肩こり

しつこい肩こりでお困りの方へ なぜどこに行っても治らなかったしつこい肩こりが当院の施術で改善するのか?

しつこい肩こりでお困りの方へ なぜどこに行っても治らなかったしつこい肩こりが当院の施術で改善するのか?

ヘルモア 口コミランキング第一位

こんなお悩みはございませんか?

  • デスクワークで椅子に長くすわっていると、肩が凝って痛くなる。
  • 常に肩に重石が載っている感じがする。
  • 整体、マッサージに行ったが肩こりが改善されない。
  • 子育てや介護に追われ、肩のこりが解消されない。
  • 人と会う仕事をしていて緊張すると肩が凝る。

この中で一つでも当てはまる場合は、すぐ当院までお気軽にご相談下さい。

 

肩こりをほっておくと、しだいに症状が重くなり、それ自体がストレスとなり、症状を意識して強く感じるような痛みの悪循環が起こり、さらに不眠、不安がつのり、うつ状態など心の健康に悪影響を及ぼす可能性があります。

 

1人で悩まず、どんな小さなことでも構いませんので、当院までご相談下さい。

 

あなたのご来院を心からお待ちしております。

お客様に喜ばれる3つの理由

当院がうお灸施術にこだわる理由

肩こりで医療機関に行くべきタイミング

肩の痛みが治まらない、腫れている、腕が上がらない

肩が痛い女性

肩関節の病気の可能性があります。病気の例として五十肩、腱板断裂変形性肩関節症などがあります。

筋肉が痩せてくる、肩や腕が痺れる

腕の痺れ

神経の麻痺の可能性があります。変形性頚椎症、胸郭出口症候群、テニスや野球、バレーボール選手のスポーツ障害、またストレスでも神経の麻痺が起こります。

目の痛みや頭痛、吐き気、めまい、全身のだるさなどがある

吐き気を伴う女性

眼や内臓の病気の可能性があります。低血圧、心筋梗塞、肝臓疾患、膵臓疾患、更年期障害などがあります。

不眠、疲労感、やる気がでない日が長く続く

うつ病の男性

心因性の病気の可能性があります。病気の例としてうつ病などの精神障害などがあります。

肩こりの要因

肩こりの原因は様々ですが、その人個人の体や日常生活様式が、整形外科的な病気、内科的な病気、精神的な病気に分類されます。

その人の個人の体型

個人の体では、例えば女性よりも男性の方が肩が凝りやすいと言われています。これは、女性は男性よりの筋肉の大きさがが小さいため、腕を引っ張り上げる力を出すためには、筋肉を強く収縮させなければならないからです。

 

肩の筋肉の過度の収縮は、疲労の回復を遅らせる事にもなるため、女性の方が肩こりになりやすいと言われています。

 

また肩の位置が水平ではなく、通常よりも低い「なで肩」は、僧帽筋という筋肉に負担がかかりやすいため、肩こりになりやすいと言われます。

日常生活様式

姿勢の悪さ

正しい姿勢で座っている女性

顎を突き出し、背中を丸くする姿勢、いわゆる「猫背」の姿勢は肩の周りの筋肉の負担を増強させます。

 

椅子に座っての正しい姿勢は、椅子に深く腰仕掛け、顎を引き背筋を伸ばし、適度な腰椎の前彎を保ち、膝は股関節と平行か高さかやや低い姿勢です。

眼精疲労

眼精疲労の女性

最近では、スマートフォンやパソコンを操作する時間が長くなり目を酷使する傾向があります。
眼精疲労は、目の酷使や度の合わない眼鏡を使うことなどで、目の周りの筋肉が披露し、それが首や肩あたりの筋肉にも影響して、肩こりになります。

運動不足

ごろ寝する女性

運動は積極的に筋肉を弛緩、緊張させることによりポンプのような働きにより全身の血流が改善します。

 

また運動を続けることで、筋力の低下を防ぎ、柔軟性を保つことができます。

 

運動不足は、血液が滞り、疲労物質が溜まり、筋力の低下を招き、緊張が高まるために、肩こりになりやすくります。

ストレス

ストレスを抱えた女性

ストレスは、自律神経バランスを乱します。自律神経の交感神経が高まることで、筋肉や血管が緊張するため、血流が悪くなり肩こりになりやすくなります。

整形外科的な病気

変形性頚椎症

変形性頚椎症は、主に加齢により頚椎(首の骨)に骨棘ができたり摩耗したりして変形が生じたために肩こりが現れます。

頚椎椎間板ヘルニア

頚椎椎間板ヘルニアは、頚部にある、骨と骨の間にあるクッションの働きをする椎間板が加齢や、外傷、運動不足、姿勢不良などにより障害をきたし、椎間板の中にある髄核が飛び出て神経を圧迫する病気で、これにより肩こりが現れます。

肩関節症候群(いわゆる五十肩)

頸肩腕症候群は、肩関節の周りの滑液包や関節包に炎症が起きたり、上腕二頭筋腱に炎症が起きて腕が上がりにくくなったり痛んだりする病気により肩こりが起こります。

内科的な病気

更年期で肩こりを感じる女性

内科的な病気には、高血圧、狭心症、貧血、肝臓の病気、胃腸の病気、肺の病気、更年期障害などがあります。

精神的な病気

うつの女性

精神的な病気では、うつ病があります。うつ病は、心理的なストレス などで自律神経のバランスが乱れ、筋肉の緊張や、血管の収縮が持続的に続くため、肩こりの原因になります。

肩こりの一般的治療法

薬

肩こりの治療は、それぞれ原因を見極めて治療してゆきます。

 

生活様式が原因の場合は、コチラをご参考にして下さい。

 

整形外科的な病気の治療では、非ステロイド性消炎鎮痛剤などの薬物療法、運動療法、手術などがあります。

 

内科的な病気の治療では、それぞれの病気に対して薬物療法を行います。

 

当院の肩こりに対するアプローチ

手三里にお灸施術をしている所です

東洋医学では「冷えは万病の元」と言われるように、当院では「冷え」を肩こりの根本的な原因として捉えています。

 

体が冷えると自律神経の交感神経が働きます。交感神経は筋肉、血管を収縮させることにより血液の循環障害を起こします。

 

体の冷えが解消されないままでいると、やがては自律神経が正常に機能しなくなります。そのために「血液の循環障害」がさらに進み、痛みを発生させる物質も滞り、痛みが増強されます。

 

当院では、熱く感じさせないお灸で「冷え」を対処して「血液の循環障害」を改善することで自律神経の乱れが回復し、肩こりが改善されると考えております。

 

もし、あなたが肩こりでお困りなら、是非一度当院のお灸施術をお試し下さい! あなたのご来院を心よりお待ちしております。

当院のお灸のやり方

HP限定特典初回通常料金7,150円を3,500円毎月10名様限定

クレジットカード決済できます

初回のお時間を60分見ておいて下さい。

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

「もうこれ以上つらい毎日を過ごしたくないと思いつつ、自分ではどうすることもできない・・・。」電話番号(0532)63-6093

ラインで予約する

ネットで予約・問い合わせする

院長からのご挨拶

院長のプロフィール

こんにちは!豊橋市の伝馬町鍼灸院院長の川添です。

 

私は20代の頃、製薬会社の営業の仕事をしている時に対人恐怖症(社会不安症)になり、鍼灸や指圧を受けたことで楽になり、西洋医学とは考え方の違う東洋医学に興味を抱き、平成5年にはり師・きゅう師・あん摩、マッサージ、指圧師の3つの国家資格を取得して以来、26年以上医療業界で働いています。

 

西洋医学と東洋医学との一番の違いは、西洋医学は、「病気」に対して病気を取り除く、抑えることによる「病気」に焦点を当てて対処しますが、東洋医学では、各個人の持っている自らが回復する力、「自然治癒力」に焦点を当てて対処します。

 

東洋医学では、「冷えは万病の元」と言われているように、皆様の「自然治癒力」を妨げている原因は「冷え」です。その「冷え」を対処するには体に熱を与える「お灸」が一番適しているのではないかと思い、現在お灸施術のみに特化しています。

 

人間、最後は必ず、冷えて固くなります。少しでも心身が「柔らかく、温かい状態」を保つことが健康を維持する秘訣です。

 

「お灸は、身を焼くものではなく、心に灯をともすものなり」と弘法大師が伝えています。お灸は、身体を病から回復させるだけはなく、私達に希望を与えてくれるものなのです。

 

当院では、肌に直接「もぐさ」をのせ、ホワンとした温感を感じるだけのお灸施術を主体に行っております。お灸の「熱いイメージが覆される」くらいの温感ですので、安心して受けることができます。

 

「誰もが自らの健康を回復させる力を持っている」ことを信条に、1人でも多くのお客様にお灸施術で皆様の持つ自然治癒力に働きかけさせていただき、皆様の日常生活が少しでも朗らかに、安らかにそして快適に過ごせますよう、また皆様の望まれる生き方を支援できますよう、お役に立てますよう日々精進してまいりますので宜しくお願いいたします。

院長 川添 登

なぜ多くの院が当院が選ばれているかのか?5つの理由

施術家からの推薦文

追伸

肩こりは、日本では「よく感じる体の悩み」のうち、女性が1位、男性が2位で、大変身近な症状です。

 

肩こりは、その人個人の体の体格的なこともありますが、その多くは日常生活様式で起こり、検査では異常のない肩こりです。その他、整形外科的な病気、内科的な病気、精神的な病気に分類されますが、その根本の原因には「冷え」があります。

 

「冷え」は、主に私たちが長年生きてきた疲労や生活習慣の乱れなどが元になるものです。冷えは自律神経のバランスを乱し、やがてはお医者さんで病名がつくような病気に発展してゆきます。

 

最初は症状が軽かったり、すぐに楽になる肩こりでも、疲労や生活習慣の乱れをそのままにしておくと、「冷え」はさらに積り、やがて検査で現れるような肩こりへと発展することがあります。

 

たかが肩こり、されど肩こりです。日頃から肩こりが気になる方は当院へに今すぐお電話してください。

HP限定特典初回通常料金7,150円を3,500円毎月10名様限定

クレジットカード決済できます

初回のお時間を60分見ておいて下さい。

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

「もうこれ以上つらい毎日を過ごしたくないと思いつつ、自分ではどうすることもできない・・・。」電話番号(0532)63-6093

ラインで予約する

ネットで予約・問い合わせする