めまい

「めまいのため外出を控えてしまう・・・。」そんなあなたへ

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お客様の顔写真

ヘルモア 口コミランキング第一位

こんなお悩みありませんか?

  • 立ち上がるとフワッとしためまいがでる
  • スマートフォンをずっと見ているとめまいがでる
  • ストレスが多く、イライラした時にめまいを感じる
  • 夜しっかり眠れなかった時に翌日めまいが起こりやすい。
  • 頭痛や肩こりを伴ってめまいが起こる

起き上りの時や、立ち上がりの時にフワッとするめまいや、過労でクルクル回るめまいを感じると日常生活に支障が出てきますよね。

 

でも、ご安心ください!

 

当院に来ていただければなんとかなりますよ。

めまいなど段々と体調が整っていくのを感じることができました

お客様写真

めまい、耳がつまった感じ、首や肩のこり、不安感があり、ホームページを見て自律神経失調症を専門にしていると知り、来院を決めました。

 

段々と体調が整っていくの感じることができました。背中のお灸がすごく気持ち良いです。

 

鍼灸が初めての方は、なかなか生きづらいかもしれませんが一度行ってみると良いと思います。効果に驚くのではないかと思います。

 

同じ症状でお悩みの方の声

Y.Kさん 豊橋市 男性 75歳 自営業 

N.Sさん 豊橋市 女性 43歳 事務職

K.Sさん 豊橋市  女性 40歳 パートタイマー

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

めまいが数回施術を受けてみてすごくよくなることがわかりました

お客様写真

めまいがあり、子供がインターネットで調べてくれて来院を決めました。

 

始めは心配していましたが、数回施術を受けてみて、すごくよくなるのがわかり良かったと思いました。

 

まずは受けてみて下さい。

Y.Kさん 豊橋市 男性 75歳 自営業 

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

ホームページ限定特典 通常価格7500円を3980円 毎月10名様限定

自律神経の乱れを整える鍼灸施術 伝馬町鍼灸院 完全予約制 ご予約・お問い合わせは今スグこちらへお電話して下さい。電話番号(0532)63-6093

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すぐにお医者さんに行くべきめまい

めまいを起こした男性のイラスト

めまいの中には脳の病気が原因で命にかかわるものがあります。以下の症状が現れた場合は、脳神経外科、神経内科、救急外来を受診してください。

*ろれつが回らない
*手や脚、顔にしびれや麻痺が体の片側に出る
*物が二重に見える
*立とうとしても立てない、歩こうとしても歩けない
*意識がもうろうとしたり、意識がなくなる
*後頭部から首のつけ根にかけて痛みがある

めまいのタイプ

めまいは、自分や周囲が動いていないにも拘わらず、動いているような感覚を総称したものです。

 

体のバランスを保つ中枢となる所は脳です。脳は、目や耳、手足の皮膚や関節、筋肉などから集められた情報を処理して、体のバランスを整えるための指令を体の各部分に送っていますが、この経路のどこかに問題があると、めまいが起こると言われています。

 

めまいのタイプは大きく分けて「グルグル回るめまい」「クラッとするめまい」「フワフワするめまい」の3つがあります。

 

これらのタイプによってある程度の要因が推測できます。

①グルグル回るめまい

回転性のめまいを感じる女性のイラスト

自分や周囲の景色がグルグル回るように感じるタイプです。多くは、体のバランスを保つ耳の器官に要因があって起こります。

 

グルグル回る激しいめまいが起こり、吐き気を伴ったり、吐くこともあります。

②くらっとするめまい

くらっとしためまいを感じる女性のイラスト

いわゆる立ちくらみです。立ち上がった時にくらっとしたり、目の前が暗くなるタイプです。失神することもあります。脳の血流量が一時的に下がることが主な要因で起こります。

 

吐き気など、めまい以外の症状を伴うことはありません。

③フワフワするめまい

フワッとするめまいを感じる女性のイラスト

からだがフワフワ、フラフラと揺れているように感じるタイプです。過労や睡眠不足、ストレス、不安が要因で起こることが多いです。

 

まれに脳の病気で起こることがありますので、必ず医療機関で診察を受けましょう。

めまいの原因

めまいの原因は、耳の病気、脳の病気、全身性の病気、薬の副作用、心因性、ストレス、うつ、不安などがあります。

 

そのうち、耳の病気が原因の症例は約6割、脳の病気の症例が1割、全身性の病気、薬の副作用、心因性やストレス、うつ、不安など原因不明などの症例は約3割と言われています。

 

耳の病気が原因でのめまいと心因性や原因不明などのめまいについては以下の通りです。

①耳の病気が原因のめまい

耳には、音を聞く働きと体のバランスをとる働きがあり、体のバランスをとる働きに異常が起こるとめまいが起こることがあります。

 

耳の奥にある三半規管と耳石器が、体のバランスをとる働きをしています。

耳の構造

耳が原因のめまいには、めまいに難聴や耳鳴りを伴うものと、伴わないものがあります。

 

メニエール病良性発作性頭位めまい症、突発性難聴が代表的なものです。

②心因性や原因不明が原因のめまい

心配している女性のイラスト

ストレスが心身に影響を与え、うつ、不安があると自律神経のバランスが乱れ、めまいが生じます。耳鳴りや難聴が起こることもあります。これを心因性めまいと言います。

 

また、過去に恐怖やショックを伴っためまいを経験した場合に、「また同じことが起こったらどうしょう」という不安からめまいを起こすものもあります。

 

原因不明のめまいの代表的なものは、自律神経失調症です。

 

自律神経失調症でのめまいは、頭痛、肩こり、不眠、動悸、倦怠感、手足の冷え、発汗などさまざまな症状を伴います。

 

女性ホルモンが減少する更年期の女性もめまいを起こします。

めまいに対する一般的治療法について

めまいに対する一般的治療は、原因をみつけ、原因に対しての治療が行われます。

耳の病気が原因の一般的治療

①薬物療法

薬

耳の病気が原因の一般的治療は 薬物療法、手術があります。

 

薬物療法には以下のものが良く使用されます。

 

利尿薬:尿の量を増やし、内耳の水ぶくれの状態を軽くする。

循環改善薬:内耳の血流をよくする。

抗めまい薬:起こっているめまいに対して抑える。

抗不安薬:不安が強い場合に用いられる。

ビタミンB12製剤:末梢神経の働きをよくする。

 

以上の薬で効果が現れない場合には

ステロイド薬:内耳の炎症を抑え、めまいや耳鳴りを抑える。

抗菌薬(ゲンタマイシン):内耳の感覚細胞を麻痺させることで、めまいを起こしにくくする。

 

手術では、リンパ嚢開放手術、前庭神経切除術、人工内耳の機器を埋め込むなどがあります。

 

その他、リハビリを行うこともあります。

当院が考えるめまいの原因について

東洋医学では「冷えは万病の元」と言われるように、当院では「冷え」を体調不良の根本的な原因として捉えています。

 

「冷え」とは、単に冷たい、冷えているという温度感覚的なものだけではなく、本来の生命力が低下して、体の熱の産生や熱の巡りを正常に保つことができない状態をいいます。

 

「冷え」は、自律神経の正常な働きを乱し、自律神経の乱れはさらに血液を含む体液の循環を悪化させ体に様々な不調を起こさせます。

 

当院では、鍼とお灸を使って体表面を刺激して、体の熱の産生力、循環力を改善することで「冷え」が改善され、自律神経の乱れが回復し、血液を含む体液の循環が改善され、めまいが改善されると考えております。

「冷え」の見立てとしてお腹にある異状を最重要視します

お腹は、体の中心でもあり自律神経の影響を受ける内臓が多く集まっている部分です。

 

東洋医学では、部分に全体を診る、全体に部分を診るという考え方があります。

 

お腹を全身の縮図として捉え、全身にある「冷え」もお腹の縮図として捉えることができると考えております。

 

お腹を押してみると、痛い所、固い所、違和感のある所、気持ちが悪い所などがあります。東洋医学では、これらのお腹の異状を「積聚(しゃくじゅ)」と言います。これらの異状を「冷え」の目印とします。

お腹の圧痛やコリを調べています

お腹にある「冷え(積聚)」を背中にあるツボで解消します

お腹にある「冷え(積聚)」の位置を決めた後、お客様はうつ伏せになっていただきます。

 

背中を五行に分け、「冷え(積聚)」に相関する位置の中にあるツボを使用してお腹の張りや痛みを軽減させると同時に、体の熱の産生や循環力を高めてゆきます。

 

その後、再度お客様には仰向けになっていただき、目印となっている「冷え(積聚)」の張りや痛みの変化を確認します。

 

手足や頭のツボを使い、さらに「冷え(積聚)」を解消します。

そうすることで、めまいが改善されます。

背中の五行配当

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お客様に喜ばれる3つの理由

その1.最初から最後まで院長が施術します

鍼施術を一人で行っているところ

他院では、スタッフが複数おり、お客様が施術を受けるたびに異なるスタッフが施術を行うため、お客様が戸惑いを感じたりします。

 

当院では、院長1人で施術を行いますので安心感が得られます

その2.お客様の健康状態を充分に把握してから施術を開始します

問診の写真

他院では、お客様の症状の背景を理解せずにすぐに施術を行う所がありお客様は、不安を感じることがあります。

 

初回の問診には、お客様の症状の背景を知るため、健康状態を始め、日常生活の過ごし方などお聞きするのに約30分の時間をかけます。

 

お客様の健康状態を充分に把握してから施術を開始しますので、お客様は安心して施術を受けることができます。

その3.完全個室ですので誰かに気兼ねすることなく自由にお話ができます

完全予約

他の院では、施術室がカーテン越しにベッドを仕切っているため、隣のお客様の声が丸聞こえでうるさかったり、またお話しすることを躊躇される場合があります。

 

当院は完全個室で、施術室は防音壁で作られていますので、外部に声が漏れることなく施術中も自由にお話することができます。

当院が選ばれる5つの特徴

その1.施術前後の体の熱の変化を評価する目的で体温測定をします

体温測定しているところ

東洋医学では、感覚的な評価に頼るところが多く、数値化することが困難です。

当院では、鍼灸施術で体の熱がどれぐらい変化をしたかを客観的に評価するために、施術前後に体温計を用いて腋窩の体温を、非接触赤外線温度計で腹部、額、両手、両足の体表温度を測定します。

 

体温計で数値を測定することで、目に見える形で患者様に見せることできます。お客様に施術の効果を感覚的に理解していただくことのほかに、目に見える形で理解していただけますので、お客様も納得していただけます

その2.鍼施術は熱の産生力を促す目的で基本的に刺入しません

背中に刺入しない鍼施術を行っているところ

多くの鍼施術は症状のある場所に対して、症状を軽減させる目的で鍼を刺入します。

 

当院の鍼施術は、その場所に症状を軽減するために刺激を与える目的で鍼を皮膚に刺入せず、熱の産生力を促す目的で鍼先を皮膚に接触する方法で行いますので基本的に刺入はしません

その3.灸施術は熱の循環力を促す目的で基本的に棒灸を使います

背中に棒灸を施術しているところ

多くの灸施術は、症状のある場所に対して症状を軽減させる目的で皮膚に直接もぐさを置くか台座灸を使用します。

 

当院の灸施術は、その場所に症状を軽減するために刺激を与える目的で直接皮膚にもぐさを置くことはせず、熱の循環力を促す目的で棒灸を使って皮膚の上からかざす方法で行いますので火傷を作る心配はありません。

その4.「冷え」の程度の判断を目的にお腹の張り、痛みを重要視します

お腹の痛み、張りを判断しているところ

多くの鍼灸施術所では、症状のある場所の関節可動域や筋肉の痛みや張りを施術効果の程度を判断します。

 

東洋医学では「一部が体全体を現している」という考えに基づき、お腹にある痛み、張りが体全体の症状と関連があると捉え、お腹にある痛みや張りを体全体に及ぼしている「冷え」の程度の判断基準にしています。

 

お腹にある痛みや張りが鍼灸施術によって軽減されることが、体調不良の根元である「冷え」を改善することができ、お客様の持つ自然治癒力が高まり、症状のある場所の改善のみならず症状が再発しにくい、または症状が出ても軽く済むようなからだを作ることができます。

その5.施術の効果をさらに高める目的で わたし漢方さんと連携しています。

わたし漢方

多くの鍼灸施術所では、鍼灸施術のみ行っていますが、漢方薬について詳しいことはわかりません。なぜなら鍼灸学校で学んでいないからです。

 

当院も漢方薬について詳しいことはわかりません。鍼灸は体の外から刺激を与えることで自然治癒力を高める事を目的とし、漢方薬は体の内から刺激を与えることで自然治癒力を高める事を目的としており、同じ方向を向いています。

 

わたし漢方薬さんと連携し、情報を共有することで、お客様の状態をより理解することができますので、お客様の症状の軽減を加速することができ、症状のある場所の改善のみならず症状が再発しにくい、または症状が出ても軽く済むようなからだを作ることができます。

豊橋の鍼灸「伝馬町鍼灸院」院長からのごあいさつ

こんにちは!豊橋市の伝馬町鍼灸院院長の川添です。

 

私は20代の頃、製薬会社の営業の仕事をしている時に軽いうつ病になり、鍼灸や指圧を受けたことで楽になり、西洋学とは考え方の違う東洋医学に興味を抱き、平成5年にはり師・きゅう師・あん摩、マッサージ、指圧師の3つの国家資格を取得して以来、24年以上医療業界で働いています。

 

鍼灸施術は、お客様の体に直接に振れて体のバランスの乱れを感覚的に捉え、鍼ともぐさを道具として使って、体のバランスの変化を確かめながら行う人間対人間の療法です。

 

1人でも多くの方に鍼灸施術の効果を感じていただき、皆様の日常生活が少しでも快適に過ごせますよう、また皆様の望まれる生き方を支援できますよう、お役に立てますよう日々精進してまいりますので宜しくお願いいたします。

院長 川添 登

施術家の推薦文

真摯な姿勢で、皆さんの心と身体に向き合ってくれる先生です!

若林定広先生

川添先生とは東京での勉強会で知り合い、以後二十数年あまりにわたり交流を続けています。

 

その長い交流の中で常々感じるのは、川添先生の施術技術の向上に努める姿勢・熱心さです。

 

また出会いが東京であったことからもでもわかるように、勉強のためな遠隔地までも通い続けることは、意思の強さの表れでもあります。

 

川添先生の、その情熱と意思の強さは、そのままお客様の心と身体に向けられ、必ずや皆さんの健康管理に寄与することでしょう。

 

一度伝馬町鍼灸院の門をくぐってみて下さい。

真摯な姿勢で、皆さんの心と身体に向き合ってくれると思います。

 

名古屋市熱田区 若林一鍼堂 若林定広

患者様に寄り添える素晴らしい施術をしてくれる先生です!

朴先生

川添先生とは、東京で開催されるセミナーで出会いました。毎回愛知県から参加されている情熱に敬服いたします。

 

自律神経の乱れを改善する鍼灸専門院で、臨床24年以上の豊かな経験と熟練した技で、お客様に寄り添える素晴らしい施術をしてくれる先生です。

 

豊橋にお住いの方々は本当に幸運と言わざるを得ません。川添先生があなたを苦痛から解放してくれるに違いありません。

 

千葉県鎌ケ谷市東陽治療院 院長 朴東燮

 

追伸

めまいは、実際には自分も周りも動いていないのに動いて感じられる状態です。

 

めまいには耳の病気、脳の病気、全身性の病気、心因性、ストレス・やうつ、不安による原因で生じますが、その根本の原因には「冷え」があります。

 

「冷え」は、主に私たちが長年生きてきた疲労や生活習慣の乱れなどが元になるものです。冷えは自律神経のバランスを乱し、やがてはお医者さんで病名がつくような病気に発展してゆきます。

 

脳の病気によるめまいでは命の危険性を伴うものもありますが、大抵の場合は命に別状はありません。

 

めまいで耳鼻科など医療機関に受診しても薬剤ではなかなか改善しないものもあります。

 

日頃からめまいが気になる方は当院へに今すぐお電話してください。

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