軽症うつ症

しつこい軽症うつ症でお困りの方へ なぜどこに行っても治らなかったしつこい軽症うつ症が当院の施術で改善するのか?

しつこい軽症うつ症でお困りの方へ なぜどこに行っても治らなかったしつこい軽症うつ症が当院の施術で改善するのか?

写真は左右にスライドできます

万全のコロナ対策実施店です。

万全のコロナ対策実施店です。

「体がつらいけど、いまお店に行っていいのだろうか・・・」とお悩みの方も、安心して施術を受けることが可能です。

玄関先での手指の消毒

玄関先での手指の消毒

玄関先に消毒液を設置して来院された方全員に手指の消毒をしていただきます。

換気

換気

当院の施術室には大小3つの換気扇が設置してあり、営業時間中常に作動しています。

施術所の消毒

施術所の消毒

施術所の消毒は、アルコール除菌タオルや70%エタノール消毒液を使用して拭くなどを行っています。

ベッドシーツは使い捨てのペーパーを使用

ベッドシーツは使い捨てのペーパーを使用

ベッドシーツは使い捨てのペーパーを敷き、掛けタオルの下に使い捨てのペーパーを掛けます。

検温

検温

毎日、施術者(私)は検温し、お客様にもわき腹の体温、お腹、額、手足の体表温度を測定します。

マスク

マスク

施術中には、マスクを着用しています。

うがい

うがい

うがいは、イソジンガーグルを使っています。

こんな症状でお悩みはございませんか?

軽症うつお悩み5つ

ひとつでもあれば当院のお灸施術を試してください

問診をしている所

軽症うつ病をほっておくと、しだいに症状が重くなり、それ自体がストレスとなり、症状を意識して強く感じるような症状の悪循環が起こり、さらに不眠、不安がつのり、さらに心の健康に悪影響を及ぼす可能性があります。

 

1人で悩まず、どんな小さなことでも構いませんので、当院までご相談下さい。

当院のお灸施術の3つの特徴

当院がうお灸施術にこだわる理由

なぜ、病院では軽症うつ症が改善されないことがあるのか?

薬

軽症うつ症では、主に薬物療法が行われます。薬物は、抗不安薬、抗うつ薬、眠れない場合は睡眠導入剤が処方されます。

 

軽症うつ症で初期の時には、薬が有効ですが、長期にわたると薬が効かないことがあります。

 

なぜなら、体に「冷え」があるからです。

当院の軽症鬱うつ症に対するアプローチ

お客様と私

東洋医学では「冷えは万病の元」と言われるように、当院では「冷え」を軽症うつ症の根本的な原因として捉えています。

 

体が冷えると自律神経の交感神経が働きます。交感神経は筋肉、血管を収縮させることにより血液の循環障害を起こします。

 

体の冷えが解消されないままでいると、やがては自律神経が正常に機能しなくなります。そのために「血液の循環障害」がさらに進み、神経伝達物質などの正常な働きを阻害され、症状が増強されます。

 

当院では、熱く感じさせないお灸で「冷え」を対処して「血液の循環障害」を改善することで自律神経の乱れが回復し、軽症うつ症が改善されると考えております。

 

もし、あなたが軽症うつ症でお困りなら、是非一度当院のお灸施術をお試し下さい! あなたのご来院を心よりお待ちしております。

当院のお灸のやり方

当院の軽症うつ症に対するお灸施術のやり方

当院では、東洋医学に基づくお灸施術を行っています。東洋医学に基づく施術とは、「太極」「陰陽」「臓腑」「経絡」「経穴(ツボ)」「気」「血」「水」を考慮した施術を言います。

 

当院のお灸施術は、私が鍼灸施術の流派の1つである「積聚治療」の考え方を基本に、今まで学んできたことを総合的に捉えた施術で、オリジナルなものとなっております。

「冷え」はお腹に集約されます。

お腹を東洋医学の五蔵名称で5つの区分にわけたお腹

当院では「冷え」体調不良の根本的な原因として捉えています。ここでいう「冷え」とは単に「冷たい」「冷えている」といった感覚的なものだけではなく、体の熱の産生や巡りの低下した状態を言います。これを、東洋医学では「精気の虚」といいます。

 

「冷え」はお腹に集約されるという考えから、当院では、お腹の異状を最重要視しています。

 

お腹は、体の中心でもあり自律神経の影響を受ける内臓が多く集まっている部分です。

 

東洋医学では、部分に全体を診る、全体に部分を診るという考え方があります。

 

お腹を全身の縮図として捉え、全身にある「冷え」もお腹の縮図として捉えることができると考えております。

 

お腹を押してみると、痛い所、固い所、違和感のある所、気持ちが悪い所などがあります。東洋医学では、これらのお腹の異状を「積聚(しゃくじゅ)」と言います。これらの異状を「冷え」の目印とします。

 

お腹を東洋医学の五蔵名称で5つの区分に分け、その異状の目安を探してゆきます。

背中や手足のツボでお腹の張り・痛みを改善します

背中を5行に分類した図

お腹にある「冷え(積聚)」の位置を決めた後、お客様はうつ伏せになっていただきます。

 

背中を五行に分け、「冷え(積聚)」に相関する位置の中にあるツボにお灸で背中の張りや痛みを軽減させます。

 

その後、再度お客様には仰向けになっていただき、目印となっている「冷え(積聚)」の張りや痛みの変化を確認します。

 

手足のツボを使い、さらに「冷え(積聚)」を解消します。

お腹の「冷え(積聚)」を解消することで軽症うつ症が改善されます

腹診をしている所

皮膚は「内臓の鏡」と言われ、皮膚への刺激は、内臓に影響を与えることができます。これを生理学では体性内臓反射と言います。

 

皮膚にあるツボや経絡をお灸おの温熱で刺激し、お腹の五蔵の区分に出ている、痛い所、固い所、気持ちが悪い所、違和感のある所を解消することで「冷え(積聚)」が解消され、熱を作り出す働きを取り戻し、熱の巡りの停滞と偏りが改善され、軽症うつ症が改善されると考えています。

HP限定特典初回通常料金7,150円を3,500円毎月10名様限定

お灸の日キャンペーン

クレジットカード決済できます

paypayでのスマートフォン決済が可能です

初回のお時間を70分見ておいて下さい。

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

「もうこれ以上つらい毎日を過ごしたくないと思いつつ、自分ではどうすることもできない・・・。」電話番号(0532)63-6093

ラインで予約する

ネットで予約・問い合わせする

なぜ当院が多くの院の中から選ばれるのか?

当院には5つの選ばれる理由があります

理由その1

院国家資格を持っている院長による安心の施術

はり師、きゅう師、あん摩マッサージ指圧師の免許証

院長は「はり師・きゅう師」という国家資格を取得しています。痛み・熱さを感じさせないお灸を心がけておりますので、初めての方でも安心して施術を受けることができます。

理由その2

自律神経の調整が得意な鍼灸の専門院

自律神経の働き

当院は、自律神経の乱れからくる不調を改善することに特化した、地域で唯一の専門院です。

 

病院では改善しない症状、慢性的な症状は、からだの「冷え」を取り除き、自律神経の乱れをお灸で整えることで改善します。

理由その3

より改善効果の高い「お灸」のみの施術です

自律神経測定器

当院は痛みのある「鍼(はり)」での施術を行わなず、暖かく気持ちのよい「お灸」のみで施術を行います。

 

皮膚にある温度センサーを刺激して、副交感神経と交感神経のバランスを整えることで、効果の高い施術を行うことができます。

理由その4

丁寧なカウンセリングでメンタルもケアします

問診風景

 

「病院に通っているけど、話をほとんど聞いてくれない・・・」という不満をお持ちではありませんか?

当院は丁寧なカウンセリングを行い、メンタル面からもケアを行うことで、不調の早期根本改善を目指します。

 

理由その5

施術前後に体温を測定し、結果を数値で視覚化

体温測定をしているところ

当院の特徴は「改善の度合いが数字でわかる」ことです。からだ全体の温度を測定することで、不調の根本原因である「冷え」が改善しているのかを、目で見て実感することができます。

 

施術家からの推薦文

真摯な姿勢でお客様の心と体にむきあってくれる先生です!

若林定広先生

川添先生とは東京での勉強会で知り合い、以後二十数年あまりにわたり交流を続けています。

 

その長い交流の中で常々感じるのは、川添先生の施術技術の向上に努める姿勢・熱心さです。

 

また出会いが東京であったことからもでもわかるように、勉強のためな遠隔地までも通い続けることは、意思の強さの表れでもあります。

 

川添先生の、その情熱と意思の強さは、そのままお客様の心と身体に向けられ、必ずや皆さんの健康管理に寄与することでしょう。

 

一度伝馬町鍼灸院の門をくぐってみて下さい。

真摯な姿勢で、皆さんの心と身体に向き合ってくれると思います。

 

名古屋市熱田区 若林一鍼堂 若林定広

お客様に寄り添える素晴らしい施術を提供してくれる先生です!

朴先生

川添先生とは、東京で開催されるセミナーで出会いました。毎回愛知県から参加されている情熱に敬服いたします。

 

自律神経の乱れを改善する鍼灸専門院で、臨床24年以上の豊かな経験と熟練した技で、お客様に寄り添える素晴らしい施術をしてくれる先生です。

 

豊橋にお住いの方々は本当に幸運と言わざるを得ません。川添先生があなたを苦痛から解放してくれるに違いありません。

 

千葉県鎌ケ谷市東陽治療院 院長 朴東燮

 

当院のご紹介

写真は左右にスライドできます

施術所正面

施術所正面

施術所正面です。駐車場は、乗用車4台分のスペースがあります。

施術室

施術室

施術室です。完全個室です。ソファで問診などのカウンセリングを行い、電動のベッドでお灸施術を行います。院長が最初から最後まで1人でお灸施術を行います。

待合室

待合室

待合室にはヨモギ茶がご自由に飲めるようになっております。

問診風景

問診風景

初めて来院された方には、丁寧な問診をしてからお灸施術を行います。

お腹を検査

お腹を検査

当院では、お腹にある痛みや固さを重要視しています。

背中にお灸施術

背中にお灸施術

お腹の張り、痛みに対応した背中のツボにお灸施術をします。

支払い

支払い

施術後、着替えていただき、次回のご予約の確認をした後、会計を済ませます。当院ではVISAかMasterCardでしたらクレジット決済ができます。

豊橋駅から車で13分

院長からのご挨拶

院長のプロフィール

こんにちは!豊橋市の伝馬町鍼灸院院長の川添です。

 

私が、鍼灸師になったきっかけは、20代の頃、製薬会社の営業の仕事をしている時に対人恐怖症(社会不安症)になり、外へ出られなくなった時期がありました。

 

その時にたまたま、当時好きな作家が雑誌のコラムに「東洋医学」について、雑誌に掲載していた記事を読み、西洋医学のとは異なる健康観に引かれ、特に「働きはあるけれど、見えない気」というものに興味を持ち、また独立開業ができるということでこの道に入る決心をしました。

 

27歳の時に製薬会社を退職し、3年間愛知県にあるある中和鍼灸専門学校(現中和医療専門学校)で勉強して、30歳の時にはり師、きゅう師、あん摩・マッサージ・指圧師の国家資格を取得しました。

 

同年、当時当時豊川に住んでいた自宅で施術室を開業、夜はマッサージをアルバイトをしながら、30、40代は東京へいくつかの鍼灸の流派のセミナーに参加したり、精神世界が高じてアメリカのヒーリングスクールに通ったり、カウンセリングや太極拳など「気」に関するものを学びました。

 

50代から本格的に鍼灸のみの施術に切り替え、そして令和元年10月からお灸のみの施術に切り替えました。

 

お灸施術のみに切り替えた理由はいくつかありますが、一番大きな理由は、「冷え」に対してお灸の熱の気で対処するのが鍼よりも優れていると感じたからです。

 

東洋医学では「冷えは万病の元」といいます。私達は、いつかは冷たく、固くなる存在です。冷えは知らず知らず体に積もります。「冷え」できるだけ体に積もらないように手立てをするのが東洋医学です。こんな考えは西洋医学にはありません。

 

私のお灸施術は、今まで学んできた東洋医学に基づくオリジナルなものです。

 

私は、東洋医学に基づくお灸の「熱気」でお客様の心に希望の灯を灯すきゅう師になりたいと、今後も日々精進してまいります。

 

伝馬町鍼灸院を宜しくお願いいたします。

 

院長 川添 登

追伸

以前は、うつ病は「心のかぜ」と言う言葉が使われましたが、実際は、命に関わることもある重大な病気の一つとして認識されています。

 

うつ病は最近では、症状が出ているけれど仕事などがなんとかこなせる軽症うつ症、仕事に行けないなどの著しい支障をきたしている重度のうつ病、軽症と重症の中間のうつ病と分類されています。

 

うつ病が私たちの生活に与える影響は大きく、WHOの調査では、日本人の健康寿命を脅かす病気について、脳血管障害、認知症について第3位だそうです。

 

軽症うつ病は、うつ病と同じく心理的なストレス、脳内の変化、なりやすい体質もなりますが、その根本の原因には「冷え」があります。

 

「冷え」は、主に私たちが長年生きてきた疲労や生活習慣の乱れなどが元になるものです。冷えは自律神経のバランスを乱し、やがてはお医者さんで病名がつくような病気に発展してゆきます。
最初は誰でも起こる抑うつ感でも、疲労や生活習慣の乱れをそのままにしておくと、「冷え」はさらに積り、日常生活に支障がでるような軽症うつ症、うつ病へと発展することがあります。

 

軽症うつ症は、薬物療法の他の手立てが必要です。もしかして軽症うつ症ではないかと気になる方は当院へに今すぐお電話してください。

HP限定特典初回通常料金7,150円を3,500円毎月10名様限定

お灸の日キャンペーン

クレジットカード決済できます

paypayでのスマートフォン決済が可能です

初回のお時間を70分見ておいて下さい。

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

「もうこれ以上つらい毎日を過ごしたくないと思いつつ、自分ではどうすることもできない・・・。」電話番号(0532)63-6093

ラインで予約する

ネットで予約・問い合わせする