お腹の5つの区分にある痛みや張りのある部分を解消することで「体の冷え」が解消され、熱を作り出す働きを取り戻し、熱の巡りの停滞と偏りが改善され、肋間神経痛が改善されると考えています。

キャンペーン

.

\HPからのご予約に限り/

自律神経を整える
熱くないお灸コース

初回 1,980円(税込)
※2回目以降 6,050円

ご予約時に「HP見た」とお声かけください

.

※初回のお時間を60分みておいて下さい。
※平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

「もうこれ以上つらい毎日を過ごしたくないと思いつつ、自分ではどうすることもできない・・・。」電話番号(0532)63-6093

ラインで予約する

かんたんWeb予約

*当日のご予約はお電話でお願いいたします。

当院には5つの選ばれる理由があります

理由その1

院国家資格を持っている院長による安心の施術

はり師、きゅう師、あんま師の資格

国家資格を有し、現在も継続した研修で学び続けていますので、安心、安全のもと施術を受けることができます。

理由その2

自律神経系症状を改善を得意とした自律神経系専門院

自律神経表

自律神経系症状に特化した専門院ですので、様々な自律神経系症状に対応できます。

理由その3

より改善効果の高い「お灸」のみの施術です

お灸施術

数少ない「お灸」のみでの施術を行いますので、お医者さん、整体院、他の鍼灸院にはない効果が期待できます。

 

理由その4

丁寧なカウンセリングでメンタルもケアします

問診

プライベートな安全な空間が保たれていますので、施術中対話をしながらメンタル面からもケアを受けられることで、不調の早期根本改善が期待できます。

理由その5

東洋医学的な診方による独自の施術方法

東洋思想的な独自の施術方法

当院では、お腹の張り、痛みを「冷え」に対する重要な目安として判断して、ツボにお灸をするごとに体に現れた変化を確認しながら施術を進めてゆきますので、病名、症状名に対する施術ではなくお客様の体に向きあった施術が受けられます。

施術家からの推薦文

施術は大変効果のある灸専門の施術です

岡田先生

川添先生とは、セミナーでご一緒したご縁で交流させていただいております。

私にとって先生は、鍼灸学校の先輩であり、施術家として大先輩でもあります。

 

人柄はとても温厚で、話しやすいので、施術家としての資質をかねそなえております。

その施術は、長年の臨床経験に裏打ちされた、大変効果のある灸専門の施術です。

 

お近くで、お体の痛み・辛い症状にお悩みの方は、迷うことなく

是非、豊橋の伝馬町鍼灸院にご来院ください。

必ずや、あなたのご期待に応えてくれますよ^^

 

西尾市 オカダ治療院 岡田行王 先生

真摯な姿勢でお客様の心と体にむきあってくれる先生です!

若林定広先生

川添先生とは東京での勉強会で知り合い、以後二十数年あまりにわたり交流を続けています。

 

その長い交流の中で常々感じるのは、川添先生の施術技術の向上に努める姿勢・熱心さです。

 

また出会いが東京であったことからもでもわかるように、勉強のためな遠隔地までも通い続けることは、意思の強さの表れでもあります。

 

川添先生の、その情熱と意思の強さは、そのままお客様の心と身体に向けられ、必ずや皆さんの健康管理に寄与することでしょう。

 

一度伝馬町鍼灸院の門をくぐってみて下さい。

真摯な姿勢で、皆さんの心と身体に向き合ってくれると思います。

 

名古屋市熱田区 若林一鍼堂 若林定広 先生

お客様に寄り添える素晴らしい施術を提供してくれる先生です!

朴先生

川添先生とは、東京で開催されるセミナーで出会いました。毎回愛知県から参加されている情熱に敬服いたします。

 

自律神経の乱れを改善する鍼灸専門院で、臨床24年以上の豊かな経験と熟練した技で、お客様に寄り添える素晴らしい施術をしてくれる先生です。

 

豊橋にお住いの方々は本当に幸運と言わざるを得ません。川添先生があなたを苦痛から解放してくれるに違いありません。

 

千葉県鎌ケ谷市東陽治療院 院長 朴東燮 先生

 

追伸

肋間神経痛は、多くは帯状疱疹後に現れます。

 

帯状疱疹は、ヘルペスウィルスが関係していますが、帯状疱疹ができるということは、それだけ体の免疫力が落ちているということです。

 

基本的には、まず休養をしっかりとりましょう。

 

当院では、肋間神経痛の原因は「冷え」による交感神経亢進による血流障害が原因として捉えて、熱く感じさせないお灸施術で副交感神経の働きを高め血流障害を改善することで肋間神経痛が改善すると考えております。

 

肋間神経痛でお悩みの方は、是非当院のお灸施術を受けてみて下さい。

院長 川添登

肋間神経痛のお客様からよくあるご質問

Q1.お灸は初めてですが、熱くありませんか?

当院では、手の小指の先ほどの大きさのもぐさと、お米よりも少し大きめのもぐさを直接皮膚にのせ、施灸します。自律神経の副交感神経を刺激して血管を拡げ、血流を良くするためにいずれも温かく感じた時点でもぐさを取り除きますので熱さを感じません。

Q2.どのぐらい通えばよくなりますか?

個人差はあります。一般的に6回をめどとして判断してゆきます。

Q3.肋間神経痛は治るものなんですか?

肋間神経痛は、長期になればなるほど回復が難しくなります。「どこに回復目標を置くのか」が大切で、問診を行ってから灸施術いたします。

キャンペーン

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\HPからのご予約に限り/

自律神経を整える
熱くないお灸コース

初回 1,980円(税込)
※2回目以降 6,050円

ご予約時に「HP見た」とお声かけください

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※初回のお時間を60分みておいて下さい。
※平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

「もうこれ以上つらい毎日を過ごしたくないと思いつつ、自分ではどうすることもできない・・・。」電話番号(0532)63-6093

ラインで予約する

かんたんWeb予約

*当日のご予約はお電話でお願いいたします。