うつ病

しつこいうつ病でお困りの方へ なぜどこに行っても治らなかったしつこいうつ病が当院の施術で改善するのか?

しつこいうつ病でお困りの方へ なぜどこに行っても治らなかったしつこいうつ病が当院の施術で改善するのか?

ヘルモア 口コミランキング第一位

こんなお悩みはございませんか?

  • 毎日の家事、炊事など何に対してもやる気が起きない
  • 仕事に対して、失敗を繰り返し、気が沈む
  • 夜中に目が覚めると、その後寝付けず、朝は落ち込んでいる
  • 以前では楽しめたはずの趣味が楽しくなくなった
  • 何をやってもうまくいかないと自分を責める

この中で一つでも当てはまる場合は、すぐ当院までお気軽にご相談下さい。

 

うつ病をほっておくと、しだいに症状が重くなり、それ自体がストレスとなり、症状を意識して強く感じるような症状の悪循環が起こり、さらに不眠、不安がつのり、さらに心の健康に悪影響を及ぼす可能性があります。

 

1人で悩まず、どんな小さなことでも構いませんので、当院までご相談下さい。

お客様に喜ばれる3つの理由

当院がうお灸施術にこだわる理由

うつ病で医療機関に行くべきタイミング

診察を受ける男性

私たちは、日常生活で気持ちの落ち込みや、抑うつ、喜びの消失などを経験しますが、それらは一時的で、ある程度の時間が経過すれば、やる気が出てきたり、楽しい気分に満たされますが、憂うつやきぶんの落ち込み、興味や喜びの喪失感が毎日、しかも2週間以上続くとなると、それはうつ病のサインです。

さらに、食欲がなくなったり、眠れなかったり、イライラする、疲れやすいなどといった以前ではではあまり出てこない症状が続いた場合は、医療機関に行くべきタイミングです。

うつ病の見極めは、患者様のお話から症状を把握しての診断になりますので、内科ではなく、心療内科や精神科を受診しましょう。

うつ病の症状と可能性

うつ病は、身体的な病気のように血液検査や画像診断などでは異常を見つけることができませんので、問診で脳の状態を推測し診断基準に従って診断をします。

 

診断するためのチェック項目は9つあり、最初の2つは主となる症状で必須項目になります。

 

1と2のどちらかが当てはまり、かつ3~9の項目のうち5つ以上の症状がありそれらの症状が多少波があっても一日中かつ2週間以上続く場合、うつ病の可能性があります。

1.気分の落ち込みが続いている(抑うつ気分、うつ状態)

憂うつで気分が塞ぎ込み、何をしても気持ちが晴れない。今までは感じたことのないぐらいの寂しさを感じたり、絶望的な気持ちなります。

2.何事も興味が持てず、楽しいはずのことが楽しめない(興味・喜びの消失)

自分が大好きなことに対しても興味を失ってしまい、全然楽しむことができない、また食べ物に関して、以前は美味しいと感じていたものが、今は美味しいと感じられないような状態です。

3.よく眠れていない(不眠)、または、寝すぎる(過眠)

不眠の男性

寝床に入ってもなかなか眠れない(入眠障害)、寝付いた後、夜中に何度も目が覚める(中途覚醒)、本人が希望する起床時刻よりもはやく目覚め、その後に眠れない(早期覚醒)、睡眠時間は足りているのに、起床時に疲れやだるさが残って、休息感が感じられない(熟眠障害)のいずれかで悩んでいる状態です。

 

または、一定の時間の睡眠時間をとっているにも関わらず、昼間は眠気に襲われる(過眠)状態です。

4.食欲がない(食欲不振)または、食欲がありすぎる

食欲が落ちて体重が減っている、おいしい物を食べたいと思わない、または逆に食べ過ぎて体重が増えている状態です。

5.疲れやすい(易疲労)、または気力がない

ちょっとした家事・炊事、数時間働いただけで疲れてしまい寝込んでしまう、休んでも疲れが取れない、気力がなく何もしたくない状態です。

6.何でも自分のせいにしてしまい、自分を責める(自責感)

自分はダメな人間だ、家族や同僚に申し訳ないなど自分を責めてしまう状態です。

 

 

7.思考力、集中力の低下

いつも普段は簡単に決められることでも決められなかったり、テレビを見たり、新聞を読んだりするなど集中して物事ができない状態です。

8.動作や話し方がゆっくりになっている

周りが気づくほど動作が遅くなったり、話し方がゆっくりになる状態です。

9.生きていても仕方がないと思う

生きていても仕方がない、生きる価値がない、死んだ方がまし、自分を傷つけるなどの状態です。

10.その他の症状

上記9つの症状の他に、首や肩のコリ、頭痛や頭が重い、下痢や便秘、過度の発汗、痺れる、息苦しいなどの身体の症状やイライラして落ち着かない、もの悲しい、取り越し苦労など精神的な症状が現れます。

うつ病の要因

心理的なストレス

ストレス

心理的なストレスには、会社の上司、同僚、部下など仕事上の関係、クラスメート、先生など学校での関係や、親、兄弟、夫婦、親子など家族親戚関係などの対人関係によるストレス、死別、解雇、倒産、離婚、給料が安い、結婚、出産など生活上の問題がストレスとなります。

 

対人関係や生活上の問題のストレスを一人で抱え込み、周囲の助けがない状況で、脳がパンクしていつも通り働かなくなり、物の捉え方や考え方が否定的になります。

脳内の変化

神経伝達物質

うつ病は心の病と思われがちですが、脳の病でもあります。

 

脳の神経細胞にある突起は別の神経細胞と繋がっていて、突起と突起の間隙を神経伝達物質が移動して情報のやり取りが可能になります。

 

心理的ストレスを受けると、神経伝達物の量が減少したり、神経細胞の突起が縮んだり、脳の部位によって神経細胞の突起にある棘の数が増えたりします。それによって脳の働きのバランスが崩れます。

なりやすい体質

うつ病に遺伝子が関わっているかどうかはわかりません。親や兄弟姉妹にうつ病になったことがある人がいますと、発症率が高まります。考え方や性格が親に似ることで、うつ病が高まります。

うつ病の一般的治療法

治療の基本は、休養・環境調整、薬物療法、精神療法です。重症度やパターンによって、通電療法や光療法があります。

 

うつ病の治療では、すべての患者さんに抗うつ薬を使うのではなく、重症度によって使う場合と使わない場合があります。

 

うつ病の重症度は、日常生活に支障が出始めている軽症、日常生活に大きく支障が出ている中等症、日常生活がほぼ行えない重症に分けられます。

 

中等症や重症のうつ病には、抗うつ薬は有効ですが、軽症に対しては、最初から安易に抗うつ薬を使うべきでないとされています。

 

精神療法では、「うつ病とはどのような病気で、どのような治療法があり、どのように対処すべきか」と言ったことを理解し、考えてゆく心理教育や、悩みを聞いてもらうことで不安を取り除いたり、日常生活の工夫を話し合う支持的精神療法が行われます。

 

また、物事の捉え方や考え方の偏りを修正し、より幅広い現実的な考え方ができるようにする認知行動療法を行います。

 

薬の効果がどうしてもみられない場合は、頭部に電流を流し、脳の中に痙攣を起こさせる通電療法である修正電気けいれん療法を行います。

休養

休養する女性

うつ病は、心も体も疲弊した状態にあるので充分な休養をとって、心と体をしっかり休めることがまず第一です。

 

家庭では、誰か一人で家事・炊事など抱え込まず、家族同士で役割を分担することや、職場では配置換えなど、ストレスとなる条件を極力減らす工夫をして環境を調節します。

薬物療法

薬

うつ病は、脳の神経細胞の働きに異常が生じることで起こると考えられ、抗うつ薬は、神経細胞間で情報を伝えている神経伝達物質の働きを高めてくれる作用があり、それによって効果が期待できます。

 

抗うつ薬による治療を継続することで、約7割の患者さんは、症状が改善し、落ち着いた状態になります。
抗うつ薬には、
①SSRI(選択的セロトニン再取り込み阻害剤)
②SNRI(セロトニン・ノルアドレナリンサイト再取り込み阻害剤)
③NaSSa(ナッサ ノルアドレナリン作動性・特異的セロトニン作動性抗うつ薬)
④三環系抗うつ薬
⑤四環系抗うつ薬
の5種類があります。

 

最初の治療薬に選ばれるのは、①SSRI ②SNRI ③NaSSaです。

 

これらの薬は、効果が実感できるまで数週間かかるため、抗不安薬や睡眠剤を併用することがあります。

 

抗うつ薬は原則として1剤の投与から始め、効果がなければ他の種類に切り替えます。少ない量から始め、1~2週間で副作用がないかを確認してから有効容量まで増やします。6~8週間後に効果判定をを行い、効いていればその薬を使い、効いていなければ、別の抗うつ剤に替え、6~8週間後に効果判定をすることを繰り返します。

 

抗うつ剤が効いた場合でも、うつ病が改善して症状が落ち着くまでには、数カ月から1年近くかかります。改善したからと言ってすぐに抗うつ薬をやめると再発しやすいです。

 

途中で薬を自己判断でやめると、めまい、吐き気、不眠、発汗、手足のしびれ、イライラなどの中止後症状(離脱症状)が起こることがありますので、医師との相談が不可欠です。

 

抗うつ薬の種類によってさまざまな副作用があり、服用を開始した最初の1~2週間がピークでそれ以降治まってくることが多いです。抗うつ薬の共通した副作用として、不安、イライラ、パニック発作などアクチべーションシンドロームという副作用が起こることもあります。

 

主な副作用は以下の通りです。

SSRI:吐き気、食欲不振、下痢
SNRI:吐き気、尿が出にくい、頭痛
NaSSa:眠気、体重増加
三環系:口が乾く、便秘、立ちくらみ
四環系:眠気、ふらつき

精神療法

心理教育

心理療法を受ける男性

心理教育は、患者さん本人、ご家族がうつ病について正しく理解していただき、うつ病についての知識を身に着けていただき、不必要な不安感などを取り除きます。

支持的精神療法

支持的精神療法は、医師が患者産の話をよく聴き、患者さんのつらさや苦しみを理解して共感し、また日常生活の工夫を話し合う療法です。主にカウンセリングが行われます。

 

軽症のうつ病の場合は、最初から安易に抗うつ薬を使うのではなく、まずは、心理教育や支持的精神療法を行うだけで改善される場合があります。

 

 

対人関係療法

対人関係療法は、うつ病に影響を与える対人関係を振り返り解決してゆく療法です。

 

うつ病の発症には、対人関係が関わっている場合があります。夫婦や家族との関係、親しい友人との関係、仕事に関わっている人達との関係など、対人ストレスを生み出す可能性があります。

 

対人関係療法では、問題となる対人関係を見極め、患者さんを支えながら、対人関係のパターンを変化させ、自尊心を高めます。

認知行動療法

日誌をつける

物事の捉え方を「認知」と言います。私たちは、出来事や状況に対して、嬉しい、悲しい、怖い、怒れるなど感情を抱きます。その感情を引き起こす原因は、出来事や状況そのものではなく、頭の中にある「認知」というフィルターです。

 

認知行動療法は、つらい感情を引き起こす認知を明確にして、その認知が実際に本当なのか検証し、本当でなければどんな認知が適切なのか客観的な根拠を探り、つらい感情を軽減するために認知と行動を変容してゆく精神療法です。

その他の治療法

通常、入院して1週間に2~3回、およそ1か月間続けることで約90%の患者さんに改善が期待ができるそうです。

 

効果が高い半面、全身麻酔の元、筋弛緩薬を用いますが、筋弛緩薬の効き目が不十分な場合は、まれに痙攣によって骨折することがあり、その他不整脈、記憶障害などの副作用が見られます。

 

秋から冬にかけてうつ病を起こす季節性には、人工的な光を2時間
ほど浴びる光療法があります。

当院のうつ病に対するアプローチ

手三里にお灸施術しているところ

東洋医学では「冷えは万病の元」と言われるように、当院では「冷え」をうつ病の根本的な原因として捉えています。

 

体が冷えると自律神経の交感神経が働きます。交感神経は筋肉、血管を収縮させることにより血液の循環障害を起こします。

 

体の冷えが解消されないままでいると、やがては自律神経が正常に機能しなくなります。そのために「血液の循環障害」がさらに進み、痛みを発生させる物質も滞り、痛みが増強されます。

当院のお灸のやり方

HP限定特典初回通常料金7,150円を3,500円毎月10名様限定

クレジットカード決済できます

初回のお時間を60分ぐらい見ておいて下さい。

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

「もうこれ以上つらい毎日を過ごしたくないと思いつつ、自分ではどうすることもできない・・・。」電話番号(0532)63-6093

ラインで予約する

ネットで予約・問い合わせする

なぜ当院が多くの院の中から選ばれるのか?

当院には5つの選ばれる理由があります

理由その1

院国家資格を持っている院長による安心の施術

はり師、きゅう師、あん摩マッサージ指圧師の免許証

当院は、平成5年にはり師、きゅう師、あん摩・マッサージ・指圧師の国家資格を取得しました。

 

整体院、カイロプラクティック院、マッサージ院などの施術所は、民間の施術資格で施術していることもあります。

 

院長は、国家資格を取得していますので、民間の施術の資格に比べ、社会的信用度が高く安心して施術を受けていただけます。

理由その2

自律神経の調整が得意な鍼灸の専門院

自律神経の働き

当院では、自律神経失調症に特化した鍼灸専門院です。自律神経失調症は、医療機関では異常が見当たらないため、その症状に合わせたお薬を処方されることが多く、それで良くなる方もいらっしゃいますが薬で良くならない方もいらっしゃいます。

 

また、多くの施術所では、肩こり、腰痛、骨盤のゆがみ、猫背などの筋肉、骨格系からくるやコリや痛みやしびれの改善を扱っている所が多いですが、不快な症状は、局所的な痛みやしびれだだけではありません。

 

自律神経の乱れは、局所だけの問題ではなく、全身に影響を及ぼし、複数の症状を現します。東洋医学では「冷えは万病の元」といわれるように「冷え」は、全身に悪影響を及ぼします。

 

当院では体の「冷え」の改善を重要視しています。「冷え」の改善を行うことで、局所的な症状を改善できるだけではなく、根本を改善することが、結果的に自律神経失調症のような全身的な症状を改善できると考え自律神経失調症に特化しています。

理由その3

より改善効果の高い「お灸」のみの施術です

自律神経測定器

他の鍼灸院はは鍼施術のみ、もしくは鍼施術を主として、お灸施術を従とするやり方をしていますが、当院では、鍼よりもお灸の方が副交感神経を高め、血液の循環がよくなると考えて、お灸のみの施術を行っています。お灸術をすることで、鍼施術よりもより体が温まります。

理由その4

丁寧なカウンセリングでメンタルもケアします

問診風景

当院では、お客様とのコミュニケーションを大切にしております。その理由として、自律神経失調症に限らず、体調不良を訴えるお客様は、身体的な症状のみならず精神的な症状も少なからず持ち合わせております。

 

家族、会社の方などにお話しにくいことでも自由にお話されることで、気持ちが和らいだり、落ち着いてきたりします。

 

プライバシーの守られた空間ですので、安心してお話をすることができます。

理由その5

セルフケアは動画で行えるから再現性が高い

youtubeで個別にセルフケアを動画で配信

当院では、Youtubeを使って、セルフケアを個別に動画配信しています。

 

お客様の症状に合わせて、個別に動画でセルフケアを配信していますので、鍼灸施術と一緒に実践していただけば、相乗効果でより早く体調が改善します。

施術家からの推薦文

真摯な姿勢でお客様の心と体にむきあってくれる先生です!

若林定広先生

川添先生とは東京での勉強会で知り合い、以後二十数年あまりにわたり交流を続けています。

 

その長い交流の中で常々感じるのは、川添先生の施術技術の向上に努める姿勢・熱心さです。

 

また出会いが東京であったことからもでもわかるように、勉強のためな遠隔地までも通い続けることは、意思の強さの表れでもあります。

 

川添先生の、その情熱と意思の強さは、そのままお客様の心と身体に向けられ、必ずや皆さんの健康管理に寄与することでしょう。

 

一度伝馬町鍼灸院の門をくぐってみて下さい。

真摯な姿勢で、皆さんの心と身体に向き合ってくれると思います。

 

名古屋市熱田区 若林一鍼堂 若林定広

お客様に寄り添える素晴らしい施術を提供してくれる先生です!

朴先生

川添先生とは、東京で開催されるセミナーで出会いました。毎回愛知県から参加されている情熱に敬服いたします。

 

自律神経の乱れを改善する鍼灸専門院で、臨床24年以上の豊かな経験と熟練した技で、お客様に寄り添える素晴らしい施術をしてくれる先生です。

 

豊橋にお住いの方々は本当に幸運と言わざるを得ません。川添先生があなたを苦痛から解放してくれるに違いありません。

 

千葉県鎌ケ谷市東陽治療院 院長 朴東燮

 

院長からのご挨拶

院長のプロフィール

こんにちは!豊橋市の伝馬町鍼灸院院長の川添です。

 

私は20代の頃、製薬会社の営業の仕事をしている時に対人恐怖症(社会不安症)になり、鍼灸や指圧を受けたことで楽になり、西洋医学とは考え方の違う東洋医学に興味を抱き、平成5年にはり師・きゅう師・あん摩、マッサージ、指圧師の3つの国家資格を取得して以来、26年以上医療業界で働いています。

 

西洋医学と東洋医学との一番の違いは、西洋医学は、「病気」に対して病気を取り除く、抑えることによる「病気」に焦点を当てて対処しますが、東洋医学では、各個人の持っている自らが回復する力、「自然治癒力」に焦点を当てて対処します。

 

東洋医学では、「冷えは万病の元」と言われているように、皆様の「自然治癒力」を妨げている原因は「冷え」です。その「冷え」を対処するには体に熱を与える「お灸」が一番適しているのではないかと思い、現在お灸施術のみに特化しています。

 

人間、最後は必ず、冷えて固くなります。少しでも心身が「柔らかく、温かい状態」を保つことが健康を維持する秘訣です。

 

「お灸は、身を焼くものではなく、心に灯をともすものなり」と弘法大師が伝えています。お灸は、身体を病から回復させるだけはなく、私達に希望を与えてくれるものなのです。

 

当院では、肌に直接「もぐさ」をのせ、ホワンとした温感を感じるだけのお灸施術を主体に行っております。お灸の「熱いイメージが覆される」くらいの温感ですので、安心して受けることができます。

 

「誰もが自らの健康を回復させる力を持っている」ことを信条に、1人でも多くのお客様にお灸施術で皆様の持つ自然治癒力に働きかけさせていただき、皆様の日常生活が少しでも朗らかに、安らかにそして快適に過ごせますよう、また皆様の望まれる生き方を支援できますよう、お役に立てますよう日々精進してまいりますので宜しくお願いいたします。

院長 川添 登

追伸

よく「うつ病」という言葉を聞きますが、うつ病はどんな状態ならうつ病なのか、うつとうつ病の違いは何かなどはっきりとした診断が難かしい病です。

 

また最近では、うつ症状をかかえつつも、なんとか仕事をこなしている「軽症うつ」もあります。

 

以前は、うつ病は「心のかぜ」と言う言葉が使われましたが、実際は、命に関わることもある重大な病気の一つとして認識されています。

 

うつ病が私たちの生活に与える影響は大きく、WHOの調査では、日本人の健康寿命を脅かす病気について、脳血管障害、認知症について第3位だそうです。

 

うつ病は、心理的なストレス、脳内の変化、なりやすい体質もなりますが、その根本の原因には「冷え」があります。

 

「冷え」は、主に私たちが長年生きてきた疲労や生活習慣の乱れなどが元になるものです。冷えは自律神経のバランスを乱し、やがてはお医者さんで病名がつくような病気に発展してゆきます。

 

最初は誰でも起こる抑うつ感でも、疲労や生活習慣の乱れをそのままにしておくと、「冷え」はさらに積り、日常生活に支障がでるような軽症うつ、うつ病へと発展することがあります。

 

うつ病は、薬物療法の他の手立てが必要で気になる方は当院へに今すぐお電話してください。

 

HP限定特典初回通常料金7,150円を3,500円毎月10名様限定

クレジットカード決済できます

初回のお時間を60分ぐらい見ておいて下さい。

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

「もうこれ以上つらい毎日を過ごしたくないと思いつつ、自分ではどうすることもできない・・・。」電話番号(0532)63-6093

ラインで予約する

ネットで予約・問い合わせする