

- 常に首が凝り揉みたくなる
- 頭が重く、気分もすぐれない
- いつも首の痛みが気になる
- お医者さんで検査をしたが異常はなかった
- 首コリだけではなく頭痛や肩こり、めまいもある
首コリ病(頚性神経筋症候群)をほっておくと、しだいに症状が重くなり、首コリ病(頚性神経筋症候群)以外にも色々な不調が出てきてしまう場合があります。
当院は、自律神経の乱れを整える専門院です。
お灸を使った施術で、内臓の「冷え」をとり、血流の循環を改善することで、病院や薬では良くならなかった「首コリ病(頚性神経筋症候群)」を根本から改善に導きます。
1人で悩まず、どんな小さなことでも構いませんので、当院まで気軽にご相談ください。
なぜ、病院や薬で首コリ病が回復しないことがあるのか?
病院で行われる対処法は筋弛緩剤などの薬物療法です。薬で症状が回復することもありますが、回復しないこともあります。
回復しない場合は、身体の根本に「冷え(血流の巡りが悪い状態)」が関わっているからです。
もし、あなたが首コリ病になってまだ初期の段階か、身体に「冷え感」がないようであれば、お薬で回復する可能性があるかもしれません。
しかし、慢性化していたり、身体に「冷え感」があるようでしたらお薬を飲んでも回復はしないかもしれません。
もしあなたがお薬の服用しているにも拘らず回復しないのであれば、それは内臓が冷えて、自律神経が正常に働かない状態にあるからです。
お灸を使った当院の首こり病に対するアプローチ
現在感じている症状は氷山の一角
あなたの感じている頚性神経筋症候群(首こり病)の症状は、氷山にたとえると氷山の一角です。西洋医学では、氷山の一角を診断、治療を行っています。実際には私たちの身体は、海面下を含む氷山全体です。
氷山の海面下の根底には、「冷え(=生命力の低下)」があります。東洋医学ではこの冷えを「精気の虚」といいます。この冷えが自律神経を乱し、氷山の一角であるを頚性神経筋症候群(首こり病)の症状を起こしています。
内臓の「冷え」はお腹に集約されます
「冷え」はお腹に集約され、圧痛やコリ、拍動として現れます。東洋医学ではこれを「積聚(しゃくじゅ)」と言います。
内臓は自律神経に支配されています。東洋医学では内臓同士のバランスを重要視します。
東洋医学の五蔵をベースにしてお腹を5つに分け、お腹の圧痛やコリ、拍動を判断の基準にして「冷え」の位置を確認します。
「冷え」を改善することで、自律神経が整い、首コリ病を根本から回復に導きます
内臓の「冷え」を改善ことで、交感神経と副交感神経のバランスが整って自律神経の乱れが改善し、病院や薬ではなかなか改善しなかった首コリ病(頚性神経筋症候群)が回復します。
もしあなたが、首コリ病(頚性神経筋症候群)でお困りなら、1人で悩まずに自律神経の乱れを整える専門院とする当院まで、気軽にご相談ください。
当院のご紹介
| 住所 | 〒440-0822 豊橋市伝馬町113番地 |
| 最寄り駅 | 豊鉄バス 三ノ輪東停留場(豊川信用金庫三ノ輪支店すぐ近く) |
| 電話番号 | 0532-3-6093 |
| 営業時間 | 月~金 9:30~21:00 土 9:00~21:00 日 9:00~13:00 |
| 定休日 | 日曜午後 祝日 |
| 駐車場 | 施術所玄関前 4台分 |
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伝馬町鍼灸院でございます。