四十肩・五十肩

しつこい四十肩・五十肩でお困りの方へ なぜどこに行っても治らなかったしつこい四十肩・五十肩が当院の施術で改善するのか?

しつこい四十肩・五十肩でお困りの方へ なぜどこに行っても治らなかったしつこい四十肩・五十肩が当院の施術で改善するのか?

ヘルモア 口コミランキング第一位

こんなお悩みはございませんか?

  • 夜中に肩の関節のあたりがうずき目が覚める
  • 洗濯ものを干す時、腕が上がらず大変な思いををする
  • ドアを開けようとすると「ズキッ!」と肩が痛む
  • 車の運転中に肩の関節が痛み出す
  • お風呂から出て髪の毛を乾かすのがやりにくい

この中で一つでも当てはまる場合は、すぐ当院までお気軽にご相談下さい。

 

四十・五十肩をほっておくと、しだいに症状が重くなり、それ自体がストレスとなり、症状を意識して強く感じるような痛みの悪循環が起こり、さらに不眠、不安がつのり、うつ状態など心の健康に悪影響を及ぼす可能性があります。

1人で悩まず、どんな小さなことでも構いませんので、当院までご相談下さい。

 

あなたのご来院を心からお待ちしております。

手三里にお灸施術をしているところです

当院がうお灸施術にこだわる理由

喜びの声をいただきました

両腕が上がりにくく、回数を重ねるごとに痛みが改善され、生活もしやすくなりました

お客様写真

1.今回、どんなお悩みがあってどんなお気持ちがあって来院されましたか?

肩こり、両腕が上がりにくく感じていて、実母が施術を受けて改善したこともあり来院を決めました。

 

2.実際、施術を受けてい観てどうでしたか?

施術を受け、回数を重ねるごとに痛みが改善され、生活もしやすくなりました。

 

3.店内、院長についての印象はいかがですか?

先生は、話もしやすく、色々話せる先生です。

 

4.同じような「つらさ」を抱えている方へメッセージがありましたらお願いします。

肩こり、両腕が上がらないなようなつらさをお持ちの方は、ぜひ施術を受けてみて下さい。

M.T様 新城市 54歳 女性 パートタイマー 

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

HP限定特典初回通常料金7,150円を3,500円毎月10名様限定

クレジットカード決済できます

初回のお時間を60分見ておいて下さい。

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

「もうこれ以上つらい毎日を過ごしたくないと思いつつ、自分ではどうすることもできない・・・。」電話番号(0532)63-6093

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医療機関に行くべき肩の痛みや運動制限

四十・五十肩

肩の痛みをかかえる女性

肩関節の周りは、「関節包」や「滑液包」と言って関節の動きを滑らかにするための潤滑油の働きをする関節液や滑液が入っている袋上の組織があります。四十・五十肩は、関節包や滑液包が炎症を起こしている病です。肩が痛んだり、痛みで腕が上がらない時には、整形外科へ行きましょう。

腱板断裂

腱板断裂

二の腕の骨(上腕骨)上部には腱板といって肩の動きを行う、棘上筋、棘下筋、小円筋、肩甲下筋の4つの筋肉が腱となり付着している所があります。腱板断裂は、それらの腱が一部または完全に切れてしまう病です。

 

テニス、野球、バレーボールなど腕を肩よりも高く上げるスポーツや
、仕事で重い荷物を持つ人、肩の骨折や脱臼したことのある人はなりやすいので注意が必要です。

変形性肩関節症

変形性肩関節症

肩甲骨のくぼみや上腕骨の骨頭の表面を覆っている軟骨がすり減り、炎症や骨の変形をきたす病です。

 

腕を酷使すること、骨折や脱臼などの外傷や加齢などが原因です。軟骨がすり減るため、肩甲骨と上腕骨が直接ぶつかり、肩が腫れたり、痛んだりします。

神経麻痺

筋肉は脳の指令を受けて動きます。神経はその脳と筋肉を中継する働きがありますが、神経のトラブルのために筋肉の動きが悪くなります。

 

神経麻痺では、筋肉が痩せてきたり、痛みやしびれなどが起こります。

 

テニス野球、バレーボールなどの腕を大きく上げる動作のあるスポーツをしている人は要注意です。またストレスで神経麻痺が起こることもあります。

四十・五十肩の定義

五十肩

四十・五十肩は、肩の関節あたりの筋肉などの組織の老化的な変性を基に明らかな原因なしに発症し、肩関節の痛みと運動障害が見られる病です。年齢的に30~60歳代に発症します。

 

正式名は、「肩関節周囲炎」といって肩関節を中心とした滑液包や関節包に炎症が起こっている状態のことです。

 

肩関節周囲の炎症には、石灰性腱炎、腱板性断裂、変形性肩関節症などもあり、他の病との鑑別が必要で、四十・五十肩は、原因となる疾患を除いた原因不明のものを言います。

 

通常は、左右どちらか一方の肩に起こります。

四十・五十肩の要因

四十・五十肩のはっきりした原因は、今のところわかっていません。

 

今のところ、加齢による肩の老化、打撲などによる怪我、ボールを投げるなどのスポーツのやりすぎ、腕を上げた状態で長時間の作業、重い荷物を運ぶ作業などが五十肩・四十肩になりやすい傾向があります。

 

またホルモンバランスの乱れや、ストレスなどの心因性の要因もあります。

四十・五十肩の病期とそれそれの一般的対処法

四十・五十肩は、炎症や痛みの程度によって急性期、拘縮期(慢性期)、回復期に分けられます。

 

それぞれの病期によって治療法も異なります。

急性期

痛み止めの薬

急性期は、発症から3か月間続き炎症が強く、痛みも激しい時期です。関節の可動域が制限されてしまう運動痛や、じっといていても痛い静止痛、また「夜間痛」と言って痛みが強く夜眠れないほどの激痛が起こるのもこの時期です。
治療は、痛みの激しい時期なので、運動療法は行わず、薬物両方を行います。

 

薬物には、非ステロイド性鎮痛消炎剤、ステロイド剤を使用します。張り薬、塗り薬、内服薬、坐薬、注射薬があります。

 

非ステロイド性鎮痛消炎剤には、副作用に胃腸障害がありますので、胃潰瘍のある方には注意して使います。

拘縮期(慢性期)

拘縮期(慢性期)は、炎症が治まり、痛みは軽くなりますが肩関節の可動域が狭い状態が続いている時期が、3か月から1年ほど続きます。

 

この時期は、薬物療法と併せて運動療法を開始します。

回復期

回復期は痛みもほとんどなくなる時期です。

 

薬物療法を辞めて、運動療法のみ行います。

当院の四十・五十肩に対するアプローチ

手三里にお灸施術をしているところです

東洋医学では「冷えは万病の元」と言われるように、当院では「冷え」を四十・五十肩の根本的な原因として捉えています。

 

体が冷えると自律神経の交感神経が働きます。交感神経は筋肉、血管を収縮させることにより血液の循環障害を起こします。

 

体の冷えが解消されないままでいると、やがては自律神経が正常に機能しなくなります。そのために「血液の循環障害」がさらに進み、痛みを発生させる物質も滞り、痛みが増強されます。

 

当院では、熱く感じさせないお灸で「冷え」を対処して「血液の循環障害」を改善することで自律神経の乱れが回復し、四十・五十肩が改善されると考えております。

 

もし、あなたが四十・五十肩でお困りなら、是非一度当院の施術をお試し下さい! あなたのご来院を心よりお待ちしております。

当院のお灸のやり方

HP限定特典初回通常料金7,150円を3,500円毎月10名様限定

クレジットカード決済できます

初回のお時間を60分見ておいて下さい。

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

「もうこれ以上つらい毎日を過ごしたくないと思いつつ、自分ではどうすることもできない・・・。」電話番号(0532)63-6093

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院長からのご挨拶

院長のプロフィール

こんにちは!豊橋市の伝馬町鍼灸院院長の川添です。

 

私は20代の頃、製薬会社の営業の仕事をしている時に対人恐怖症(社会不安症)になり、鍼灸や指圧を受けたことで楽になり、西洋医学とは考え方の違う東洋医学に興味を抱き、平成5年にはり師・きゅう師・あん摩、マッサージ、指圧師の3つの国家資格を取得して以来、26年以上医療業界で働いています。

 

西洋医学と東洋医学との一番の違いは、西洋医学は、「病気」に対して病気を取り除く、抑えることによる「病気」に焦点を当てて対処しますが、東洋医学では、各個人の持っている自らが回復する力、「自然治癒力」に焦点を当てて対処します。

 

東洋医学では、「冷えは万病の元」と言われているように、皆様の「自然治癒力」を妨げている原因は「冷え」です。その「冷え」を対処するには体に熱を与える「お灸」が一番適しているのではないかと思い、現在お灸施術のみに特化しています。

 

人間、最後は必ず、冷えて固くなります。少しでも心身が「柔らかく、温かい状態」を保つことが健康を維持する秘訣です。

 

「お灸は、身を焼くものではなく、心に灯をともすものなり」と弘法大師が伝えています。お灸は、身体を病から回復させるだけはなく、私達に希望を与えてくれるものなのです。

 

当院では、肌に直接「もぐさ」をのせ、ホワンとした温感を感じるだけのお灸施術を主体に行っております。お灸の「熱いイメージが覆される」くらいの温感ですので、安心して受けることができます。

 

「誰もが自らの健康を回復させる力を持っている」ことを信条に、1人でも多くのお客様にお灸施術で皆様の持つ自然治癒力に働きかけさせていただき、皆様の日常生活が少しでも朗らかに、安らかにそして快適に過ごせますよう、また皆様の望まれる生き方を支援できますよう、お役に立てますよう日々精進してまいりますので宜しくお願いいたします。

院長 川添 登

なぜ当院が多くの院の中から選ばれるのか?

当院には5つの選ばれる理由があります

理由その1

院国家資格を持っている院長による安心の施術

はり師、きゅう師、あん摩マッサージ指圧師の免許証

当院は、平成5年にはり師、きゅう師、あん摩・マッサージ・指圧師の国家資格を取得しました。

 

整体院、カイロプラクティック院、マッサージ院などの施術所は、民間の施術資格で施術していることもあります。

 

院長は、国家資格を取得していますので、民間の施術の資格に比べ、社会的信用度が高く安心して施術を受けていただけます。

理由その2

自律神経の調整が得意な鍼灸の専門院

自律神経の働き

当院では、自律神経失調症に特化した鍼灸専門院です。自律神経失調症は、医療機関では異常が見当たらないため、その症状に合わせたお薬を処方されることが多く、それで良くなる方もいらっしゃいますが薬で良くならない方もいらっしゃいます。

 

また、多くの施術所では、肩こり、腰痛、骨盤のゆがみ、猫背などの筋肉、骨格系からくるやコリや痛みやしびれの改善を扱っている所が多いですが、不快な症状は、局所的な痛みやしびれだだけではありません。

 

自律神経の乱れは、局所だけの問題ではなく、全身に影響を及ぼし、複数の症状を現します。東洋医学では「冷えは万病の元」といわれるように「冷え」は、全身に悪影響を及ぼします。

 

当院では体の「冷え」の改善を重要視しています。「冷え」の改善を行うことで、局所的な症状を改善できるだけではなく、根本を改善することが、結果的に自律神経失調症のような全身的な症状を改善できると考え自律神経失調症に特化しています。

理由その3

より改善効果の高い「お灸」のみの施術です

自律神経測定器

他の鍼灸院はは鍼施術のみ、もしくは鍼施術を主として、お灸施術を従とするやり方をしていますが、当院では、鍼よりもお灸の方が副交感神経を高め、血液の循環がよくなると考えて、お灸のみの施術を行っています。お灸術をすることで、鍼施術よりもより体が温まります。

理由その4

丁寧なカウンセリングでメンタルもケアします

問診風景

当院では、お客様とのコミュニケーションを大切にしております。その理由として、自律神経失調症に限らず、体調不良を訴えるお客様は、身体的な症状のみならず精神的な症状も少なからず持ち合わせております。

 

家族、会社の方などにお話しにくいことでも自由にお話されることで、気持ちが和らいだり、落ち着いてきたりします。

 

プライバシーの守られた空間ですので、安心してお話をすることができます。

理由その5

セルフケアは動画で行えるから再現性が高い

youtubeで個別にセルフケアを動画で配信

当院では、Youtubeを使って、セルフケアを個別に動画配信しています。

 

お客様の症状に合わせて、個別に動画でセルフケアを配信していますので、お灸施術と一緒に実践していただけば、相乗効果でより早く体調が改善します。

施術家からの推薦文

真摯な姿勢でお客様の心と体にむきあってくれる先生です!

若林定広先生

川添先生とは東京での勉強会で知り合い、以後二十数年あまりにわたり交流を続けています。

 

その長い交流の中で常々感じるのは、川添先生の施術技術の向上に努める姿勢・熱心さです。

 

また出会いが東京であったことからもでもわかるように、勉強のためな遠隔地までも通い続けることは、意思の強さの表れでもあります。

 

川添先生の、その情熱と意思の強さは、そのままお客様の心と身体に向けられ、必ずや皆さんの健康管理に寄与することでしょう。

 

一度伝馬町鍼灸院の門をくぐってみて下さい。

真摯な姿勢で、皆さんの心と身体に向き合ってくれると思います。

 

名古屋市熱田区 若林一鍼堂 若林定広

お客様に寄り添える素晴らしい施術を提供してくれる先生です!

朴先生

川添先生とは、東京で開催されるセミナーで出会いました。毎回愛知県から参加されている情熱に敬服いたします。

 

自律神経の乱れを改善する鍼灸専門院で、臨床24年以上の豊かな経験と熟練した技で、お客様に寄り添える素晴らしい施術をしてくれる先生です。

 

豊橋にお住いの方々は本当に幸運と言わざるを得ません。川添先生があなたを苦痛から解放してくれるに違いありません。

 

千葉県鎌ケ谷市東陽治療院 院長 朴東燮

 

追伸

四十・五十肩は、肩や腕が痛んだりして衣服の着脱ができない、背中に手が回らないなどといった可動域制限があり、誰でも起こる可能性がある日常生活に支障をきたす病です。

 

四十・五十肩は、肩の周りの組織の老化、肩の使いすぎ、腕を持ち上げた状態で長く仕事をする、外傷、ストレス、ホルモンバランスの乱れ、ストレスなどの要因がありますが、その根本の原因には「冷え」があります。

 

「冷え」は、主に私たちが長年生きてきた疲労や生活習慣の乱れなどが元になるものです。冷えは自律神経のバランスを乱し、やがてはお医者さんで病名がつくような病気に発展してゆきます。

 

四十・五十肩の多くは自然によくなります。が、放置していると回復に1年半異常かかったり、痛みはとれても肩の関節の可動域の制限が残る場合もあります。

 

自然に治るものと決めてかからず、適切な対処が望まれます。

 

四十・五十肩で痛みや可動域制限が気になる方は、当院へに今すぐお電話してください。

HP限定特典初回通常料金7,150円を3,500円毎月10名様限定

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初回のお時間を60分見ておいて下さい。

平日は午後9時が最終受付ですので、お仕事の帰りでも間に合います。

「もうこれ以上つらい毎日を過ごしたくないと思いつつ、自分ではどうすることもできない・・・。」電話番号(0532)63-6093

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