胃食道逆流症(逆流性食道炎)

しつこい逆流性食道炎でお困りの方へ なぜどこに行っても治らなかったしつこい逆流性食道炎(胃食道逆流症)が当院の施術で改善するのか?

しつこい逆流性食道炎でお困りの方へ なぜどこに行っても治らなかったしつこい逆流性食道炎(胃食道逆流症)が当院の施術で改善するのか?

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万全のコロナ対策実施店です。

万全のコロナ対策実施店です。

「体がつらいけど、いまお店に行っていいのだろうか・・・」とお悩みの方も、安心して施術を受けることが可能です。

玄関先での手指の消毒

玄関先での手指の消毒

玄関先に消毒液を設置して来院された方全員に手指の消毒をしていただきます。

換気

換気

当院の施術室には大小3つの換気扇が設置してあり、営業時間中常に作動しています。

施術所の消毒

施術所の消毒

施術所の消毒は、アルコール除菌タオルや70%エタノール消毒液を使用して拭くなどを行っています。

ベッドシーツは使い捨てのペーパーを使用

ベッドシーツは使い捨てのペーパーを使用

ベッドシーツは使い捨てのペーパーを敷き、掛けタオルの下に使い捨てのペーパーを掛けます。

検温

検温

毎日、施術者(私)は検温し、お客様にもわき腹の体温、お腹、額、手足の体表温度を測定します。

マスク

マスク

施術中には、マスクを着用しています。

うがい

うがい

うがいは、イソジンガーグルを使っています。

こんなお悩みはございませんか?

逆流性食道炎お悩み

ひとつでもあればお試しをしてください。

胃食道逆流性症(逆流性食道炎)をほっておくと、しだいに症状が重くなり、胃腸の具合を意識して強く感じるような負の連鎖が起こり、不眠、不安がつのり、うつ状態など心の健康に悪影響を及ぼす可能性があります。

 

当院には、胃食道逆流症(逆流性食道炎)でお悩みの方が改善されています。1人で悩まず、どんな小さなことでも構いませんので、当院までご相談下さい。

 

あなたのご来院を心からお待ちしております。

当院のお灸施術の3つの特徴

当院がうお灸施術にこだわる理由

喜びの声をいただきました

胃腸の不調 1回目からリラックス効果がありました

お客様写真

1.今回、どんなお悩みがあってどんな気持ちあって来院されましたか?

4か月前から胃腸の不調があり、FD(機能性胃腸症)か食道炎に悩まさせていました。

 

2.多くの院のある中で当院を選んだ理由や決め手を教えてください

ネットでFDに効果があると知り決めました。

 

3.実際お灸施術を受けてみていかがでしたか?

 

1回目からリラックス効果があり、施術後に久々にリラックスできました。症状もだんだん良くなりました。

 

4.店内、院長についての印象はいかがでしたか?

とても明るく優しい人でした。ものやわらかで安心できました。

 

5.同じような「つらさ」を感じている方へメッセージがありましたらお願いします。

まずは、不安やパニックにならずにリラックスしましょう!お灸はいきなりはよくなりませんが少しずつ良くなりまよ。

様 豊橋市 33歳 男性 パート

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

逆流性食道炎 とても気持ち良かったです

お客様写真

1.今回、どんなお悩みがあってどんな気持ちあって来院されましたか?

逆流性食道炎

 

2.多くの院のある中で当院を選んだ理由や決め手を教えてください

スマートフォンでHPをみました

 

3.実際お灸施術を受けてみていかがでしたか?

とても気持ちよかったです。

 

4.店内、院長についての印象はいかがでしたか?

とても良い感じでした。

 

5.同じような「つらさ」を感じている方へメッセージがありましたらお願いします。

体が軽くなりますので、是非伺ってみるといいと思います。

N.Y様 豊橋市 78歳 女性 無職

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

なぜ病院で胃食道逆流症(逆流性食道炎)が改善しないことがあるのか?

薬

病院での改善の基本は、胃酸の分泌を抑える薬物療法です。PPI(プロトンポンプ阻害薬)やP-CAB(カリウムイオン競合型アシッドブロッカー)が使われます。また、胃の働きを促すために消化管運動機能改善薬を用いることがあります。

 

非びらん性胃食道逆流症の場合は、ストレスの軽減を目的に、抗不安薬が併用されます。

 

症状が軽症な方や、逆流性食道炎になって初期の方はお薬で改善される場合はありますが、症状が重い人、逆流性食道炎になってから期間が経過している人ほど改善しないことが多いです。

 

なぜなら、そのような人は、身体が冷えている傾向にあるからです。

当院の胃食道逆流症(逆流性食道炎)に対するアプローチ

患者さんへお灸施術

当院では、「身体の冷え」が逆流性食道炎の根本的な原因として捉えています。

 

ここで言う「身体の冷え」とは、身体が熱を作る働き、その熱を体中に巡らせる働きの低下した状態のことを言います。

 

逆流性食道炎を引き起こすお客様の体温を測定すると大抵の場合、足が低く、頭の方が高い傾向があり、体の熱の偏りが見られます。

 

頭部に熱が上がっている状態は、脳にある自律神経の中枢である視床下部が誤動作を起こしやすい状態になり、自律神経を乱し、食道、胃の正常な働きの妨げの原因になります。

 

当院では、熱く感じさせないお灸の熱で体に熱を補い、熱の巡りの偏りを改善することで逆流性食道炎が改善されると考えております。

 

もし、あなたが逆流性食道炎でお困りなら、是非一度当院のお灸施術をお試し下さい! あなたのご来院を心よりお待ちしております。

当院のお灸のやり方

当院の逆流性食道炎に対するお灸施術のやり方

当院では、東洋医学に基づくお灸施術を行っています。東洋医学に基づく施術とは、「太極」「陰陽」「臓腑」「経絡」「経穴(ツボ)」「気」「血」「水」を考慮した施術を言います。

 

当院のお灸施術は、私が鍼灸施術の流派の1つである「積聚治療」の考え方を基本に、今まで学んできたことを総合的に捉えた施術で、オリジナルなものとなっております。

「冷え」はお腹に集約されます。

お腹を東洋医学の五蔵名称で5つの区分にわけたお腹

当院では「冷え」体調不良の根本的な原因として捉えています。ここでいう「冷え」とは単に「冷たい」「冷えている」といった感覚的なものだけではなく、体の熱の産生や巡りの低下した状態を言います。これを、東洋医学では「精気の虚」といいます。

 

「冷え」はお腹に集約されるという考えから、当院では、お腹の異状を最重要視しています。

 

お腹は、体の中心でもあり自律神経の影響を受ける内臓が多く集まっている部分です。

 

東洋医学では、部分に全体を診る、全体に部分を診るという考え方があります。

 

お腹を全身の縮図として捉え、全身にある「冷え」もお腹の縮図として捉えることができると考えております。

 

お腹を押してみると、痛い所、固い所、違和感のある所、気持ちが悪い所などがあります。東洋医学では、これらのお腹の異状を「積聚(しゃくじゅ)」と言います。これらの異状を「冷え」の目印とします。

 

お腹を東洋医学の五蔵名称で5つの区分に分け、その異状の目安を探してゆきます。

背中や手足のツボでお腹の張り・痛みを改善します

背中を5行に分類した図

お腹にある「冷え(積聚)」の位置を決めた後、お客様はうつ伏せになっていただきます。

 

背中を五行に分け、「冷え(積聚)」に相関する位置の中にあるツボにお灸で背中の張りや痛みを軽減させます。

 

その後、再度お客様には仰向けになっていただき、目印となっている「冷え(積聚)」の張りや痛みの変化を確認します。

 

手足のツボを使い、さらに「冷え(積聚)」を解消します。

お腹にある「冷え(積聚)」の目印を解消することで逆流性食道炎が改善されます

腹診している所

皮膚は「内臓の鏡」と言われ、皮膚への刺激は、内臓に影響を与えることができます。これを生理学では体性内臓反射と言います。

 

皮膚にあるツボや経絡をお灸おの温熱で刺激し、お腹の五蔵の区分に出ている、痛い所、固い所、気持ちが悪い所、違和感のある所を解消することで「冷え(積聚)」が解消され、熱を作り出す働きを取り戻し、熱の巡りの停滞と偏りが改善され、逆流性食道炎が改善されると考えています。

当院のご紹介

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施術所正面

施術所正面

施術所正面です。駐車場は、乗用車4台分のスペースがあります。

施術室

施術室

施術室です。完全個室です。ソファで問診などのカウンセリングを行い、電動のベッドでお灸施術を行います。院長が最初から最後まで1人でお灸施術を行います。

待合室

待合室

待合室にはヨモギ茶がご自由に飲めるようになっております。

問診風景

問診風景

初めて来院された方には、丁寧な問診をしてからお灸施術を行います。

お腹を検査

お腹を検査

当院では、お腹にある痛みや固さを重要視しています。

背中にお灸施術

背中にお灸施術

お腹の張り、痛みに対応した背中のツボにお灸施術をします。

支払い

支払い

施術後、着替えていただき、次回のご予約の確認をした後、会計を済ませます。当院ではVISAかMasterCardでしたらクレジット決済ができます。

HP限定特典初回通常料金7,150円を3,500円毎月10名様限定

お灸の日キャンペーン

クレジットカード決済できます

paypayでのスマートフォン決済が可能です

初回のお時間を70分見ておいて下さい。

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

「もうこれ以上つらい毎日を過ごしたくないと思いつつ、自分ではどうすることもできない・・・。」電話番号(0532)63-6093

ラインで予約する

ネットで予約・問い合わせする

なぜ当院が多くの院の中から選ばれるのか?

当院には5つの選ばれる理由があります

理由その1

院国家資格を持っている院長による安心の施術

はり師、きゅう師、あん摩マッサージ指圧師の免許証

院長は「はり師・きゅう師」という国家資格を取得しています。痛み・熱さを感じさせないお灸を心がけておりますので、初めての方でも安心して施術を受けることができます。

理由その2

自律神経の調整が得意な鍼灸の専門院

自律神経の働き

当院は、自律神経の乱れからくる不調を改善することに特化した、地域で唯一の専門院です。

 

病院では改善しない症状、慢性的な症状は、からだの「冷え」を取り除き、自律神経の乱れをお灸で整えることで改善します。

理由その3

より改善効果の高い「お灸」のみの施術です

自律神経測定器

当院は痛みのある「鍼(はり)」での施術を行わなず、暖かく気持ちのよい「お灸」のみで施術を行います。

 

皮膚にある温度センサーを刺激して、副交感神経と交感神経のバランスを整えることで、効果の高い施術を行うことができます。

理由その4

丁寧なカウンセリングでメンタルもケアします

問診風景

 

「病院に通っているけど、話をほとんど聞いてくれない・・・」という不満をお持ちではありませんか?

当院は丁寧なカウンセリングを行い、メンタル面からもケアを行うことで、不調の早期根本改善を目指します。

 

理由その5

施術前後に体温を測定し、結果を数値で視覚化

体温測定をしているところ

当院の特徴は「改善の度合いが数字でわかる」ことです。からだ全体の温度を測定することで、不調の根本原因である「冷え」が改善しているのかを、目で見て実感することができます。

 

施術家からの推薦文

真摯な姿勢でお客様の心と体にむきあってくれる先生です!

若林定広先生

川添先生とは東京での勉強会で知り合い、以後二十数年あまりにわたり交流を続けています。

 

その長い交流の中で常々感じるのは、川添先生の施術技術の向上に努める姿勢・熱心さです。

 

また出会いが東京であったことからもでもわかるように、勉強のためな遠隔地までも通い続けることは、意思の強さの表れでもあります。

 

川添先生の、その情熱と意思の強さは、そのままお客様の心と身体に向けられ、必ずや皆さんの健康管理に寄与することでしょう。

 

一度伝馬町鍼灸院の門をくぐってみて下さい。

真摯な姿勢で、皆さんの心と身体に向き合ってくれると思います。

 

名古屋市熱田区 若林一鍼堂 若林定広

お客様に寄り添える素晴らしい施術を提供してくれる先生です!

朴先生

川添先生とは、東京で開催されるセミナーで出会いました。毎回愛知県から参加されている情熱に敬服いたします。

 

自律神経の乱れを改善する鍼灸専門院で、臨床24年以上の豊かな経験と熟練した技で、お客様に寄り添える素晴らしい施術をしてくれる先生です。

 

豊橋にお住いの方々は本当に幸運と言わざるを得ません。川添先生があなたを苦痛から解放してくれるに違いありません。

 

千葉県鎌ケ谷市東陽治療院 院長 朴東燮

 

当院のご紹介

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施術所正面

施術所正面

施術所正面です。駐車場は、乗用車4台分のスペースがあります。

施術室

施術室

施術室です。完全個室です。ソファで問診などのカウンセリングを行い、電動のベッドでお灸施術を行います。院長が最初から最後まで1人でお灸施術を行います。

待合室

待合室

待合室にはヨモギ茶がご自由に飲めるようになっております。

問診風景

問診風景

初めて来院された方には、丁寧な問診をしてからお灸施術を行います。

お腹を検査

お腹を検査

当院では、お腹にある痛みや固さを重要視しています。

背中にお灸施術

背中にお灸施術

お腹の張り、痛みに対応した背中のツボにお灸施術をします。

支払い

支払い

施術後、着替えていただき、次回のご予約の確認をした後、会計を済ませます。当院ではVISAかMasterCardでしたらクレジット決済ができます。

豊橋駅から車で13分

院長からのご挨拶

院長のプロフィール

こんにちは!豊橋市の伝馬町鍼灸院院長の川添です。

 

私が、鍼灸師になったきっかけは、20代の頃、製薬会社の営業の仕事をしている時に対人恐怖症(社会不安症)になり、外へ出られなくなった時期がありました。

 

その時にたまたま、当時好きな作家が雑誌のコラムに「東洋医学」について、雑誌に掲載していた記事を読み、西洋医学のとは異なる健康観に引かれ、特に「働きはあるけれど、見えない気」というものに興味を持ち、また独立開業ができるということでこの道に入る決心をしました。

 

27歳の時に製薬会社を退職し、3年間愛知県にあるある中和鍼灸専門学校(現中和医療専門学校)で勉強して、30歳の時にはり師、きゅう師、あん摩・マッサージ・指圧師の国家資格を取得しました。

 

同年、当時当時豊川に住んでいた自宅で施術室を開業、夜はマッサージをアルバイトをしながら、30、40代は東京へいくつかの鍼灸の流派のセミナーに参加したり、精神世界が高じてアメリカのヒーリングスクールに通ったり、カウンセリングや太極拳など「気」に関するものを学びました。

 

50代から本格的に鍼灸のみの施術に切り替え、そして令和元年10月からお灸のみの施術に切り替えました。

 

お灸施術のみに切り替えた理由はいくつかありますが、一番大きな理由は、「冷え」に対してお灸の熱の気で対処するのが鍼よりも優れていると感じたからです。

 

東洋医学では「冷えは万病の元」といいます。私達は、いつかは冷たく、固くなる存在です。冷えは知らず知らず体に積もります。「冷え」できるだけ体に積もらないように手立てをするのが東洋医学です。こんな考えは西洋医学にはありません。

 

私のお灸施術は、今まで学んできた東洋医学に基づくオリジナルなものです。

 

私は、東洋医学に基づくお灸の「熱気」でお客様の心に希望の灯を灯すきゅう師になりたいと、今後も日々精進してまいります。

 

伝馬町鍼灸院を宜しくお願いいたします。

 

院長 川添 登

追伸

胃食道逆流症(逆流性食道炎)は、胸焼け、胸の痛み、呑酸(すっぱいものがこみあげてくる)、吐き気、喉の不快感などつらい症状を引き起こします。

 

その原因は、下部食道括約筋の緩み、胃酸過多、食道の近くの過敏性、ストレスなどですが、当院では「冷え」を胃食道逆流症(逆流性食道炎)の根本の原因としてとらえております。

 

胃食道逆流症(逆流性食道炎)は、命に関わることはありませんが、慢性的な症状のために勉強や仕事などに集中できず、日常生活の質を損ねるだけではなく、社会的な労働生産にも影響を与えます。

 

胃食道逆流症(逆流性食道炎)でお悩みでしたら当院に今すぐお電話してください。

 

胃食道逆流症(逆流性食道炎)のお客様からよくあるご質問

Q1. お灸は初めてですが、お灸は熱くありませんか?

お灸は、お米の粒よりやや大きめのもぐさを皮膚に直接のせ、熱感を感じる前に取り除く知熱灸を使います。熱感ではなく、心地よい温感が伝わりますので、安心して受けられます。

Q2. どのぐらい通えば良くなりますか?

胃食道逆流症(逆流性食道炎)の症状には、個人差があり、一概には言えいません。軽く、早く胃食道逆流症(逆流性食道炎)の症状が現れた人ほど、回数も少なくて済みますし、症状が重い、時間が経過している人ほど、改善する時間もかかります。当院では7~10回が改善の目安にしております。

Q3. 胃食道逆流症(逆流性食道炎)は治るものですか?

Q2にも関係しますが、胃食道逆流症(逆流性食道炎)が軽症、早期に出現したものほど早く回復します。重症で、時間の経過したものほど回復は時間がかかります。「どこに回復目標を置くのか」が大切で、問診を行ってからお灸施術いたします。

HP限定特典初回通常料金7,150円を3,500円毎月10名様限定

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初回のお時間を70分見ておいて下さい。

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

「もうこれ以上つらい毎日を過ごしたくないと思いつつ、自分ではどうすることもできない・・・。」電話番号(0532)63-6093

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