男性の更年期障害

しつこい男性の更年期障害でお困りの方へ なぜどこに行っても治らなかったしつこい男性の更年期障害が当院の施術で改善するのか?

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ヘルモア 口コミランキング第一位

東洋医学では「冷えは万病の元」と言われるように、当院では「冷え」を体調不良の根本的な原因として捉えています。

 

「冷え」とは、単に冷たい、冷えているという温度感覚的なものだけではなく、本来の生命力が低下して、体の熱の産生や熱の巡りを正常に保つことができない状態をいいます。

 

「冷え」は、自律神経の正常な働きを乱し、自律神経の乱れはさらに血液を含む体液の循環を悪化させ体に様々な不調を起こさせます。

 

当院では、鍼とお灸を使って体表面を刺激して、体の熱の産生力、循環力を改善することで「冷え」が改善され、自律神経の乱れが回復し、血液を含む体液の循環が改善され、男性の更年期障害の症状が改善されると考えております。

こんなお悩みありませんか?

  1. 最近、気力・体力の衰えを感じる
  2. 意欲や興味が湧かなくなってきている
  3. 寝ても疲れがとれない
  4. 頭痛、肩こり、めまい、憂うつ、冷えを感じる。
  5. 性欲、勃起力が低下している。

仕事に対して体力・気力の衰えを感じ、抑うつ、不眠、倦怠感などの症状があると不安になりますよね。

 

でも、ご安心ください!

 

当院に来ていただければなんとかなりますよ。

3つの違いがあるから選ばれる多くのお客様に喜ばれるポイント

ポイント1

最初から最後まで院長が施術します

鍼施術を一人で行っているところ

他院では、スタッフが複数おり、お客様が施術を受けるたびに異なるスタッフが施術を行うため、お客様が戸惑いを感じたりします。

 

当院では、院長1人で施術を行いますので安心感が得られます

ポイント2

お客様の健康状態を充分に把握してから施術を開始します

問診の写真

他院では、お客様の症状の背景を理解せずにすぐに施術を行う所がありお客様は、不安を感じることがあります。

 

初回の問診には、お客様の症状の背景を知るため、健康状態を始め、日常生活の過ごし方などお聞きするのに約30分の時間をかけます。

 

お客様の健康状態を充分に把握してから施術を開始しますので、お客様は安心して施術を受けることができます。

ポイント3

完全個室ですので誰かに気兼ねすることなく自由にお話ができます

完全予約

他の院では、施術室がカーテン越しにベッドを仕切っているため、隣のお客様の声が丸聞こえでうるさかったり、またお話しすることを躊躇される場合があります。

 

当院は完全個室で、施術室は防音壁で作られていますので、外部に声が漏れることなく施術中も自由にお話することができます。

ホームページ限定特典 初回通常料金を9000円を半額の4500円(税込み)毎月10名様限定

全員とはいきませんが、まずは体験して実感してもらいたい思いで初回は上記の値段です。

 

ご来院の際には、鍼灸施術の前に当院の鍼灸施術のご説明、症状をしっかいり把握するための問診、鍼灸施術、施術後の過ごし方、今後の施術方針、養生についてお話する手順で行います。

 

問診の際、いろいろご質問させていただきますが、お答えしたくない場合はお答えしなくても結構です。

 

鍼施術は、基本的に鍼先を刺入せず、皮膚に接触する方法で、灸施術は、基本的に棒灸を使いますので、不要な痛み、熱さを極力感じさせないように誠実に施術いたします。

 

お時間を80分ぐらい見ておいて下さい。

 

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

 

あなたの貴重なお時間に無駄にしない、満足するお時間になることをお約束いたします。

 

1回の施術で楽になることもございますが、根本的な改善をもとめられるようでしたら数回続けられることをお勧めいたします。

 

どれぐらい通院すれば良いかは、個人差がありますので、施術を受けられてみて判断させていただきます。

 

症状がある部位が必ずしも原因とは限りません。体全体をみて施術しますので、お客様の思わぬ部位に触れたり施術することがありますがご了承下さい。

自律神経の乱れを整える鍼灸施術 伝馬町鍼灸院 完全予約制 ご予約・お問い合わせは今スグこちらへお電話して下さい。電話番号(0532)63-6093

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男性更年期障害で医療機関に行くべきタイミング

男性ホルモン、女性ホルモン分泌の年齢的変化

更年期障害は、女性特有の病気と思われがちですが、男性にも起こります。

 

男性の更年期障害は、加齢に伴う男性の性腺の機能低下による様々な症状が引き起こされることから加齢男性性腺機能低下症候群(LOH症候群)とも呼ばれています。

 

日本の女性の更年期障害の場合は、女性ホルモンの低下で50歳ごろに迎える閉経期を挟んだ10年間に症状が現れます。

診察室

一方、日本の男性の場合、男性ホルモンの低下が主な原因ですが、もともと男性ホルモンの量や減り方には個人差があり、更年期障害の症状が現れやすい時期や治まる時期は定まっていません。

 

しかし、男性ホルモンの低下が始まるのは40歳代以降ですので、40歳を超えた方には、どの年齢でも起こる可能性があります。

 

男性ホルモンの低下は、筋肉や骨、関節、のぼせ、ほてりなどの身体的な症状からイライラ、うつなど精神的な症状など自律神経失調症のような症状や性欲低下、勃起障害など性的機能の低下が現れます。

 

40代を超えた男性で、日頃特に気にならなかった症状を感じ始めた時や、普段感じられる症状が悪化して日常生活を送るのに困難な状態が感じられた時、性的機能の低下を感じた時は、男性更年期障害の可能性があります。

 

そんな時は、先延ばしせず、泌尿器科や男性更年期外来、メンズヘルス外来など男性更年期の診察を専門とする科を受診されるとよいでしょう。

男性更年期障害の症状

身体的症状

骨・関節・筋肉関連症状

筋肉の付いた男性

女性ホルモンであるエストロゲンが、骨代謝において重要な役割をしていますが、男性ホルモンも、骨形成の促進、骨吸収の抑制の作用があり、骨代謝に重要な役割をはたしています。

 

また、男性ホルモンは筋肉量の増加作用があります。

 

加齢によって骨代謝の低下および筋肉量の減少により関節に悪影響を及ぼします。

発汗、ほてり、頭痛、めまい、冷えなど

うんざりした男性

脳の自律神経機能の中枢である視床下部の機能低下に関連して発汗、ほてり、頭痛、めまい、冷えなど自律神経失調症のような症状が現れます。

睡眠障害

睡眠障害の男性

女性の長期不眠は、閉経期より増加することが知られていますが、男性でも同様に更年期より増加します。

記憶・集中力の低下

男性ホルモンのテストステロンの低下は、記憶・集中力の低下を招きます。

肉体的消耗感

男性ホルモンの低下は、体脂肪を増やし、動脈硬化が促進され、メタボリックシンドロームになりやくなり、体がだるく感じられるようになります。

精神・心理的症状

ため息をついた男性

精神・心理的症状には、落胆、抑うつ、苛立ち、不安、神経過敏、生気消沈、疲労感などがあります。

性機能関連症状

男性ホルモンには、性欲の維持、勃起、射精作用があります。男性ホルモンの減少では、性欲低下、勃起障害、射精感の減退が現れます。

男性更年期障害の一般的な治療法

男性の更年期障害の治療は、薬物療法と心理療法があります。男性ホルモンの値がそれほど低くない場合や、症状が軽い場合は、漢方薬や症状に応じた薬を使います。男性ホルモンの値が著しく低下して、症状が重い場合は、男性ホルモン補充療法を行います。

 

 

薬物療法

漢方薬

漢方薬

男性の更年期障害で使用される漢方薬は、八味地黄丸、補中益気湯、六味丸、柴胡加竜骨牡蠣湯、釣藤散などです。

症状に応じた薬剤

薬

うつ症状や不安症状など、心の症状がある場合は、抗うつ薬、抗不安薬、睡眠薬などが使われます。

 

骨が弱い場合は、骨粗鬆症薬を使うこともあります。

 

勃起力や性欲低下などが見られる場合、ED治療薬が処方されます。

男性ホルモン補充療法

注射を受けている男性

保険で認められている治療は、テストステロン製剤の筋肉注射で、2~4週間に1回、腕やお尻に注射します。

 

テストステロンを補充すると精子を作る働きが抑えられてしまうので、男性不妊を起こす恐れがあります。

 

注射による男性ホルモン補充療法は3か月程度行って効果をみます。効果がある場合は、1年を目安にホルモン補充療法を継続します。

 

効果が見られない場合は、うつ病、脳の下垂体の病期、甲状腺機能低下症など他の病気が疑われます。その場合は、心療内科、神経内科、内分泌内科などで治療します。

 

ホルモン補充療法として注意することがあります。

 

男性ホルモンは、前立腺がんを進行させる可能性があるため、前立腺がんの方には行いません。また肝臓に負担がかかる可能性があるため、肝臓病がある人にも要注意です。

 

男性ホルモンには、血液を作る造血作用があるため、投与量が多くなると、血液の濃度が上がり、多血症を引き起こし、のぼせたり、脳梗塞を起こす可能性があります。

心理療法

カウンセリングを受けている男性

心理療法には、カウンセリングや認知行動療法があります。

 

カウンセリングでは、専門家と対話を通じて気持ちを和らげてゆきます。

 

認知行動療法は、患者さん自身の考え方や行動を修正して物事の捉え方を変えてゆく療法を行います。

 

 

当院の鍼灸施術方法について

「冷え」はお腹に集約されます。

お腹を東洋医学の五蔵名称で5つの区分にわけたお腹

当院では、「冷え」はお腹に集約されるという考えから、お腹の異状を最重要視しています。

 

お腹は、体の中心でもあり自律神経の影響を受ける内臓が多く集まっている部分です。

 

東洋医学では、部分に全体を診る、全体に部分を診るという考え方があります。

 

お腹を全身の縮図として捉え、全身にある「冷え」もお腹の縮図として捉えることができると考えております。

 

お腹を押してみると、痛い所、固い所、違和感のある所、気持ちが悪い所などがあります。東洋医学では、これらのお腹の異状を「積聚(しゃくじゅ)」と言います。これらの異状を「冷え」の目印とします。

 

お腹を東洋医学の五蔵名称で5つの区分に分け、その目印を診断してゆきます。

お腹の5つの領域

どんな症状がどこの冷えの目印として現れるかは、個人差があり一概に言えませんが、当院では、以下のような症状が現れるのを確認しています。

心の領域

心の領域

心の領域には、以下の症状がみられます。

 

吐き気、腹部の膨満感、喉の違和感、肩甲骨の間の痛み、めまい、胃の具合が悪い、食欲不振、ガスがよく出る、肩のこり・痛み、首のこり・痛み、急性の腰痛、動悸、息切れ、肩の付け根の痛み、頭痛、過呼吸症候群、リウマチなど。

脾の領域

脾の領域

脾の領域には以下の症状がみられます。

頭重感、胃のもたれ、ガスがよく出る、不眠症、喉の痛み・つまり感、耳鳴り、手足の痺れ、蕁麻疹、腰痛、肩のこり・張り・痛み、背中の痛み・冷え感、冷え症、動悸、不妊、めまい、蓄膿、身体の疲労感、片頭痛、躁、鬱、寝ても疲れが取れない、顔のほてり、手が震える、不安感、手のこわばり、便秘と下痢を繰り返す、パニック障害など。

腎の領域

腎の領域

腎の領域には以下の症状がみられます。

 

不安神経症、ふあっとしためまい、卵巣嚢腫、子宮筋腫、便秘、膝の痛み、群発頭痛、片頭痛、朝起きると腰が痛い、咳が止まらない、頭の中で音がガンガンする、お腹の冷え感、目が見えにくい、便秘、下痛症、、鬱、勃起障害など。

肺の領域

肺の領域

肺の領域には以下の症状がみられます。

 

足裏の痺れ、下痢、めまい、睡眠障害、腰から下の冷え、背中の痛み、体がピクピク動く、息苦しい、首の痛み、血圧がやや高めなど。

肝の領域

肝の領域

肝の領域には、以下の症状がみられます。

 

朝方に早く目が覚め眠れない、肛門あたりの違和感、過敏性腸症候群、慢性腸炎、慢性腰痛、寒冷アレルギー、ふらつき、耳管開放症、、メニエール病など。

 

皆さんも仰向けに寝ていただき、足を伸ばした状態でお腹を軽く3本の手の指で押してみて下さい。おそらく5つの区分のどこかに痛み、コリ、違和感、気持ちが悪い部分があるかと思います。それが「冷え」の目印です。

お腹にある「冷え(積聚)」を背中にあるツボで解消します

背中を5行に分類した図

お腹にある「冷え(積聚)」の位置を決めた後、お客様はうつ伏せになっていただきます。

 

背中を五行に分け、「冷え(積聚)」に相関する位置の中にあるツボを使用してお腹の張りや痛みを軽減させます。

 

その後、再度お客様には仰向けになっていただき、目印となっている「冷え(積聚)」の張りや痛みの変化を確認します。

 

手足や頭のツボを使い、さらに「冷え(積聚)」を解消します。

お腹にある「冷え(積聚)」の目印を解消することで、症状が軽減されます。

お腹の痛みやこりを調べています。

皮膚は「内臓の鏡」と言われ、皮膚への刺激は、内臓に影響を与えることができます。これを生理学では体性内臓反射と言います。

 

皮膚にあるツボや経絡を鍼灸で刺激し、お腹の五蔵の区分に出ている、痛い所、固い所、気持ちが悪い所、違和感のある所を解消することで「冷え」が解消され、熱を作り出す働きを取り戻し、熱の巡りの停滞と偏りが改善され、自律神経が正常に働くため、上記のような症状が改善されると考えています。

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全員とはいきませんが、まずは体験して実感してもらいたい思いで初回は上記の値段です。

 

ご来院の際には、鍼灸施術の前に当院の鍼灸施術のご説明、症状をしっかいり把握するための問診、鍼灸施術、施術後の過ごし方、今後の施術方針、養生についてお話する手順で行います。

 

問診の際、いろいろご質問させていただきますが、お答えしたくない場合はお答えしなくても結構です。

 

鍼施術は、基本的に鍼先を刺入せず、皮膚に接触する方法で、灸施術は、基本的に棒灸を使いますので、不要な痛み、熱さを極力感じさせないように誠実に施術いたします。

 

お時間を80分ぐらい見ておいて下さい。

 

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

 

あなたの貴重なお時間に無駄にしない、満足するお時間になることをお約束いたします。

 

1回の施術で楽になることもございますが、根本的な改善をもとめられるようでしたら数回続けられることをお勧めいたします。

 

どれぐらい通院すれば良いかは、個人差がありますので、施術を受けられてみて判断させていただきます。

 

症状がある部位が必ずしも原因とは限りません。体全体をみて施術しますので、お客様の思わぬ部位に触れたり施術することがありますがご了承下さい。

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院長からのご挨拶

院長のプロフィール

こんにちは!豊橋市の伝馬町鍼灸院院長の川添です。

 

私は20代の頃、製薬会社の営業の仕事をしている時に軽いうつ病になり、鍼灸や指圧を受けたことで楽になり、西洋学とは考え方の違う東洋医学に興味を抱き、平成5年にはり師・きゅう師・あん摩、マッサージ、指圧師の3つの国家資格を取得して以来、24年以上医療業界で働いています。

 

鍼灸施術は、お客様の体に直接に振れて体のバランスの乱れを感覚的に捉え、鍼ともぐさを道具として使って、体のバランスの変化を確かめながら行う人間対人間の療法です。

 

1人でも多くの方に鍼灸施術の効果を感じていただき、皆様の日常生活が少しでも快適に過ごせますよう、また皆様の望まれる生き方を支援できますよう、お役に立てますよう日々精進してまいりますので宜しくお願いいたします。

院長 川添 登

施術家の推薦文

真摯な姿勢でお客様の心と体にむきあってくれる先生です!

若林定広先生

川添先生とは東京での勉強会で知り合い、以後二十数年あまりにわたり交流を続けています。

 

その長い交流の中で常々感じるのは、川添先生の施術技術の向上に努める姿勢・熱心さです。

 

また出会いが東京であったことからもでもわかるように、勉強のためな遠隔地までも通い続けることは、意思の強さの表れでもあります。

 

川添先生の、その情熱と意思の強さは、そのままお客様の心と身体に向けられ、必ずや皆さんの健康管理に寄与することでしょう。

 

一度伝馬町鍼灸院の門をくぐってみて下さい。

真摯な姿勢で、皆さんの心と身体に向き合ってくれると思います。

 

名古屋市熱田区 若林一鍼堂 若林定広

お客様に寄り添える素晴らしい施術を提供してくれる先生です!

朴先生

川添先生とは、東京で開催されるセミナーで出会いました。毎回愛知県から参加されている情熱に敬服いたします。

 

自律神経の乱れを改善する鍼灸専門院で、臨床24年以上の豊かな経験と熟練した技で、お客様に寄り添える素晴らしい施術をしてくれる先生です。

 

豊橋にお住いの方々は本当に幸運と言わざるを得ません。川添先生があなたを苦痛から解放してくれるに違いありません。

 

千葉県鎌ケ谷市東陽治療院 院長 朴東燮

 

追伸

男性にも女性に類似した更年期障害を起こす事は、ずいぶん前から知られていました。

 

男性の更年期障害は主に男性ホルモンのテストステロンの減少や心理・社会的要因によって起こりますが、その根本の原因には「冷え」があります。

 

「冷え」は、主に私たちが長年生きてきた疲労や生活習慣の乱れなどが元になるものです。冷えは自律神経のバランスを乱し、やがてはお医者さんで病名がつくような病気に発展してゆきます。

 

最初は症状が軽かった男性の更年期障害でも、疲労や生活習慣の乱れをそのままにしておくと、「冷え」はさらに積り、日常生活に支障がでるような男性の更年期障害へと発展することがあります。

 

たかが男性の更年期障害と思わず、適切な手立てが必要です。もしかして男性の更年期障害ではないかと気になる方は当院へに今すぐお電話してください。

伝馬町鍼灸院 院長 川添登

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全員とはいきませんが、まずは体験して実感してもらいたい思いで初回は上記の値段です。

 

ご来院の際には、鍼灸施術の前に当院の鍼灸施術のご説明、症状をしっかいり把握するための問診、鍼灸施術、施術後の過ごし方、今後の施術方針、養生についてお話する手順で行います。

 

問診の際、いろいろご質問させていただきますが、お答えしたくない場合はお答えしなくても結構です。

 

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