足裏・かかとの痛み(足底筋膜炎)

しつこい全身倦怠感でお困りの方へ なぜどこに行っても治らなかったしつこい全身倦怠感が当院の施術で改善するのか?

しつこい全身倦怠感でお困りの方へ なぜどこに行っても治らなかったしつこい全身倦怠感が当院の施術で改善するのか?

こんなお悩みはございませんか?

  • 朝起きて歩き始めると、足の裏に強い痛みが出る
  • 足に体重をかけると、足の裏に痛みを感じる
  • ふくらはぎが、突っ張る感じや疲れを感じる
  • 急に歩き出すと、かかとのあたりが痛む
  • かかとあたりを押すと、かかとの内側が痛い

この中で一つでも当てはまる場合は、すぐ当院までお気軽にご相談下さい。

 

足底筋膜炎をほっておくと、痛みをかばうことで体にひずみができて頭痛や肩こりなど自律神経的な症状が現れやすくなります。

 

1人で悩まず、どんな小さなことでも構いませんので、当院までご相談下さい。

 

あなたのご来院を心からお待ちしております。

お客様に喜ばれる3つの理由

足底腱膜炎とは?

足底筋膜

足底筋膜炎はかかとの骨から前方に向かって伸びる膜のように薄く幅広い膜があり、なんらかの原因でこの膜に炎症が起こり、かかとあたりや足の裏に痛みが生じる病態です。

 

青年期・壮年期に良く運動する人たちがなりやすいです。

 

歩いたり、走ったり、運動時に痛みが出ることが多く、時として、痛みが強く、ふくらはぎのあたりまで痛くなることがあります。

 

足底筋膜とかかとの骨の接触の部分に骨のとげ(骨棘)ができることが多く、レントゲン検査ではこの骨棘の有無が確認できます。

 

症状が長引くと、手術しなければならなくなります。

 

足底筋膜炎の起こる仕組み

マラソンをする人

歩く・走るという動作は、ふくらはぎの筋肉やアキレス腱と足底腱膜が連動しています。

アキレス腱と足底腱膜は、ともにかかとの骨についています。

 

歩いたり、走ったりする時には、ふくらはぎが収縮して、アキレス腱を引っ張り上げ、この力が足底腱膜に伝えられることで、足は地面に踏み返すことができます。

 

しかし、ふくらはぎの筋肉やアキレス腱の柔軟性が落ちると、足を踏み出した時に足底腱膜にかかる負担が大きくなり、この負担が過剰になると足底腱膜に損傷が起こり、痛みがひき起こされます。

足底筋膜炎の原因

かかとの痛み

足底筋膜炎の原因は、一番多いのは、ランニングで、繰り返し行われる足底への衝撃です。また、ウォーキングやジョギングの急な開始も原因になります。

 

体重増加は、膝だけではなく足底にも負担がかかかります。

 

偏平足は、足底にかかる衝撃を和らげることができずに、足底筋膜炎になりやすいです。

 

立ち続けの仕事は足底に常に負荷をかけてわるくいますので、血流が悪くなっているだけ足底筋膜炎を起こしやすいです。

 

クッション性の悪い靴やかかとのすり減った靴は、足底に負担がかかり、足底筋膜炎になりやすいです。

病院で行われる足底筋膜炎の一般的な対処法

痛めたかかとを抑える人

病院で行われる足底筋膜炎の一般的な対処法は、保存療法と手術療法があります。

 

保存療法では、薬物療法として鎮痛消炎剤が処方されます。痛みが1週間以上続いたり、歩行が困難な場合は、局所麻酔が使われます。

 

靴の中のかかとの部分に専用のクッションを入れて、かかとへの衝撃を減らします。

 

痛みが減ったら、ストレッチを行います。

 

足底筋膜に集中的に衝撃波を与える体外衝撃波も足底筋膜炎に効果があります。

 

これらは軽い症状なら対処できますが、根本的な対処にはつながりません。

 

これらの処置で痛みが取れない場合は、足底筋膜を一部を切る手術があります。

 

手術をしても、切開した細胞筋肉にその後も圧迫が加わるため、その痛みがしばらく続きます。

当院の足底筋膜炎に対するアプローチ

手三里に灸施術をしているところです

当院では「局所的な血液循環障害」を足底筋膜炎の根本的な原因として捉えています。

 

体に負荷がかかると自律神経の交感神経が働きます。交感神経は筋肉、血管を収縮させることにより血液の循環障害を起こします。

 

血液の循環障害は、さらに自律神経の正常な働きを妨げ、そのために「血液の循環障害」がさらに進み、痛みを発生させる物質も滞り、痛みが増強されます。

 

当院では、熱く感じさせないお灸で「血液の循環障害」を改善することで自律神経の乱れが回復し、足底筋膜炎が改善されると考えております。

 

もし、あなたが足底筋膜炎でお困りなら、是非一度当院のお灸施術をお試し下さい! あなたのご来院を心よりお待ちしております。

当院のお灸のやり方

HP限定特典初回通常料金7,150円を3,500円毎月10名様限定

クレジットカード決済できます

初回のお時間を60分ぐらい見ておいて下さい。

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

「もうこれ以上つらい毎日を過ごしたくないと思いつつ、自分ではどうすることもできない・・・。」電話番号(0532)63-6093

ラインで予約する

ネットで予約・問い合わせする

なぜ当院が多くの院の中から選ばれるのか?

当院には5つの選ばれる理由があります

理由その1

院国家資格を持っている院長による安心の施術

はり師、きゅう師、あん摩マッサージ指圧師の免許証

当院は、平成5年にはり師、きゅう師、あん摩・マッサージ・指圧師の国家資格を取得しました。

 

整体院、カイロプラクティック院、マッサージ院などの施術所は、民間の施術資格で施術していることもあります。

 

院長は、国家資格を取得していますので、民間の施術の資格に比べ、社会的信用度が高く安心して施術を受けていただけます。

理由その2

自律神経の調整が得意な鍼灸の専門院

自律神経の働き

当院では、自律神経失調症に特化した鍼灸専門院です。自律神経失調症は、医療機関では異常が見当たらないため、その症状に合わせたお薬を処方されることが多く、それで良くなる方もいらっしゃいますが薬で良くならない方もいらっしゃいます。

 

また、多くの施術所では、肩こり、腰痛、骨盤のゆがみ、猫背などの筋肉、骨格系からくるやコリや痛みやしびれの改善を扱っている所が多いですが、不快な症状は、局所的な痛みやしびれだだけではありません。

 

自律神経の乱れは、局所だけの問題ではなく、全身に影響を及ぼし、複数の症状を現します。東洋医学では「冷えは万病の元」といわれるように「冷え」は、全身に悪影響を及ぼします。

 

当院では体の「冷え」の改善を重要視しています。「冷え」の改善を行うことで、局所的な症状を改善できるだけではなく、根本を改善することが、結果的に自律神経失調症のような全身的な症状を改善できると考え自律神経失調症に特化しています。

理由その3

より改善効果の高い「お灸」のみの施術です

自律神経測定器

他の鍼灸院はは鍼施術のみ、もしくは鍼施術を主として、お灸施術を従とするやり方をしていますが、当院では、鍼よりもお灸の方が副交感神経を高め、血液の循環がよくなると考えて、お灸のみの施術を行っています。お灸術をすることで、鍼施術よりもより体が温まります。

理由その4

丁寧なカウンセリングでメンタルもケアします

問診風景

当院では、お客様とのコミュニケーションを大切にしております。その理由として、自律神経失調症に限らず、体調不良を訴えるお客様は、身体的な症状のみならず精神的な症状も少なからず持ち合わせております。

 

家族、会社の方などにお話しにくいことでも自由にお話されることで、気持ちが和らいだり、落ち着いてきたりします。

 

プライバシーの守られた空間ですので、安心してお話をすることができます。

理由その5

セルフケアは動画で行えるから再現性が高い

youtubeで個別にセルフケアを動画で配信

当院では、Youtubeを使って、セルフケアを個別に動画配信しています。

 

お客様の症状に合わせて、個別に動画でセルフケアを配信していますので、鍼灸施術と一緒に実践していただけば、相乗効果でより早く体調が改善します。

施術家からの推薦文

真摯な姿勢でお客様の心と体にむきあってくれる先生です!

若林定広先生

川添先生とは東京での勉強会で知り合い、以後二十数年あまりにわたり交流を続けています。

 

その長い交流の中で常々感じるのは、川添先生の施術技術の向上に努める姿勢・熱心さです。

 

また出会いが東京であったことからもでもわかるように、勉強のためな遠隔地までも通い続けることは、意思の強さの表れでもあります。

 

川添先生の、その情熱と意思の強さは、そのままお客様の心と身体に向けられ、必ずや皆さんの健康管理に寄与することでしょう。

 

一度伝馬町鍼灸院の門をくぐってみて下さい。

真摯な姿勢で、皆さんの心と身体に向き合ってくれると思います。

 

名古屋市熱田区 若林一鍼堂 若林定広

お客様に寄り添える素晴らしい施術を提供してくれる先生です!

朴先生

川添先生とは、東京で開催されるセミナーで出会いました。毎回愛知県から参加されている情熱に敬服いたします。

 

自律神経の乱れを改善する鍼灸専門院で、臨床24年以上の豊かな経験と熟練した技で、お客様に寄り添える素晴らしい施術をしてくれる先生です。

 

豊橋にお住いの方々は本当に幸運と言わざるを得ません。川添先生があなたを苦痛から解放してくれるに違いありません。

 

千葉県鎌ケ谷市東陽治療院 院長 朴東燮

 

当院がうお灸施術にこだわる理由

追伸

足底筋膜炎は、基本的には、足底へ継続的な強い衝撃によってかかとから足裏にかけての痛を痛みをともなう病態です。

 

足底筋膜炎をほっておくと、手術で対処することになります。しかし、手術しても、切開した部分が以前と同様につま先に負荷のかかる姿勢をとりつづけていると、切開したことによる痛みが長く続きます。

 

当院では、足底筋膜炎の原因は「局所の血液循環不全」による交感神経亢進による血流障害が原因として捉えて、熱く感じさせないお灸施術で副交感神経の働きを高め血流障害を改善することで足底筋膜炎が改善すると考えております。

 

足底筋膜炎でお悩みの方は、是非当院のお灸施術を受けてみて下さい。

院長 川添登

足底筋膜炎のお客様からよくあるご質問

Q1.お灸は初めてですが、熱くありませんか?

当院では、手の小指の先ほどの大きさのもぐさと、お米よりも少し大きめのもぐさを直接皮膚にのせ、施灸します。自律神経の副交感神経を刺激して血管を拡げ、血流を良くするためにいずれも温かく感じた時点でもぐさを取り除きますので熱さを感じません。

Q3.どれぐらい通えば足底筋膜炎は良くなるものなんですか?

足底筋膜炎は個人差があります。「どこに回復目標を置くのか」が大切で、問診を行ってから灸施術いたします。

HP限定特典初回通常料金7,150円を3,500円毎月10名様限定

クレジットカード決済できます

初回のお時間を60分ぐらい見ておいて下さい。

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

「もうこれ以上つらい毎日を過ごしたくないと思いつつ、自分ではどうすることもできない・・・。」電話番号(0532)63-6093

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