低音障害型感音難聴

しつこい低音障害型難聴でお困りの方へ なぜどこに行っても治らなかったしつこい低音障害型感音難聴が当院の施術で改善するのか?

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こんなお悩みはございまs年か?

低音型感音性難聴お悩み5つ

1つでもあれば当院のお灸施術を試してください

低音障害型感音難聴をほっておくと、しだいに症状が重くなり、難聴が進んだり、さらに症状自体がストレスとなり、症状を意識して強く感じるような負の連鎖が起こり、不眠、不安がつのり、うつ状態など心の健康に悪影響を及ぼす可能性があります。

 

当院には、低音障害型感音難聴でお悩みの方が多く来院され、改善されています。1人で悩まず、どんな小さなことでも構いませんので、当院までご相談下さい。

 

あなたのご来院を心からお待ちしております。

当院のご紹介

写真は左右にスライドできます

施術所玄関前に4台分の駐車場を完備

施術所玄関前に4台分の駐車場を完備

お車で来院される方は、施術所玄関前が駐車場になっておりますので、来院の際にはこちらに駐車して下さい。

落ち着いた雰囲気の待合室

落ち着いた雰囲気の待合室

玄関を入ると左側に待合室があります。待合室には、お客様にくつろいでいただけるようよもぎ茶のサービスを始め、テレビ、情報誌などを設置しております。

ゆったりとした空間の施術室

ゆったりとした空間の施術室

施術室には、カウンセリングを行うためのソファとベッド一台を設置しています。ゆったりとした空間です。完全個室でプライバシーを尊重しています。

お腹を押さえて「痛み」や「張り」を「冷え」の目安のポイントにします

お腹を押さえて「痛み」や「張り」を「冷え」の目安のポイントにします

当院では、お腹を押さえて感じる「痛み」や「張り」を「冷え」の目安のポイントとします。体が温まるとお腹にある「痛み」や「張り」が改善されます。

お腹にある「痛み」や「張り」を背中のツボにお灸施術をして改善してゆきます。

お腹にある「痛み」や「張り」を背中のツボにお灸施術をして改善してゆきます。

お腹にある「痛み」や「張り」は背中の痛みや張りと関連しています。お腹の「痛み」や「張り」に関連した背中の領域にあるツボにお灸施術をすることでお腹の「痛み」や「張り」を改善てゆきます。

スタッフは優しい笑顔の院長のみ

スタッフは優しい笑顔の院長のみ

スタッフは院長のみです。気さくで話しやすい人柄ですので、安心して施術を受けられます。

住所 豊橋市伝馬町113番地

詳しいアクセスを確認する

TEL 0532-63-6093
営業日 月曜日~土曜日 9:00~21:00(20:00 最終受付)

日曜日 9:00~12:00(12:00 最終受付)

定休日 日曜日午後・祝日

当院のお灸施術の3つの特徴

当院がうお灸施術にこだわる理由

HP限定特典初回通常料金7,150円を3,500円毎月10名様限定

クレジットカード決済できます

各種のスマートフォン決済が可能です

初回のお時間を60分見ておいて下さい。

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

「もうこれ以上つらい毎日を過ごしたくないと思いつつ、自分ではどうすることもできない・・・。」電話番号(0532)63-6093

かんたんWeb予約

ラインで予約する

当院のお灸のやり方

なぜ病院で低音障害型感音難聴の改善がしないことがあるのか?

問診

低音障害型感音難聴の一般的な治療法は、薬物療法です。主な薬物は以下の通りです。

 

治療期間は1~2週間程度の場合が多く、副作用の心配はないと言われています。

 

●ステロイド剤:内耳のむくみの炎症を解消するために使われます。急性期には、ステロイドの点滴を行います。

 

●血液循環改善剤:内耳の血管を拡張させ、血液の流れを改善するために使われます。

 

●利尿剤:内耳のむくみを解消するために使われます。

 

●その他:ビタミン剤や漢方薬が使われます。

 

早期、軽症ですと薬物の効果がありますが、慢性、重症化すると薬では改善しないことがあります。

 

なぜなら、体に「冷え」があるからです。

当院の低音障害型感音難聴に対するアプローチ

お客様と私

当院では、「身体の冷え」が低音障害型感音難聴の根本的な原因として捉えています。

 

ここで言う「身体の冷え」とは、身体が熱を作る働き、その熱を体中に巡らせる働きの低下した状態のことを言います。

 

低音障害型感音難聴を起こすお客様の体温を測定すると大抵の場合、足が低く、頭の方が高い傾向があり、体の熱の偏りが見られます。

 

頭の方に熱が偏ると、その熱を冷まそうと水分が、血液が頭部に集まります。そのために内耳のあたりのリンパや血液の量が耳の神経に悪影響を及ぼします。

 

当院では、熱く感じさせないお灸の熱で体に熱を補い、熱の巡りの偏りを改善し、内耳のリンパ液、血液の流れを改善することで低音障害型感音難聴が改善されると考えております。

 

もし、あなたが低音障害型感音難聴でお困りなら、是非一度当院のお灸施術をお試し下さい! あなたのご来院を心よりお待ちしております。

当院の低音障害型感音難聴に対するお灸施術のやり方

当院のお灸施術は、鍼灸施術の流派の1つである「積聚治療」の考え方を基本に、私が今まで学んできたことを総合的に捉えた施術で、オリジナルとなっております。

「冷え」はお腹に集約されます。

お腹を東洋医学の五蔵名称で5つの区分にわけたお腹

当院では「身体の冷え」を体調不良の根本的な原因として捉えています。

 

「身体の冷え」はお腹に集約されるという考えから、当院では、お腹の痛みや張りを「身体の冷え」の改善の目安として最重要視しています。

 

東洋医学では、身体を5つの要素に区分けします。お腹も5つの要素に区分けします。

 

5つの要素に区分けされたお腹を指で押します。

一番強く感じられる「痛み」もしくは「張り」の位置を改善の目安として定めた後、お客様はうつ伏せになっていただきます。

背中や手足のツボでお腹の張り・痛みを改善します

背中を5行に分類した図

背中も5つの要素に区分けします。お腹にある改善の目安となる「痛み」もしくは「張り」の区分に相関する背中の区分にある反応したツボにお灸施術をします。

 

再度お客様には仰向けになっていただき、目安としたお腹の痛みや張りの変化を確認します。

 

よりお腹の痛みや張りを改善するために、お腹にある改善の目安となる「痛み」もしくは「張り」がある区分に関連した手足のツボを使い、「身体の冷え」を改善してゆきます。

「身体の冷え」を解消することで低音障害型感音難聴が改善されます

腹診

お腹の5つの区分にある痛みや張りのある部分を解消することで「体の冷え」が解消され、熱を作り出す働きを取り戻し、熱の巡りの停滞と偏りが改善され、低音障害型難聴が改善されると考えています。

HP限定特典初回通常料金7,150円を3,500円毎月10名様限定

クレジットカード決済できます

各種のスマートフォン決済が可能です

初回のお時間を60分見ておいて下さい。

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

「もうこれ以上つらい毎日を過ごしたくないと思いつつ、自分ではどうすることもできない・・・。」電話番号(0532)63-6093

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なぜ当院が多くの院の中から選ばれるのか?

当院には5つの選ばれる理由があります

理由その1

院国家資格を持っている院長による安心の施術

はり師、きゅう師、あん摩マッサージ指圧師の免許証

院長は「はり師・きゅう師」という国家資格を取得しています。痛み・熱さを感じさせないお灸を心がけておりますので、初めての方でも安心して施術を受けることができます。

理由その2

自律神経の調整が得意な鍼灸の専門院

自律神経の働き

当院は、熱くないお灸であらゆる自律神経症状を改善することに特化した、地域で唯一の専門院です。

 

病院では改善しない症状、慢性的な症状は、からだの「冷え」を取り除き、自律神経の乱れをお灸で整えることで改善します。

理由その3

より改善効果の高い「お灸」のみの施術です

自律神経測定器

当院は痛みのある「鍼(はり)」での施術を行わなず、暖かく気持ちのよい「お灸」のみで施術を行います。

 

皮膚にある温度センサーを刺激して、自律神経ののバランスを整えること、そしてツボ、経絡(けいらく)を刺激して東洋医学の臓腑のバランスを整え冷えを改善する事で、効果の高い施術を行っております。

理由その4

丁寧なカウンセリングでメンタルもケアします

問診風景

 

「病院に通っているけど、話をほとんど聞いてくれない・・・」という不満をお持ちではありませんか?

当院は丁寧なカウンセリングを行い、メンタル面からもケアを行うことで、不調の早期根本改善を目指します。

 

理由その5

施術前後に体温を測定し、結果を数値で視覚化

体温測定をしているところ

当院の特徴は「改善の度合いが数字でわかる」ことです。からだ全体の温度を測定することで、不調の根本原因である「冷え」が改善しているのかを、目で見て実感することができます。

 

施術家からの推薦文

施術は大変効果のある灸専門の施術です

岡田先生

川添先生とは、セミナーでご一緒したご縁で交流させていただいております。

私にとって先生は、鍼灸学校の先輩であり、施術家として大先輩でもあります。

 

人柄はとても温厚で、話しやすいので、施術家としての資質をかねそなえております。

その施術は、長年の臨床経験に裏打ちされた、大変効果のある灸専門の施術です。

 

お近くで、お体の痛み・辛い症状にお悩みの方は、迷うことなく

是非、豊橋の伝馬町鍼灸院にご来院ください。

必ずや、あなたのご期待に応えてくれますよ^^

真摯な姿勢でお客様の心と体にむきあってくれる先生です!

若林定広先生

川添先生とは東京での勉強会で知り合い、以後二十数年あまりにわたり交流を続けています。

 

その長い交流の中で常々感じるのは、川添先生の施術技術の向上に努める姿勢・熱心さです。

 

また出会いが東京であったことからもでもわかるように、勉強のためな遠隔地までも通い続けることは、意思の強さの表れでもあります。

 

川添先生の、その情熱と意思の強さは、そのままお客様の心と身体に向けられ、必ずや皆さんの健康管理に寄与することでしょう。

 

一度伝馬町鍼灸院の門をくぐってみて下さい。

真摯な姿勢で、皆さんの心と身体に向き合ってくれると思います。

 

名古屋市熱田区 若林一鍼堂 若林定広

お客様に寄り添える素晴らしい施術を提供してくれる先生です!

朴先生

川添先生とは、東京で開催されるセミナーで出会いました。毎回愛知県から参加されている情熱に敬服いたします。

 

自律神経の乱れを改善する鍼灸専門院で、臨床24年以上の豊かな経験と熟練した技で、お客様に寄り添える素晴らしい施術をしてくれる先生です。

 

豊橋にお住いの方々は本当に幸運と言わざるを得ません。川添先生があなたを苦痛から解放してくれるに違いありません。

 

千葉県鎌ケ谷市東陽治療院 院長 朴東燮

 

追伸

低音障害型感音難聴は、20~40代の女性がなりやすい難聴です。

 

難聴の要因は、内耳の蝸牛にある内リンパ液が増えすぎる事と言われていますが、その背後には、ストレス、疲労の蓄積、睡眠不足、不規則な生活リズムが発祥の引き金になります。

 

低音障害型感音難聴は、早期に治療を開始した方が早く回復することが分かっていますので、耳のつまり感など聴こえが悪くなったら直ちに医療機関での受診をお勧めいたします。

 

当院では、「冷え」を低音障害型感音難聴の根本的な原因として捉え、鍼灸で体を温め、自律神経を整え、血液を含む体液の循環を良くすることで、低音障害型感音難聴が改善されると考えております。

 

少しでも早い回復を望まれる方は是非当院までお電話もしくはLINEでご予約してください!

院長 川添登

低音障害型感音難聴のお客様から良くいただくご質問

Q1. お灸施術は初めてですが、お灸は熱くありませんか?

お灸は、お米の粒よりやや大きめのもぐさを皮膚に直接のせ、熱感を感じる前に取り除く知熱灸を基本的に使います。熱くなく心地よい温感が伝わりますので、安心して受けられます。

Q2. 何回ぐらい通えば低音障害型感音難聴が良くなりますか?

低音障害型感音難聴の症状には、個人差があり、一概には言えいません。軽く、早く低音障害型感音難聴の症状が現れた人ほど、回数も少なくて済みますし、症状が重い、時間が経過している人ほど、改善する時間もかかります。当院では7~10回が改善の目安にしております。

Q3. 低音障害型感音難聴は治るものですか?

Q2にも関係しますが、低音障害型観音難聴が軽症、早期に出現したものほど早く回復します。重症で、時間の経過したものほど回復は難しくなります。「どこに回復目標を置くのか」が大切で、問診を行ってからお灸施術いたします。

HP限定特典初回通常料金7,150円を3,500円毎月10名様限定

クレジットカード決済できます

各種のスマートフォン決済が可能です

初回のお時間を60分見ておいて下さい。

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

「もうこれ以上つらい毎日を過ごしたくないと思いつつ、自分ではどうすることもできない・・・。」電話番号(0532)63-6093

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