慢性腰痛症

しつこい慢性腰痛症でお困りの方へ なぜどこに行っても治らなかったしつこい慢性腰痛症が当院の施術で改善するのか?

しつこい慢性腰痛症でお困りの方へ なぜどこに行っても治らなかったしつこい慢性腰痛症が当院の施術で改善するのか?

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こんなお悩みはございませんか?

  • 足元が冷えると腰がジーンと痛くなる
  • 車を運転していると腰にだるい痛みが出てくる
  • デスクワークで椅子に長く座っていると、腰が張り痛くなる
  • 朝、起きると腰が痛くてすぐに起きられない
  • 介護で利用者さんの体を支えた時、腰に痛みが走る

この中で一つでも当てはまる場合は、すぐ当院までお気軽にご相談下さい。

 

慢性腰痛をほっておくと、しだいに症状が重くなり、それ自体がストレスとなり、症状を意識して強く感じるような痛みの悪循環が起こり、さらに不眠、不安がつのり、うつ状態など心の健康に悪影響を及ぼす可能性があります。

 

1人で悩まず、どんな小さなことでも構いませんので、当院までご相談下さい。

あなたのご来院を心からお待ちしております。

腰痛で、施術を受けるたびに痛みが段々と和らいできました

お客様写真

腰の痛みがあり不安があり、近くに住んでいて、電柱の看板を見て来院しました。

 

施術を受けるたびに痛みが段々と和らいできました。

 

院内はゆったりとした空間で、院長は気さくにお話ができます。

 

予約の際には、迷わずに予約されると良いと思います。

H.H様 男性 豊橋市 会社員 68歳

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

お客様に喜ばれる3つの理由

当院がうお灸施術にこだわる理由

HP限定特典初回通常料金7,150円を3,500円毎月10名様限定

クレジットカード決済できます

初回のお時間を60分見ておいて下さい。

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

「もうこれ以上つらい毎日を過ごしたくないと思いつつ、自分ではどうすることもできない・・・。」電話番号(0532)63-6093

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腰痛で医療機関に行くべきタイミング

じっとしていても腰痛が治まらない

腰痛

重症の背中の骨の病気か内臓の病気の可能性があります。病気の例として脊椎の腫瘍や感染症、骨折、慢性膵炎、腎盂腎炎、子宮内膜症などがあります。

背中が曲がってきた

背中の痛みをかかえる女性

背骨が圧迫骨折している可能性があります。50歳を超えた女性で身長が縮んだり、背中が曲がってきた人は注意が必要です。病気の例として骨粗鬆症などがあります。

お尻た足が痛む、痺れる

足の痺れ、痛み

腰のあたりの神経が圧迫されている可能性があります。病気の例として脊柱管狭窄症、椎間板ヘルニアなどがあります。

足の痺れのために長く歩けない

足の痺れをかかえる女性

上記と同様に腰のあたりの神経が圧迫されている可能性があります。病気の例として脊柱管狭窄症、椎間板ヘルニアなどがあります。

腰痛の定義

腰痛症の定義には確立したものがないそうです。主に痛む場所、痛期間、原因から定義されます。腰に痛みが起こってから4週間未満を急性腰痛、発症から痛む期間が4週間以上3か月未満を亜急性腰痛、3か月以上を慢性腰痛と定義されます。

 

また原因別では、脊椎由来、神経由来、内臓由来、血管由来、心因性のものがあり、原因が明らかな腰痛と、明らかでない非特異的腰痛に分類されます。

急性腰痛

ぎっくり腰をした女性

急性腰痛とは、腰に痛みが起こってから4週間未満の腰痛をいいます。その典型が、いわゆるぎっくり腰です。急性腰痛の発症の原因として、前屈して重い荷物を持ち上げたり、前かがみで作業をする、腰を捻って物を取るなど、関節の捻挫筋肉の損傷、筋膜の炎症などで起こります。

 

痛みが強く、動くのが難しい場合があります。

 

対処法として、痛くて動けない場合は、腰に負担がかからない楽な姿勢を取ります。患部を冷やす、もしくは温めます。

 

急性腰痛の多くは、1週間以内に自然に痛みが引いてきますので、歩くなどして積極的に体を動かします。

 

医療機関では、薬物療法、局所麻酔薬を使ったブロック療法、コルセットを使う装具療法、上半身を固定して引っ張る牽引療法、患部を温める温熱療法などがあります。

慢性腰痛

コルセットをする男性

慢性腰痛は、腰に痛みが起こってから3か月以上続く場合を言います。慢性腰痛の場合は、脊椎、神経、内臓、心因性の由来のものが多いですが、特にストレス、うつ・不安の影響が大きいと言われています。

 

ストレスの主な原因は、家庭の人間関係、職場の人間関係、仕事の内容などがあります。

 

脳には、体の痛みを抑制する下降性疼痛抑制系という仕組みがあります。

 

体に痛みが起こると、痛みの信号が脳に伝わり、脳内でドーパミンという神経伝達物質が放出され、さらにミューオピオイドという脳内麻薬物物質が多量に分泌され、痛みの信号を遮断します。

 

長いストレスは、痛みの信号が脳に送られているにも関らず、ドーパミンの放出が抑えられミューオピオイドが分泌されず、痛みが悪化します。

 

医療機関では、運動療法、薬物療法、考え方を変えることで行動を変える認知行動療法の治療が行われます。

当院の慢性腰痛に対するアプローチ

手三里へのお灸

東洋医学では「冷えは万病の元」と言われるように、当院では「冷え」を慢性腰痛の根本的な原因として捉えています。

 

体が冷えると自律神経の交感神経が働きます。交感神経は筋肉、血管を収縮させることにより血液の循環障害を起こします。

 

体の冷えが解消されないままでいると、やがては自律神経が正常に機能しなくなります。そのために「血液の循環障害」がさらに進み、痛みを発生させる物質も滞り、痛みが増強されます。

 

当院では、熱く感じさせないお灸で「冷え」を対処して「血液の循環障害」を改善することで自律神経の乱れが回復し、慢性腰痛が改善されると考えております。

 

もし、あなたが慢性腰痛でお困りなら、是非一度当院のお灸施術をお試し下さい! あなたのご来院を心よりお待ちしております。

当院のお灸のやり方

HP限定特典初回通常料金7,150円を3,500円毎月10名様限定

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平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

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なぜ多くの院が当院が選ばれているかのか?5つの理由

院長からのご挨拶

院長のプロフィール

こんにちは!豊橋市の伝馬町鍼灸院院長の川添です。

 

私は20代の頃、製薬会社の営業の仕事をしている時に対人恐怖症(社会不安症)になり、鍼灸や指圧を受けたことで楽になり、西洋医学とは考え方の違う東洋医学に興味を抱き、平成5年にはり師・きゅう師・あん摩、マッサージ、指圧師の3つの国家資格を取得して以来、26年以上医療業界で働いています。

 

西洋医学と東洋医学との一番の違いは、西洋医学は、「病気」に対して病気を取り除く、抑えることによる「病気」に焦点を当てて対処しますが、東洋医学では、各個人の持っている自らが回復する力、「自然治癒力」に焦点を当てて対処します。

 

東洋医学では、「冷えは万病の元」と言われているように、皆様の「自然治癒力」を妨げている原因は「冷え」です。その「冷え」を対処するには体に熱を与える「お灸」が一番適しているのではないかと思い、現在お灸施術のみに特化しています。

 

人間、最後は必ず、冷えて固くなります。少しでも心身が「柔らかく、温かい状態」を保つことが健康を維持する秘訣です。

 

「お灸は、身を焼くものではなく、心に灯をともすものなり」と弘法大師が伝えています。お灸は、身体を病から回復させるだけはなく、私達に希望を与えてくれるものなのです。

 

当院では、肌に直接「もぐさ」をのせ、ホワンとした温感を感じるだけのお灸施術を主体に行っております。お灸の「熱いイメージが覆される」くらいの温感ですので、安心して受けることができます。

 

「誰もが自らの健康を回復させる力を持っている」ことを信条に、1人でも多くのお客様にお灸施術で皆様の持つ自然治癒力に働きかけさせていただき、皆様の日常生活が少しでも朗らかに、安らかにそして快適に過ごせますよう、また皆様の望まれる生き方を支援できますよう、お役に立てますよう日々精進してまいりますので宜しくお願いいたします。

院長 川添 登

施術家からの推薦文

追伸

腰痛症は、日本では、男性が1位、女性が2位の有病率で、全人口の約80%の人が一生のうち、何らかの腰痛症に見舞われるとも言われています。

 

腰痛症は、筋肉や関節の問題、神経の圧迫・炎症、内臓、血管の病気が原因で、検査で診断される目に見える腰痛と、ストレスやうつ・不安でなどが原因で、検査では診断できない目に見えない腰痛がありますが、その根本の原因には「冷え」があります。

 

「冷え」は、主に私たちが長年生きてきた疲労や生活習慣の乱れなどが元になるものです。冷えは自律神経のバランスを乱し、やがてはお医者さんで病名がつくような病気に発展してゆきます。

 

最初は症状が軽かったり、すぐに楽になる目に見えない腰痛が、疲労や生活習慣の乱れをそのままにしておくと、「冷え」はさらに積り、やがて目に見える腰痛症へと発展することがあります。

 

たかが腰痛症、されど腰痛症です。日頃から腰の痛みが気になる方は当院へに今すぐお電話してください。

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