不眠症

しつこい不眠症でお困りの方へ なぜどこに行っても治らなかったしつこい不眠症が当院の施術で改善するのか?

しつこい不眠症でお困りの方へ なぜどこに行っても治らなかったしつこい不眠症が当院の施術で改善するのか?

ヘルモア 口コミランキング第一位

こんなお悩みはございませんか?

  • 夜、眠れないのではないかと思い、ベッドや床に就くのが怖い
  • 夜眠れず、昼間頭がぼーっとして死後tがはかどらない
  • 夜中に目が覚めると、その後寝付けず不安になる
  • しっかり寝たはずなのに朝食後、すぐに眠たくなる
  • 睡眠薬をやめたいけれど、なかなかやめれない

この中で一つでも当てはまる場合は、すぐ当院までお気軽にご相談下さい。

 

不眠症をほっておくと、しだいに症状が重くなり、それ自体がストレスとなり、症状を意識して強く感じるような症状の悪循環が起こり、さらに不安がつのり、うつ状態など心の健康に悪影響を及ぼす可能性があります。

 

1人で悩まず、どんな小さなことでも構いませんので、当院までご相談下さい。

お客様に喜ばれる3つの理由

当院がうお灸施術にこだわる理由

不眠症でこんなお悩みの方が来院されています

HP限定特典初回通常料金7,150円を3,500円毎月10名様限定

クレジットカード決済できます

初回のお時間を60分見ておいて下さい。

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

「もうこれ以上つらい毎日を過ごしたくないと思いつつ、自分ではどうすることもできない・・・。」電話番号(0532)63-6093

ラインで予約する

ネットで予約・問い合わせする

不眠症で医療機関に行くべきタイミング

不眠症は、いつ、どんな時に医療機関にかかった方がよいのか判断があいまいですが、以下の症状が現れた場合は、内科、心療内科、精神科、婦人科、睡眠外来を受診してください。

①入眠障害、中途覚醒、早朝覚醒、熟眠障害が少なくとも週2回以上、1か月以上続いている

診察を受ける男性

不眠症の定義に「入眠障害、中途覚醒、早朝覚醒、熟眠障害が週2回以上かつ少なくとも1か月間は持続すること」があります。不眠が1か月以上続いているなら医療機関を受診してください。

②抑うつ感、疲労感があり、食欲がなく自責の念に駆られる状態が毎日、2週間以上続いている

うつの女性

気分が落ち込み、体がだるく、食欲がなく、自責の念に駆られる状態が毎日、2週間以上続いている場合はうつ病にかかっている可能性があります。

③いびきをかき、睡眠中に呼吸の停止や低下を繰り返し、日中ものすごく眠くなる

睡眠時無呼吸症候群の男性

家族から、いびきがうるさいが、途中で止まり、またびびきをかき出すと指摘される場合は、「睡眠時無呼吸症候群」にかかっている可能性があります。

④深夜遅くや朝方にならないと眠ることができない

眠れない男性

深夜遅くや朝方にならないと眠ることができなく、朝起きるのが困難な場合は、体内時計の時刻がずれる「概日リズム睡眠障害」にかかっている可能性があります。

⑤眠っている時に脚がむずむずして眠れない

寝ている時などに脚がむずむずするという不快感が起こり、入眠できなかったり、途中で目が覚めることがある場合は、「むずむず脚症候群」にかかっている可能性があります。

⑥薬を服用していて眠れない

薬を服用する男性

服用している薬のために眠れない場合もあります。「薬剤性不眠」といいます。たとえば、降圧剤、高脂血症薬、抗潰瘍薬、抗パーキンソン病薬、ステロイド剤、インターフェロン剤などがあります。処方していただいている医師に相談しましょう。

不眠症の症状

不眠症の症状には、大きく分けて入眠障害、途中覚醒、早朝覚醒、熟眠障害の4つがあります。

①入眠障害

不眠の女性

入眠障害は、寝床に入ってもなかなか眠れない状態です。寝床に入ってから寝付くまでの時間は個人差があり、入眠障害としては寝付くまでに30分から1時間以上かかり、それが本人にとって苦痛となる場合に診断されます。

②中途覚醒

中途覚醒の男性

中途覚醒は、寝付いた後、何度も目が覚める状態です。眠っている途中で目が覚め、その後しばらく寝つくことができず苦痛を伴う場合、不眠症と診断されます。

 

中途覚醒は、高齢者で寝床に入っている時間が必要以上に長い人や、昼間の活動量が少ない人などに比較的多くみられます。

③早朝覚醒

早朝覚醒の男性

本人が望む起床時間よりも朝早く目が覚め、その後に眠れなくなるのが早朝覚醒です。朝早くから目を覚まし、その時刻から活発に活動して苦痛を感じなければ不眠とは言えませんが、日中に強い眠気や夜遅くまで起きているのがつらい、となると不眠の症状となります。

 

一般に高齢になると体内時計が進みやすくなるので、高齢者では夜寝る時刻が早まり、早朝に目が覚める傾向があります。

④熟眠障害

熟眠障害の女性

熟眠障害は、睡眠時間は足りているのに疲れやだるさが残り、休息感を感じられない状態です。

 

熟眠障害は、必要以上に長く寝床の中で過ごしている人に多く見られます。

不眠症を起こす要因

①不安、恐怖心

不眠が続くと、「眠らなければ」と眠りに対してこだわるようになったり、「また眠れなかったらどうしよう」などという不安や恐怖心が出たりします。これが悪循環になり不眠が悪化することがあります。

②ストレス

ストレス

ストレスは、自律神経バランスを乱します。自律神経の交感神経が高まることで、筋肉や血管が緊張するため、血流が悪くなり不眠症になりやすくなります。

③睡眠に対する間違った認識

「健康のためには、早寝早起きがよい」と考えて早寝しようと寝床に入るものの、体がまだ眠る準備を始めていないため、かえって寝付けなかったり、「たくさん眠った方が良い」と考えて、長く寝床についていても体が必要とする以上に眠れるものではありません。

④身体的な病気

咳で眠れない女性

アトピー性皮膚炎によるかゆみ、慢性閉塞性肺疾患や気管支喘息による咳・喘息発作、前立腺肥大症による夜間頻尿、首・腰などに痛みがあると不眠を生じやすくなります。

⑤脳の病気

脳出血した男性

認知症、脳卒中などの脳の病気があると、不眠が起こりやすくなります。

⑥他の睡眠に関する病気

概日リズム睡眠障害、睡眠時無呼吸症候群、むずむず脚症候群などの病気は、不眠の要因になります。

⑦心の病気

うつ病の女性

うつ病や、心的外傷性ストレス障害、不安障害、統合失調症などでも不眠が生じます。

⑧女性ホルモンの変調

あくびをする女性

女性ホルモンのうちの黄体ホルモンのひとつである「プロゲステロン」は、睡眠を浅くさせ、日中の眠気を起こしやすくなります。

 

そのため、月経前や妊娠中、更年期などは不眠が起こりやすくなります。

⑨薬の影響

薬

病気で使う薬の中には、副作用として不眠が現れるものがあります。例えば、パーキンソン病の治療薬や、降圧薬のβ遮断薬、ステロイドなどは副作用で不眠になることがあります。

 

また、アレルギー疾患に使われる抗ヒスタミン薬や、抗てんかん薬には、催眠作用や鎮静作用があり、日中の眠気を誘います。

 

 

不眠症の一般的な治療法

治療には、薬物療法、認知行動療法、日誌をつけるがあります。

薬物療法

薬

薬物療法の睡眠薬には、大きく分けて、ベンゾジアゼピン系、非ベンゾジアゼピン系、メラトニン受容体作動性薬、オレキシン受容体拮抗薬の4種類あります。

①ベンゾジアゼピン系

脳の神経活動を全般的に抑えることで眠りやすくする薬です。日本では50年前から使われている薬で、作用の持続時間の長いものから、短いものがあります。不安、筋肉の緊張にも効きますが、ふらつきがでて転倒しやすい副作用もあり、またやめにくい特徴があります。

②非ベンゾジアゼピン系

脳の神経活動を抑える薬です。不眠の改善作用に特化して、ふらつきや転倒の危険性が少ない薬です。副作用は出にくく作用時間は短めです。

③メラトニン受容体作動薬

メラトニンは、もともと体内にある睡眠のタイミングを決める体内時計の調節作用のあるホルモンです。この薬はそのホルモンと同じ作用があり、夜型や睡眠時間のずれが治らない場合に使われます。

 

副作用はは出にくく作用時間は短いです。

④オレキシン受容体

オレキシンは、もともと脳の中にあるホルモンで、目覚めを促す作用があります。この薬で、夜間のオレキシンの作用を遮断して眠れるというもので、最も新しい睡眠薬です。副作用は出にくく作用時間は長めです。高齢者で朝の目覚めが早すぎる人に使われます。

認知行動療法

睡眠習慣を改善する治療法として、認知行動療法があります。認知行動療法は、眠りに対する思い込みや脅迫観念を正し、一人一人にあった睡眠習慣をみにつけてゆく方法です。

睡眠日誌をつける

睡眠日誌は、毎日の自分の睡眠を記録することで睡眠について理解が深まります。記録するのは、床に入った時刻と眠りについた時刻、目を覚ました時刻、眠りの状態、昼寝や居眠りをした時刻を書き込みます。

 

日常の行動についても簡単に記録しておきます。

当院の不眠症に対するアプローチ

手三里へのお灸

東洋医学では「冷えは万病の元」と言われるように、当院では「冷え」を慢性疲労の根本的な原因として捉えています。

血液は、酸素、栄養分の他に熱を運んでいます。体が冷えると「血液の滞り」ができます。

 

「血液の滞り」ができると、各細胞に充分な熱、酸素や栄養を送ることができなくなります。その異変に最初に気づくのが自律神経です。

自律神経は体のどこかに異変を感じ取ると素早く感知しを正常に保とうと働きます。

 

しかしながら、体の冷えが解消されないままでいると、やがては自律神経が正常に機能しなくなります。そのために冷えが蓄積され、体が温まらずに不眠症に発展してゆきます。

 

当院では、熱く感じさせないお施術で「冷え」を対処して「血液の滞り」が改善することで自律神経の乱れが回復し、不眠症が改善されると考えております。

もし、あなたが不眠症でお困りなら、是非一度当院のお灸施術をお試し下さい! あなたのご来院を心よりお待ちしております。

当院のお灸のやり方

HP限定特典初回通常料金7,150円を3,500円毎月10名様限定

クレジットカード決済できます

初回のお時間を60分見ておいて下さい。

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

「もうこれ以上つらい毎日を過ごしたくないと思いつつ、自分ではどうすることもできない・・・。」電話番号(0532)63-6093

ラインで予約する

ネットで予約・問い合わせする

院長からのご挨拶

院長のプロフィール

こんにちは!豊橋市の伝馬町鍼灸院院長の川添です。

 

私は20代の頃、製薬会社の営業の仕事をしている時に対人恐怖症(社会不安症)になり、鍼灸や指圧を受けたことで楽になり、西洋医学とは考え方の違う東洋医学に興味を抱き、平成5年にはり師・きゅう師・あん摩、マッサージ、指圧師の3つの国家資格を取得して以来、26年以上医療業界で働いています。

 

西洋医学と東洋医学との一番の違いは、西洋医学は、「病気」に対して病気を取り除く、抑えることによる「病気」に焦点を当てて対処しますが、東洋医学では、各個人の持っている自らが回復する力、「自然治癒力」に焦点を当てて対処します。

 

東洋医学では、「冷えは万病の元」と言われているように、皆様の「自然治癒力」を妨げている原因は「冷え」です。その「冷え」を対処するには体に熱を与える「お灸」が一番適しているのではないかと思い、現在お灸施術のみに特化しています。

 

人間、最後は必ず、冷えて固くなります。少しでも心身が「柔らかく、温かい状態」を保つことが健康を維持する秘訣です。

 

「お灸は、身を焼くものではなく、心に灯をともすものなり」と弘法大師が伝えています。お灸は、身体を病から回復させるだけはなく、私達に希望を与えてくれるものなのです。

 

当院では、肌に直接「もぐさ」をのせ、ホワンとした温感を感じるだけのお灸施術を主体に行っております。お灸の「熱いイメージが覆される」くらいの温感ですので、安心して受けることができます。

 

「誰もが自らの健康を回復させる力を持っている」ことを信条に、1人でも多くのお客様にお灸施術で皆様の持つ自然治癒力に働きかけさせていただき、皆様の日常生活が少しでも朗らかに、安らかにそして快適に過ごせますよう、また皆様の望まれる生き方を支援できますよう、お役に立てますよう日々精進してまいりますので宜しくお願いいたします。

院長 川添 登

なぜ当院が多くの院の中から選ばれるのか?

当院には5つの選ばれる理由があります

理由その1

院国家資格を持っている院長による安心の施術

はり師、きゅう師、あん摩マッサージ指圧師の免許証

当院は、平成5年にはり師、きゅう師、あん摩・マッサージ・指圧師の国家資格を取得しました。

 

整体院、カイロプラクティック院、マッサージ院などの施術所は、民間の施術資格で施術していることもあります。

 

院長は、国家資格を取得していますので、民間の施術の資格に比べ、社会的信用度が高く安心して施術を受けていただけます。

理由その2

自律神経の調整が得意な鍼灸の専門院

自律神経の働き

当院では、自律神経失調症に特化した鍼灸専門院です。自律神経失調症は、医療機関では異常が見当たらないため、その症状に合わせたお薬を処方されることが多く、それで良くなる方もいらっしゃいますが薬で良くならない方もいらっしゃいます。

 

また、多くの施術所では、肩こり、腰痛、骨盤のゆがみ、猫背などの筋肉、骨格系からくるやコリや痛みやしびれの改善を扱っている所が多いですが、不快な症状は、局所的な痛みやしびれだだけではありません。

 

自律神経の乱れは、局所だけの問題ではなく、全身に影響を及ぼし、複数の症状を現します。東洋医学では「冷えは万病の元」といわれるように「冷え」は、全身に悪影響を及ぼします。

 

当院では体の「冷え」の改善を重要視しています。「冷え」の改善を行うことで、局所的な症状を改善できるだけではなく、根本を改善することが、結果的に自律神経失調症のような全身的な症状を改善できると考え自律神経失調症に特化しています。

理由その3

より改善効果の高い「お灸」のみの施術です

自律神経測定器

他の鍼灸院はは鍼施術のみ、もしくは鍼施術を主として、お灸施術を従とするやり方をしていますが、当院では、鍼よりもお灸の方が副交感神経を高め、血液の循環がよくなると考えて、お灸のみの施術を行っています。お灸術をすることで、鍼施術よりもより体が温まります。

理由その4

丁寧なカウンセリングでメンタルもケアします

問診風景

当院では、お客様とのコミュニケーションを大切にしております。その理由として、自律神経失調症に限らず、体調不良を訴えるお客様は、身体的な症状のみならず精神的な症状も少なからず持ち合わせております。

 

家族、会社の方などにお話しにくいことでも自由にお話されることで、気持ちが和らいだり、落ち着いてきたりします。

 

プライバシーの守られた空間ですので、安心してお話をすることができます。

理由その5

セルフケアは動画で行えるから再現性が高い

youtubeで個別にセルフケアを動画で配信

当院では、Youtubeを使って、セルフケアを個別に動画配信しています。

 

お客様の症状に合わせて、個別に動画でセルフケアを配信していますので、お灸施術と一緒に実践していただけば、相乗効果でより早く体調が改善します。

施術家からの推薦文

真摯な姿勢でお客様の心と体にむきあってくれる先生です!

若林定広先生

川添先生とは東京での勉強会で知り合い、以後二十数年あまりにわたり交流を続けています。

 

その長い交流の中で常々感じるのは、川添先生の施術技術の向上に努める姿勢・熱心さです。

 

また出会いが東京であったことからもでもわかるように、勉強のためな遠隔地までも通い続けることは、意思の強さの表れでもあります。

 

川添先生の、その情熱と意思の強さは、そのままお客様の心と身体に向けられ、必ずや皆さんの健康管理に寄与することでしょう。

 

一度伝馬町鍼灸院の門をくぐってみて下さい。

真摯な姿勢で、皆さんの心と身体に向き合ってくれると思います。

 

名古屋市熱田区 若林一鍼堂 若林定広

お客様に寄り添える素晴らしい施術を提供してくれる先生です!

朴先生

川添先生とは、東京で開催されるセミナーで出会いました。毎回愛知県から参加されている情熱に敬服いたします。

 

自律神経の乱れを改善する鍼灸専門院で、臨床24年以上の豊かな経験と熟練した技で、お客様に寄り添える素晴らしい施術をしてくれる先生です。

 

豊橋にお住いの方々は本当に幸運と言わざるを得ません。川添先生があなたを苦痛から解放してくれるに違いありません。

 

千葉県鎌ケ谷市東陽治療院 院長 朴東燮

 

追伸

不眠症は、入眠障害、中途覚醒、熟眠障害、早朝覚醒が週2回以上かつ少なくとも1か月間は持続し、そのため自らが苦痛を感じるか、社会生活または職業的機能が妨げられる状態です。

 

不眠症は、ストレスや不安・恐怖、身体的、精神的な病気などの要因で生じますが、その根本の原因には「冷え」があります。

 

「冷え」は、主に私たちが長年生きてきた疲労や生活習慣の乱れなどが元になるものです。冷えは自律神経のバランスを乱し、やがてはお医者さんで病名がつくような病気に発展してゆきます。

 

日本国民の5人に1人が「十分な睡眠がとれていない」と言われています。

 

不眠症で内科、心療内科など医療機関に受診しても薬剤ではなかなか改善しないものもあります。

 

日頃から不眠症が気になる方は当院へに今すぐお電話してください。

HP限定特典初回通常料金7,150円を3,500円毎月10名様限定

クレジットカード決済できます

初回のお時間を60分見ておいて下さい。

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

「もうこれ以上つらい毎日を過ごしたくないと思いつつ、自分ではどうすることもできない・・・。」電話番号(0532)63-6093

ラインで予約する

ネットで予約・問い合わせする