ぎっくり腰

しつこいぎっくり腰でお困りの方へ なぜどこに行っても治らなかったしつこいぎっくり腰が当院の施術で改善するのか?

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こんな症状でお悩みではございませんか?

  • 顔を洗い終わり、背筋を伸ばしたら腰がギクッとなりそれ以来腰が痛い
  • 靴を履こうと前かがみにしたら腰に激痛が走り、背筋が伸ばせない
  • 前かがみの姿勢で重い物を持った時に、急に腰が痛くなった
  • 起きて立ち上がる際に腰が痛く立てない
  • 重い荷物を床から持ち上げた瞬間腰にが痛くなった

矢印

ご安心ください 当院に来ていただければなんとかなりますよ

3つの違いがあるから選ばれる多くのお客様に喜ばれるポイント

ポイント1

最初から最後まで院長が施術します

鍼施術を一人で行っているところ

他院では、スタッフが複数おり、お客様が施術を受けるたびに異なるスタッフが施術を行うため、お客様が戸惑いを感じたりします。

 

当院では、院長1人で施術を行いますので安心感が得られます

ポイント2

お客様の健康状態を充分に把握してから施術を開始します

問診の写真

他院では、お客様の症状の背景を理解せずにすぐに施術を行う所がありお客様は、不安を感じることがあります。

 

初回の問診には、お客様の症状の背景を知るため、健康状態を始め、日常生活の過ごし方などお聞きするのに約30分の時間をかけます。

 

お客様の健康状態を充分に把握してから施術を開始しますので、お客様は安心して施術を受けることができます。

ポイント3

完全個室ですので誰かに気兼ねすることなく自由にお話ができます

完全予約

他の院では、施術室がカーテン越しにベッドを仕切っているため、隣のお客様の声が丸聞こえでうるさかったり、またお話しすることを躊躇される場合があります。

 

当院は完全個室で、施術室は防音壁で作られていますので、外部に声が漏れることなく施術中も自由にお話することができます。

HP限定特典初回通常料金12960円を4980円毎月10名様限定

全員とはいきませんが、まずは体験して実感してもらいたい思いで初回は上記の値段です。

 

ご来院の際には、鍼灸施術の前に当院の鍼灸施術のご説明、症状をしっかり把握するための問診、鍼灸施術、施術後の過ごし方、今後の施術方針、養生についてお話する手順で行います。

 

問診の際、いろいろご質問させていただきますが、お答えしたくない場合はお答えしなくても結構です。

 

鍼施術は、「冷え」が強いと判断した場合刺入しますが、基本的に鍼先を皮膚に接触する方法で、灸施術は、基本的に皮膚の上からかざす棒灸を使いますので、不要な痛み、熱さを極力感じさせないように誠実に施術いたします。

 

お時間を80~90分ぐらい見ておいて下さい。

 

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

 

4~7回の施術で楽になることもございますが、根本的な改善を求められるようでしたら数回続けられることをお勧めいたします。

 

どれぐらい通院すれば良いかは、個人差がありますので、施術を受けられてみて判断させていただきます。

「もうこれ以上つらい毎日を過ごしたくないと思いつつ、自分ではどうすることもできない・・・。」電話番号(0532)63-6093

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ぎっくり腰で医療機関に行くべきタイミング

ぎっくり腰を起こした女性

ぎっくり腰は、急に激しい痛みが腰に起こり、1か月未満もしくは1~3か月で自然と症状が治まる症状で「急性腰痛」のことを言います。

 

欧米ではぎっくり腰は「魔女の一撃」と言われるほどの激痛が走りますが、画像検査をしても明らかな異常がみられません。

 

その多くは、1~2週間程度で自然に痛みが回復しますが、中には時間が経過しても一向に痛みが取れない、下半身に痺れが出ているといった神経や骨に原因があることもあります。

 

ですので、腰に痛みがでて、横になって痛みがない場合は、1~2日間様子を見ます。

 

もし、1~2日間立っても、横になっても痛い、足に痛み以外の症状、例えば痺れ、排尿、排便障害、発熱、頭痛などの症状を伴うのであれば、整形外科、もしくは内科、外科を受診してください。

ぎっくり腰の要因

ぎっくり腰の要因として挙げられるものはストレス、運動不足、アルコールの常飲、喫煙などがあります。

1.ストレス

ストレス

ストレスも「冷え」と同じように、自律神経の交感神経を興奮させ、各内臓の働きが低下し、筋肉や血管の運動性が低下して固くなり、緊張状態が続きちょっとした動作が過緊張を生み出し、痛みを引き起こします。

2.運動不足

横たわっている女性

運動は、筋肉や血管の柔軟性に良い影響を与えると同時に血液やリンパ液の循環を良くし、体の熱の産生、循環にも良い影響を与えます。

 

運動不足は、筋肉や血管の柔軟性を損ない、血液や体液の循環を低下させるだけではなく、体の熱の産生や循環を損ないぎっくり腰が起こりやすい状態になります。

3.食べ過ぎ

食べ過ぎの女性

消化、吸収は自律神経の副交感神経が優位になります。食べ過ぎは、胃腸に無理な負担をかけると同時に副交感神経が働き過ぎるため、交感神経とのバランスが乱れます。

 

交感神経と副交感神経のバランスの乱れは、腰背部の筋肉の硬直につながりそれによってぎっくり腰の起こりやすい状態となります。

4.アルコールの常飲

アルコールを常飲する男性

アルコールは適度に飲むには、ストレスを解消し、血流をよくするので悪い事ではありません。

 

しかし、毎日飲むのは別です。

 

アルコールの常飲は、肝臓だけではなく、胃酸の上昇、膵液の上昇、心臓への負荷、腎臓への負荷が高まります。

 

これらの内臓の働きに負荷がかかると、背中や腰の筋肉が硬直します。硬直した背中や腰の筋肉は、ちょっとした動作で傷がつきやすく、そのためぎっくり腰になりやすいです。

 

また飲む姿勢も関係しています。アルコールで酔いが回る頃には、猫背の姿勢になりがちです。猫背の姿勢は、内臓を圧迫し、熱の巡りが悪くなります。

5.喫煙

ヘビースモーカーの男性

タバコに含まれているニコチンは、血管に作用して血流を阻害するだけではなく、背骨のクッションの役割をしている椎間板にダメージを与えることが知られています。

 

また一酸化炭素は、動脈硬化をもたらす原因としてもしたれているほど、血管に悪影響を与えます。当然腰のあたりの血管も影響を受け、ぎっくり腰になりやすくなります。

ぎっくり腰の一般的治療法

飲み薬

医療機関では、まず原因となる病気があるかどうかを検査します。

 

特に病気がなく、ぎっくり腰を診断されると薬物療法が行われます。

 

通常は、痛みと炎症を抑えるNSAIDs(非ステロイド性消炎鎮痛剤)の飲み薬や貼り薬などが処方されます。長期的に飲む場合は胃腸障害の副作用に注意します。

再発予防

一度ぎっくり腰を経験すると再発しやすくなります。そのためには日頃から予防が大切です。以下の予防策をしてみて下さい。

体を冷やさない

気端(きたん)というツボせんねん灸で温めているところ

ぎっくり腰を起こす人は大抵体が冷えています。特に足元が冷えていることが多いです。

 

足元を温めるには、靴下を二枚履く、足湯につかる、お風呂で下半身浴をする、足先を揉むなど熱を逃がさない、熱を外側から補うようにします。

 

台座のついたお灸で足先(気端=きたん)を温めるのも有効です。

2.ストレスの管理

私たちは、生きている以上何らかのストレスにさらされており、全く受けない、持たないことはありません。

 

ですので、ストレスの管理が大切です。

ストレスの管理についてはコチラをご参考にして下さい。

3.運動

ウォーキングする女性

運動により、筋肉を使い、ほぐすことによって、血液の循環が良くなり、熱を産出することによって、体は温まります。からだの冷えが解消され、リラックスした状態に導くことができます。

 

当院がお勧めする運動は、回転のスワイショウとインターバル速歩です。

 

やり方はコチラをご参考にして下さい。

回転のスワイショウ

インターバル速歩

4.禁酒 禁煙

アルコールもタバコも依存性があり、常習している方にとっては「断つ」ことは難しいことかもしれませんが、頑張ってみて下さい。

 

きっとぎっくり腰になる回数も減るでしょう。

「冷え」はお腹に集約されます。

お腹を東洋医学の五蔵名称で5つの区分にわけたお腹

当院では、「冷え」はお腹に集約されるという考えから、お腹の異状を最重要視しています。

 

お腹は、体の中心でもあり自律神経の影響を受ける内臓が多く集まっている部分です。

 

東洋医学では、部分に全体を診る、全体に部分を診るという考え方があります。

 

お腹を全身の縮図として捉え、全身にある「冷え」もお腹の縮図として捉えることができると考えております。

 

お腹を押してみると、痛い所、固い所、違和感のある所、気持ちが悪い所などがあります。東洋医学では、これらのお腹の異状を「積聚(しゃくじゅ)」と言います。これらの異状を「冷え」の目印とします。

 

お腹を東洋医学の五蔵名称で5つの区分に分け、その目印を診断してゆきます。

背中のツボでお腹の張り、痛みを改善します

背中を5行に分類した図

お腹にある「冷え(積聚)」の位置を決めた後、お客様はうつ伏せになっていただきます。

 

背中を五行に分け、「冷え(積聚)」に相関する位置の中にあるツボを使用してお腹の張りや痛みを軽減させます。

 

その後、再度お客様には仰向けになっていただき、目印となっている「冷え(積聚)」の張りや痛みの変化を確認します。

 

手足や頭のツボを使い、さらに「冷え(積聚)」を解消します。

お腹にある「冷え(積聚)」の目印を解消することで、症状が軽減されます。

お腹の痛みやこりを調べています。

皮膚は「内臓の鏡」と言われ、皮膚への刺激は、内臓に影響を与えることができます。これを生理学では体性内臓反射と言います。

 

皮膚にあるツボや経絡を鍼灸で刺激し、お腹の五蔵の区分に出ている、痛い所、固い所、気持ちが悪い所、違和感のある所を解消することで「冷え」が解消され、熱を作り出す働きを取り戻し、熱の巡りの停滞と偏りが改善され、自律神経が正常に働くため、上記のような症状が改善されると考えています。

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全員とはいきませんが、まずは体験して実感してもらいたい思いで初回は上記の値段です。

 

ご来院の際には、鍼灸施術の前に当院の鍼灸施術のご説明、症状をしっかり把握するための問診、鍼灸施術、施術後の過ごし方、今後の施術方針、養生についてお話する手順で行います。

 

問診の際、いろいろご質問させていただきますが、お答えしたくない場合はお答えしなくても結構です。

 

鍼施術は、「冷え」が強いと判断した場合刺入しますが、基本的に鍼先を皮膚に接触する方法で、灸施術は、基本的に皮膚の上からかざす棒灸を使いますので、不要な痛み、熱さを極力感じさせないように誠実に施術いたします。

 

お時間を80~90分ぐらい見ておいて下さい。

 

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

 

4~7回の施術で楽になることもございますが、根本的な改善を求められるようでしたら数回続けられることをお勧めいたします。

 

どれぐらい通院すれば良いかは、個人差がありますので、施術を受けられてみて判断させていただきます。

「もうこれ以上つらい毎日を過ごしたくないと思いつつ、自分ではどうすることもできない・・・。」電話番号(0532)63-6093

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院長からのご挨拶

院長のプロフィール

こんにちは!豊橋市の伝馬町鍼灸院院長の川添です。

 

私は20代の頃、製薬会社の営業の仕事をしている時に軽いうつ病になり、鍼灸や指圧を受けたことで楽になり、西洋学とは考え方の違う東洋医学に興味を抱き、平成5年にはり師・きゅう師・あん摩、マッサージ、指圧師の3つの国家資格を取得して以来、24年以上医療業界で働いています。

 

鍼灸施術は、お客様の体に直接に振れて体のバランスの乱れを感覚的に捉え、鍼ともぐさを道具として使って、体のバランスの変化を確かめながら行う人間対人間の療法です。

 

1人でも多くの方に鍼灸施術の効果を感じていただき、皆様の日常生活が少しでも快適に過ごせますよう、また皆様の望まれる生き方を支援できますよう、お役に立てますよう日々精進してまいりますので宜しくお願いいたします。

院長 川添 登

真摯な姿勢でお客様の心と体にむきあってくれる先生です!

若林定広先生

川添先生とは東京での勉強会で知り合い、以後二十数年あまりにわたり交流を続けています。

 

その長い交流の中で常々感じるのは、川添先生の施術技術の向上に努める姿勢・熱心さです。

 

また出会いが東京であったことからもでもわかるように、勉強のためな遠隔地までも通い続けることは、意思の強さの表れでもあります。

 

川添先生の、その情熱と意思の強さは、そのままお客様の心と身体に向けられ、必ずや皆さんの健康管理に寄与することでしょう。

 

一度伝馬町鍼灸院の門をくぐってみて下さい。

真摯な姿勢で、皆さんの心と身体に向き合ってくれると思います。

 

名古屋市熱田区 若林一鍼堂 若林定広

お客様に寄り添える素晴らしい施術を提供してくれる先生です!

朴先生

川添先生とは、東京で開催されるセミナーで出会いました。毎回愛知県から参加されている情熱に敬服いたします。

 

自律神経の乱れを改善する鍼灸専門院で、臨床24年以上の豊かな経験と熟練した技で、お客様に寄り添える素晴らしい施術をしてくれる先生です。

 

豊橋にお住いの方々は本当に幸運と言わざるを得ません。川添先生があなたを苦痛から解放してくれるに違いありません。

 

千葉県鎌ケ谷市東陽治療院 院長 朴東燮

 

追伸

このページを最後までご覧いただき、誠にありがとうございました。

 

もしかしたらあなた様は「ぎっくり腰」のために日常生活を快適に過ごすことができないため、誰かのサポートを得たいとお探しではないでしょうか?

 

「ぎっくり腰」のために日常生活を快適に過ごせないとなると、ご自身の健康に対して不安が出てきますよね。

 

当院では「冷え」をぎっくり腰の根本的な原因として捉え、鍼とお灸を使って「冷え」を改善することでぎっくり腰の改善を導く施術を行っております。

 

あなた様が日常生活を快適に過ごせれますよう、また望まれる生き方を支援できますよう全力でサポートいたします。

 

ぎっくり腰でお悩みでしたら、是非当院に今すぐお電話、メールしてください。

 

当院に来ていただければなんとかなりますよ。

院長 川添登

伝馬町鍼灸院 院長 川添登

HP限定特典初回通常料金12960円を4980円毎月10名様限定

全員とはいきませんが、まずは体験して実感してもらいたい思いで初回は上記の値段です。

 

ご来院の際には、鍼灸施術の前に当院の鍼灸施術のご説明、症状をしっかり把握するための問診、鍼灸施術、施術後の過ごし方、今後の施術方針、養生についてお話する手順で行います。

 

問診の際、いろいろご質問させていただきますが、お答えしたくない場合はお答えしなくても結構です。

 

鍼施術は、「冷え」が強いと判断した場合刺入しますが、基本的に鍼先を皮膚に接触する方法で、灸施術は、基本的に皮膚の上からかざす棒灸を使いますので、不要な痛み、熱さを極力感じさせないように誠実に施術いたします。

 

お時間を80~90分ぐらい見ておいて下さい。

 

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

 

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