腰椎椎間板ヘルニア

しつこい全身倦怠感でお困りの方へ なぜどこに行っても治らなかったしつこい全身倦怠感が当院の施術で改善するのか?

しつこい全身倦怠感でお困りの方へ なぜどこに行っても治らなかったしつこい全身倦怠感が当院の施術で改善するのか?

こんなお悩みはございませんか?

  • 左右のどちらかの足に痺れ、痛みがある
  • 腰椎椎間板ヘルニアで手術に迷っている
  • 腰の痛みが良くならず、将来に不安を感じる
  • 腰の痛みのため、気分が落ち込み、外出を控えてしまう
  • 飲みたくないが、痛み止めばかりに頼っている

この中で一つでも当てはまる場合は、すぐ当院までお気軽にご相談下さい。

 

腰椎椎間板ヘルニアをほっておくと、しだいに症状が重くなり、排尿困難になったり、寝たきりになったり、手術しなければならないか、それ自体がストレスとなり、症状を意識して強く感じるような痛みの悪循環が起こり、さらに不眠、不安がつのり、うつ状態など心の健康に悪影響を及ぼす可能性があります。

 

1人で悩まず、どんな小さなことでも構いませんので、当院までご相談下さい。

 

あなたのご来院を心からお待ちしております。

お客様に喜ばれる3つの理由

腰椎椎間板ヘルニアとは?

腰椎、椎間板、神経

腰の骨は骨盤から数えて5つあり、その骨と骨の間には、クッションの働きをする椎間板があります。椎間板の中心には、ゼラチン状の髄核があります。

 

椎間板ヘルニアは、この髄核の一部が椎間板から飛び出し神経を圧迫することで痛みやしびれが現れます。

椎間板ヘルニアの症状

腰が痛い女性

椎間板ヘルニアの症状として、神経が圧迫されていると、圧迫された側の腰に痛みやしびれが起こります。時には、神経に沿って足に電位の走るような痛みやしびれが出ることもあります。

 

腰の両側に痛みやしびれが出ることもありますが、大抵は左右どちらかに現れます。

 

腰椎付近に神経を馬尾(ばび)といいますが、馬尾が圧迫された場合は、両足のしびれや麻痺が広範囲に起こりうことが特徴になります。

 

放置していると重症化して、排尿困難や歩行困難から寝たきりになる可能性があります。

 

椎間板ヘルニアにでは、発症から数ヶ月で自然に退縮するものもあります。これは、免疫細胞が反応して髄核を吸収するためと言われてます。

椎間板ヘルニアの原因

腰が痛い女性

椎間板ヘルニアの原因として注目されているのが体質で、発症と関係する有力な遺伝子が見つかっています。

 

最近では、この体質の人に、加齢、過度な腰椎への負担、姿勢や動作、喫煙、肥満などの要因が加わると、症状が起こりやすくなります。

 

もちろん、体質に関係なく、要因が重なることで椎間板ヘルニアは起こります。

病院で行われる椎間板ヘルニアの一般的な対処法

薬物

病院で行われる椎間板ヘルニアの一般的な対処法は、薬物療法が中心です。

 

薬物療法には、痛みの強さの程度により、非ステロイド性鎮痛消炎剤アセトアミノフェン、オピオイド鎮痛薬、プレガバリン(神経障害性疼痛治療薬)などが使われます。。

 

非ステロイド性鎮痛消炎剤は、痛み全般に使用され、抗炎症作用もあります。おもな副作用として胃腸障害があります。

 

オピオイドは、麻薬性鎮痛剤で強い鎮痛作用があります。重症の痛み止めとして使われます。

主な副作用は便秘です。

痛みが強い場合は、神経ブロックが行われます。

 

薬を2~3か月使用しても改善しない場合や、排尿障害がみられる場合には、手術が検討されます。

 

 

 

精神療法では、カウンセリング、認知講堂療法、自律訓練法などが行われます。

 

薬物療法では、痛い時に頓服で服用するのは構いませんが、長期間服用することで、胃腸障害を起こしたり、交感神経が優位になり、血流障害が現れ、体温が低下したり、免疫力が下がることがわかっています。

当院の椎間板ヘルニアの症状に対するアプローチ

手三里に施術をしているところです

東洋医学では「冷えは万病の元」と言われるように、当院では「冷え」を椎間板ヘルニアの症状の根本的な原因として捉えています。

 

体が冷えると自律神経の交感神経が働きます。交感神経は筋肉、血管を収縮させることにより血液の循環障害を起こします。

 

体の冷えが解消されないままでいると、やがては自律神経が正常に機能しなくなります。そのために「血液の循環障害」がさらに進み、痛みを発生させる物質も滞り、痛みが増強されます。

 

当院では、熱く感じさせないお灸で「冷え」を対処して「血液の循環障害」を改善することで自律神経の乱れが回復し、椎間板ヘルニアの症状が改善されると考えております。

 

もし、あなたがでお困り椎間板ヘルニアの症状でお悩みなら、是非一度当院のお灸施術をお試し下さい! あなたのご来院を心よりお待ちしております。

当院のお灸のやり方

HP限定特典初回通常料金7,150円を3,500円毎月10名様限定

クレジットカード決済できます

初回のお時間を60分見ておいて下さい。

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

「もうこれ以上つらい毎日を過ごしたくないと思いつつ、自分ではどうすることもできない・・・。」電話番号(0532)63-6093

ラインで予約する

ネットで予約・問い合わせする

なぜ当院が多くの院の中から選ばれるのか?

当院には5つの選ばれる理由があります

理由その1

院国家資格を持っている院長による安心の施術

はり師、きゅう師、あん摩マッサージ指圧師の免許証

院長は「はり師・きゅう師」という国家資格を取得しています。痛み・熱さのないお灸を心がけておりますので、初めての方でも安心して施術を受けることができます。

理由その2

自律神経の調整が得意な鍼灸の専門院

自律神経の働き

当院は、自律神経の乱れからくる不調を改善することに特化した、地域で唯一の専門院です。

 

病院では改善しない症状、慢性的な症状は、からだの「冷え」を取り除き、自律神経の乱れをお灸で整えることで改善します。

理由その3

より改善効果の高い「お灸」のみの施術です

自律神経測定器

当院は痛みのある「鍼(はり)」での施術を行わなず、暖かく気持ちのよい「お灸」のみで施術を行います。

 

副交感神経と交感神経のバランスを整えることで、効果の高い施術を行うことができます。

理由その4

丁寧なカウンセリングでメンタルもケアします

問診風景

 

「病院に通っているけど、話をほとんど聞いてくれない・・・」という不満をお持ちではありませんか?

当院は丁寧なカウンセリングを行い、メンタル面からもケアを行うことで、不調の早期根本改善を目指します。

 

理由その5

施術前後に体温を測定し、結果を数値で視覚化

体温測定をしているところ

当院の特徴は「改善の度合いが数字でわかる」ことです。からだ全体の温度を測定することで、不調の根本原因である

「冷え」が改善しているのかを、目で見て実感することができます。

 

施術家からの推薦文

真摯な姿勢でお客様の心と体にむきあってくれる先生です!

若林定広先生

川添先生とは東京での勉強会で知り合い、以後二十数年あまりにわたり交流を続けています。

 

その長い交流の中で常々感じるのは、川添先生の施術技術の向上に努める姿勢・熱心さです。

 

また出会いが東京であったことからもでもわかるように、勉強のためな遠隔地までも通い続けることは、意思の強さの表れでもあります。

 

川添先生の、その情熱と意思の強さは、そのままお客様の心と身体に向けられ、必ずや皆さんの健康管理に寄与することでしょう。

 

一度伝馬町鍼灸院の門をくぐってみて下さい。

真摯な姿勢で、皆さんの心と身体に向き合ってくれると思います。

 

名古屋市熱田区 若林一鍼堂 若林定広

お客様に寄り添える素晴らしい施術を提供してくれる先生です!

朴先生

川添先生とは、東京で開催されるセミナーで出会いました。毎回愛知県から参加されている情熱に敬服いたします。

 

自律神経の乱れを改善する鍼灸専門院で、臨床24年以上の豊かな経験と熟練した技で、お客様に寄り添える素晴らしい施術をしてくれる先生です。

 

豊橋にお住いの方々は本当に幸運と言わざるを得ません。川添先生があなたを苦痛から解放してくれるに違いありません。

 

千葉県鎌ケ谷市東陽治療院 院長 朴東燮

 

当院がうお灸施術にこだわる理由

追伸

椎間板ヘルニアは、20歳代から中高年にかけて発症しやすく、男性の方が多く、女性よりも2~3倍多いと追われています。

 

椎間板ヘルニアは髄核が自然退縮するものもありますが、多くは髄核が旅だしたままで、基本的には飛び出した側に痛みやしびれが出ます。

 

椎間板ヘルニアの痛み、しびれは、長引けば長引くほど、それ自体がストレスとなり、毎日が快適に過ごすことができず、仕事や家事、学業に悪影響をおよぼすこともありますし、排尿困難などの症状がでると手術も検討されます。

 

椎間板ヘルニアの対処はまだまだお薬が主流です。鎮痛剤は、発痛物質の産生を抑えますが、交感神経を刺激し、血流障害を招きます。一時的な痛みに対してお薬で対処するのは構いませんが、長期にわたる薬の服用は、痛みをただ感じさせないだけで、根本的なかいけつにならず、また胃腸障害の副作用を始め、体温の低下を招き、免疫力が下がることが医学的にもわかっています。

 

当院では、お灸を使って「冷え」を対処して、自律神経の副交感神経の働きを高め、血液の循環障害を改善して、痛みを緩和する施術を行っています。

ご自身で行うお灸も教えます。

 

少しでも痛みやしびれのない、もしくは軽い状態を維持して、人生を楽しむためにも、当院のお灸施術を受けてみて下さい。

 

院長 川添登

慢性疼痛のお客様からよくあるご質問

Q1.お灸は初めてですが、熱くありませんか?

当院では、手の小指の先ほどの大きさのもぐさと、お米よりも少し大きめのもぐさを直接皮膚にのせ、施灸します。自律神経の副交感神経を刺激して血管を拡げ、血流を良くするためにいずれも温かく感じた時点でもぐさを取り除きますので熱さを感じません。

Q3.椎間板ヘルニアは治るものなんですか?

椎間板ヘルニアは、椎間板の中にある髄核が自然退縮する場合は治る場合もありますが、基本的には髄核は出たままの状態ですので、これを治すことはできません。ただ、ずっと痛みが続くわけでもなくストレスの軽減、適度な運動、適切な食生活、規則正しい生活習慣などで痛みを軽減できます。

 

鎮痛剤を常用しているのは、ただ痛みを抑えているだけではなく、胃腸障害が、免疫力の低下につながります。

 

お灸ならば、血流を良くして、痛みの物質が滞らないようにすることで、痛みは軽減されます。

お灸教室のお知らせ

当院では、お灸教室を当院にて、月に1回開催しています。参加費は無料です。

 

3月、4月のお灸教室は募集を締め切りました。5月は17日曜日です。残り1名です。参加希望の方は、LINEを登録してメッセージで、もしくはお電話で「お灸教室希望」とお伝えください。

お待ちしております。

 

過去のお灸教室はコチラをご覧ください。

お灸教室の開催

HP限定特典初回通常料金7,150円を3,500円毎月10名様限定

クレジットカード決済できます

初回のお時間を60分見ておいて下さい。

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

「もうこれ以上つらい毎日を過ごしたくないと思いつつ、自分ではどうすることもできない・・・。」電話番号(0532)63-6093

ラインで予約する

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